こんにちは!
韓国美容皮膚科ダテナクリニックの
カンドンヒョン院長です👨⚕️
前回の記事ではニキビ跡治療をためらってしまう5つの理由のうち3つについてご紹介しました!
まだご覧になっていない方は、
先に前回の記事をご覧いただくとよりご理解いただきやすいかと思いますので、ぜひご覧くださいませ✨
①期間
②痛み
③ダウンタイム
今回は4つ目の理由について
詳しく解説していきます❗️
④費用
自分が本当に好きなことを、上手くこなしながら、世の中に必要とされる仕事をしている人を
私は「職人」だと思っています。
ニキビ跡治療の“職人”による治療と、
一般的に行われている治療は
何が違うのでしょうか?
必ずしもニキビ跡治療に限った話ではありませんが、私はこれを「関心と情熱の好循環」だと考えています。
関心を持って一生懸命するとより良い結果が生まれ、
患者様や社会からより関心を向けていただくことができ、
関心を得ることによって初心に戻ってさらに一生懸命になる。
このニキビ跡治療を量産化できるものだとしたら、費用まで下げられて良いことかもしれませんが
医療技術は、決して簡単なものではありません。
量産化が難しいからこそ、
ニキビ跡治療に本気で向き合っている医師の治療費は、決して安価とは言えません。
では、なぜ――
高い費用をかけてニキビ跡治療を受ける必要があるのでしょうか?
それは、
遠回りをせず、精神的な苦労しないためです。
もちろん、
一貫性があり、医師の関与が少ないニキビ跡治療
(代表的なものとしてフラクショナルレーザー、ピコフラクショナル、ポテンツァなど)でも
まれに良くなる場合もありますが、
“運良く効果が出た”という程度です。
しかし、多くの場合はそうではありません。
何ヶ月も時間と費用をかけて治療を受けても
ほとんど変化が見られなかったとき。
そして、その結果に対して病院側から
無関心で、誠意のない言い訳を聞いた時、
ニキビ跡によるストレスは、
さらに大きくなってしまいます💧
新たに病院を探し直さなければならず、
皮膚科への不信感も強くなってしまいます。
脱毛、リフトアップなどは、
近くてお手頃な所で受けても止めません。
しかし!
医師の関与が大きく、ノウハウが必要な施術
例えば
ヒアルロン酸、ホクロ除去、手術、糸リフト、ニキビ跡治療は
〝別物〟だと考えています。
今回はニキビ跡治療をためらってしまう5つの理由のうちの4つ目、「費用」について、お話しました。
最後、5つ目の理由についても随時ご紹介していきます!
ニキビ跡を本気で治したい方は
ぜひ次回の投稿も楽しみに😊
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