こんにちは!
韓国美容皮膚科ダテナクリニック
カンドンヒョン院長です👨⚕️
前回の記事ではニキビ跡治療をためらってしまう5つの理由のうち1つ目の「期間」ついてお話しました!
まだご覧になっていない方は、
先に前回の記事をご覧いただくと
よりご理解いただきやすいかと思いますので
ぜひご覧くださいませ✨
本日は2つ目の「痛み」について解説していきます!
② 痛み
痛みもまた、
治療をためらってしまう理由のひとつです。
そうです。
ニキビ跡治療は「痛くない」わけではありません。
ここで私は、あえて
「痛い」とは言いませんでした。
「痛く“ないわけではない”」という表現をしました!
痛みの感じ方には個人差があるため、
「何点くらいの痛みです」と
数値でお伝えするのは難しいのですが、
平気な方は、日常会話をしながらでも施術を受けられます。
痛みを強く感じる方も施術後にお話を伺うと、
「この程度なら受けられる」とおっしゃる方が
10人中7~8割ほどいらっしゃいます。
(もちろん、私が治療する医師ですので、お気遣いでそう言ってくださっている部分もあるとは思いますが…^^;)
キュアジェットやサブシジョンは、ニキビを圧出する程度の痛みです。
ウルトラパルスレーザーが1番痛みがありますが、
これは広い範囲に一気にレーザーを照射する方式なので施術時間自体は短い方です。
大体2~3分程度で終了します。
結論として、
「ニキビ跡を良くしたい!」という決意を
大きく揺るがすほどの痛みではない
と考えています。
今回ははニキビ跡治療をためらってしまう5つの理由のうちの2つ目、「痛み」について、お話しました。
残りの3つの理由も、他の投稿で順次ご紹介していきます!
ニキビ跡を本気で治したい方は
ぜひ次回の投稿をお待ちくださいませ😊
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