アカロアドルフィンスイム | どんちゃんのワーキングホリデーinニュージーランド探検隊

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英語力ゼロなのに語学学校に行かない選択をした自力留学。
ビザの取得から現地での奮闘を書いていくのでよろしくお願いします‼︎

一昨日、ホステルから送迎付きのアカロアドルフィンスイムのツアーに参加して来ました爆笑

ホステルを送迎予約の5分前に出ると、すでに送迎車が待機していました!

車に乗り込み、他のツアー参加者をピックアップしながらアカロアへ向かいますウインク

アメリカ人の夫婦とイギリス人の女性、フランス人の夫婦全員がご年配。
みんなドルフィンスイム又はドルフィンウォッチをするのかな?
なんて思っていたら、ご年配の方達はクルージングをするらしいキラキラ

アカロアへ到着後、私はドライバーの人共にブラックキャット社のオフィスへ向かい受け付けをしました!

「ドルフィンスイムが終わったら、適当にランチ食べて町を散策してね。
3時30になったら、あそこら辺にいるから探してね。
このチェックのシャツが目印だから!」

と、言い残しドライバーのおじちゃんは、ご年配の方を引き連れてクルージングの受け付けへびっくり

待ち合わせ時間におじさんを探した時に気が付いたのですが、同じようなチェックのシャツを着ている人がかなりいましたガーン

私は、オフィスに残り用紙を記入します!
体調は良いか、緊急連絡先、日本の住所などを記入。
わからない単語は、オフィスの人にどう言う意味か聞きながらのやりとりしましたウインク

海はとても深い為、50m泳げるか?と質問されるのですが、実際に私が泳げるのは25m滝汗
しかも海で泳ぐのは初めてゲッソリ
さらに、高校の時以来泳いでいないチーン
と言う3重苦ゲロー

ここで死ぬのかな??
などと思いながらもやっぱり好奇心には勝てず、yes!と元気よく発言てへぺろ(おバカ以外の何者でもありません笑)

ツアー開始は、11時30分からなので、それまで町を散策。
アカロアは、まさにリゾート地。
観光客で賑わっていて、クライストチャーチのような道路工事も全くありませんウインク

ツアーの時間になると、ウエットスーツを渡されて更衣室で着替えます。
更衣室には、鍵付きロッカーがあるので、荷物は全てそこへしまいます。
カメラを持って行きたい人は、泳ぐ時にスタッフに預けます。
私はタオルとメガネのみ持ち込みました!

靴、シュノーケルを渡されて、ロッカーの鍵をスタッフに預けてツアー開始です!

ドルフィンウォッチをする人と泳ぎが得意ではない人は、中型の船へ乗り込むのですが、私はまさかのジェットボートガーン

質問の意味が理解出来ずにどう言う意味か聞いたらgoodと言われたので、それに印をつけたのがいけなかったのか、、、もやもや

船に乗り込む前に、カメラマンが写真をグループごとに撮ってくれます!

ジェットボートに乗り込み、イルカの群れがいるポイントに向かいます爆笑

アカロアのイルカは、ヘクターズドルフィンと言って世界一小さいイルカです。
体調は1mちょっとくらい。


恐る恐る水に入ると、ウエットスーツを着ているため身体が浮きます爆笑

ただ、バランスを取るのが難しく浮く事に慣れるまで少し時間がかかりましたアセアセ

海に浮きながら、イルカが現れるのを待っているとイルカが私から30センチの距離に来てくれましたラブ

イルカは泳ぐのが早い為、手を伸ばして触ろうとするとイルカの目に指が当たってしまう危険があるので、イルカに触るのは禁止されていますショボーン

でも、イルカが1mほど離れた所からジャンプしてくれるので、とても楽しめましたウインク

ただ水がめちゃくちゃ冷たかったガーン
船に戻るとホットチョコレートとハンドウォーマーをもらいあったまりました!

ジェットボートでオフィスへ戻る途中、アシカの巣を見学。
2匹のアシカを見る事が出来ましたてへぺろ

その後、オフィスへ戻り着替えてから受け付けへ行くと写真を販売していました。
全ての写真を買うと$40でした!
ジェットボートに乗り込む前の写真はもう少し安かったです!

その後お昼を食べて町を散策し、無事ドライバーのおじちゃんと合流して送ってもらいましたウインク