こんにちは!
韓国美容皮膚科ダテナクリニックの
カンドンヒョン院長です👨⚕️
前回の記事ではニキビ跡治療をためらってしまう5つの理由のうち2つについてお話しました!
まだご覧になっていない方は、
先に前回の記事をご覧いただくと
よりご理解いただきやすいかと思いますので
ぜひご覧くださいませ✨
①期間
②痛み
今回は3つ目の理由について
詳しく解説していきます❗️
③ ダウンタイム
赤みが出たり、顔に何かを貼った状態で日常生活に支障が出るのも気になるポイントですよね。
施術後に顔へ貼る密閉ガーゼの方法は病院ごとに異なりますが、
ダテナクリニックの肌キメ再生治療では、
施術の翌朝までのみ
ワセリンガーゼをお顔に貼っていただき、
朝の洗顔前に外した後は
運動・メイク・洗顔など、日常生活にほとんど支障はありません!
赤みはおおよそ1週間ほど続きますが、
ずっと赤いままというわけではなく、
最初の1〜2日が赤みが強く、
その後は直線グラフのように徐々に落ち着いていきます。
これはニキビ跡治療にしてはダウンタイムの影響が比較的少ない方だと自信があります。
ダウンタイムの不安で治療をためらう方が多いことを知り、治療を始めてからより良い薬剤や方法をたくさん研究してたどり着いた
当院なりのノウハウです💫
もちろん、ウルトラパルス自体の影響で赤みが長引く場合もありますが、それも一時的なものです。
たとえば木・金・土あたりに施術を受けた場合、一般的には月曜日の登校や出勤に大きな支障はありません!
今日はニキビ跡治療をためらってしまう5つの理由のうちの「ダウンタイム」について、お話しました。
残り2つの理由も、順次投稿していきます❗️
ニキビ跡、クレーターを本気で治したい方は
次回の投稿も楽しみに😊
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