美味いビールとのめぐり合わせ
金曜や週末となれば必ず足を運ぶ場所で、
楽しんでいるビールがある。
それが、バス・ペールエール。
上麺発酵系のビールらしい。
ビールというよりも、エールに近いだろうか。
飲むほどに時間の濃さに気づかされる。
まどろみの中で覚える、
淡いながら刺激する味わい、
仄かにスモーキーな香り。
そして、取り巻く賑わいの空気に感覚が馴染んでいく。
度を越えて嵌ると「アブナイ」エールの味わいである。
この週末もこのエールで乾杯。
そろそろ満願かな
小銭貯金を数年続けています。
入用で使ったり、返したりとしているが、
そろそろ、2缶目が満杯直前。
一缶にいくら入るのか.....。
そして、3缶目に突入か、
それともとりあえず銀行に預けて、再スタートなのか。
些細なことではあるが。
去り行く夏
期待感を大きく抱いて待ち焦がれた夏でした。
陽射しが次第に高くなり、肌に当たる風が暖かくなっていた初夏のころ。
かつては、夏なれば.....。
そんなことも考えてしまいます。
うつろう季節の中で、何を感じ取ったのか。
どんな出会いがあったのか。
去り行く夏の中で、受け止めてみるのもいいのかな。
スノフウォッカのロックで過ごす今夜です。