FAT cod backpackers | どんちゃんのワーキングホリデーinニュージーランド探検隊

どんちゃんのワーキングホリデーinニュージーランド探検隊

英語力ゼロなのに語学学校に行かない選択をした自力留学。
ビザの取得から現地での奮闘を書いていくのでよろしくお願いします‼︎

picton にあるbackpackersなのですが、インターアイランダーのフェリー乗り場やインサイトシティの長距離バスの停留所まで徒歩10分かからない場所で立地は良いです。

ただ、受付の対応が酷いゲッソリ
私はFemale Dormitory - Shared room
(女性専用のドミトリー)で予約したのに、まさかの男女ミックスのドミトリーの部屋。

部屋に入るとバックパックが2つ置きっ放しで人はいない為、最初は気づかなかったのですが、いきなり男の人が部屋に入って来たので驚きましたポーン
 
受け付けにいたナイトシフトの子に携帯の予約票を提示して、予約した部屋と違うとカタコト英語で抗議して、部屋を変えてもらいました。
が、
「鍵を受け付けで返して」

と言われたので、

「まだ荷物が部屋に置きっ放しだから新しい部屋に移動しないと。」

と言うと、

「私が後でやっておくわ。」

、、、一向に移る気配なし滝汗

受け付けに行き、

「荷物がまださっきの部屋の中にあるから取りに行きたいんだけど」

と言うと、

「あ、まだ移してないの?はい、鍵。」

いやいやいや、さっきあなたが移しておくって言ったよね?イラッ

新しい部屋に荷物を移して、その日は取り敢えず落ち着きました。
翌日オーナーが来る前にチェックアウトを済ませたのですが、8時頃にバックパッカーからメールがびっくり

booking.comで予約を確認したが、私の予約は間違っていなかった。
部屋はたまたま空いていたから問題はなかったけど、女性専用ドミトリーが空いていない場合もあるから、予約はしっかり確認してね。
残りの旅行が上手く行くように祈ってます。

と言うメールが送られて来ましたポーン

いや、ちょっと待ってイラッ
私が予約したのはbooking.comじゃなくてagoda.comだし。
受付の子にわざわざ携帯の予約票を見せたよね?

どっちが予約の確認を怠ってるんだムキーッ
と怒り爆発ハッ

でも、すでに長距離バスに乗っていたのとWi-Fi環境が悪いためメールを送り返すのはやめましたチーン

宿自体は、キッチンは狭いですが、泊まる人が少ない為あまり混雑はしないと思います。
シャワー・トイレは男女兼用。

シャワーの温水は、シャワールームの入り口にある赤いボタンを押すとお湯が出ますがお湯が出る時間は8分。

8分が過ぎた場合、一度シャワールームのドアを開けてボタンを押し直さないといけないので、大変です。

ただ、シャワーを止めてる間はたぶんカウントされないと思います。
私は間に合ったのでぼけー

私が泊まった部屋は2段ベッドが2つ。
上の段は柵がないので、私は2段ベッドから落ちないか緊張しながら寝ました滝汗