俺の中でやっぱりどんな時でも朝食は食べたい。朝食を食べないとどうしても空腹になって集中力が欠けイライラする。やっぱり朝食を食べるとこう脳の起きが違う。と思うんだよ。

でもさ昨日の会議で社長さんが言うんだよ。「俺、絶対朝食は食わないよ。」って。言われてみればパワフルな人って朝食食べない人が多いような。俺にとってみたら朝起きてお昼までメシが食えないというのはもう地獄でしかない。だって朝起きた瞬間にもう空腹だもん。

さらに社長さんは言ったよ。「コーヒー呑んでガって出したら(小便)、絶好調だよ。ホントにコーヒーは大切。」って。俺コーヒー苦手だから、そうなんですねぇみたいな感じだったんだけどウチの大学生が「分かります分かります!」って乗っかって変に共感を始めてた。

俺は今までコーヒーいう飲料を朝のサラリーマンたちがこぞって飲むのは、①眠気覚まし②タバコの匂い消しだと思ってたんだけど。飲んだら絶好調になるのか。。眠気飛んだだけじゃないの?違うの?

風邪ひきました。

データ石浜


10時から秋葉原でどぶねずみの会議。ひたすら会議で終わったのが18時。長かった。長い会議が嫌いな俺にとってはなかなかしんどい時間。長時間会議だと常に脳が100%ということはなく時折70%50%20%。。。早く終わらなかなと思いつつもまた100%に戻ったりと。

長時間の会議に参加している人ってどんな事考えてんだろ。初めて参加する会議で自分以外知り合いのいなかったとして7時間くらいひたすら続いたらもう地獄っていうか、あれ俺しばらく何も話していないけどこの場所に居ていいのかな?俺いること認識してくれているのかな?って思う時がある。

そんな時に優しくイジってくれる先輩に出会うと、その人がどんな人か知らなくてもその人とまた仕事したいって思うよね。

データ石浜

図書館で一人静かに書き書き、書き書き。と、俺の隣に一人の男性が座ってさ、DSをやり始めた。マジかよ~なんでここに座るんだよ。そう思ったなら違う席に移動すればよいものの心の中でイライラしながら「どこかに移動しろ~移動しろ~」と呪文を唱えるのが俺でさ。なんで俺は移動しないんだよと自分自身に対するイライラのダブルイライラだよ。

どんな作品にしようと考えた時に、感情を持つロボットと人間の関係をテーマが面白いと思いアイディアを練りつつ関連の本を読みツタヤに行って「アンドリューNDR114」」を観た。これ16年前の映画なのか・・・ショックだった。もっと考えよ。ちくしょう。

「問題のあるレストラン」の愛情についてワンシーンがすごく良かったから書く。「お母さんがまだ出来てないのにご飯出来たよ~って呼ぶ理由分かる?それは出来たてを食べて欲しいからだよ、愛情なんだよ。」セリフ微妙に違うかもしれないけどこんな感じ。

中学の時はよく言ってたなぁ。「出来てないのに呼ぶなって、全然出来てないじゃん」みたいなね。男なら絶対この経験あるもん。女性だって絶対あるよね?なんかドラマ見ながらお母さんに申し訳ない気持ちでいっぱいでさ、お母さんすげぇなぁって。

きっと真相をお母さんに聞いちゃうと「だってアンタ来るの遅いじゃん。」って言われそ~だからそこんとこは聞かないでおこう。

データ石浜




性格的に神経質なせいか、掃除好きなせいか、部屋をキレイにした。さらに3ヶ月以上触れていない物は全部捨てた。もちろん洋服も。ほとんど部屋に何もなくなった。あー気持ちいい。

観れてなかった今期ドラマをひと通り確認。今期はオリジナル作品が多くて、オリジナルとなるもんだからスター脚本家が勢揃い。あーどれも面白い。

シナリオの勉強会に行くことに。宿題が出て自分の書きたい作品のあらすじを持ってきてくださいと。あー緊張する。

とりあえず書こ。やってみよ。

データ石浜

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ブログ再開といきますので

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データ石浜




3回ってそんなむちゃくちゃな

結婚したい。お金持ちになりたい。素敵な異性が見つかりますように。宝くじが当たりますように。とっさに願い事が叶います!なんて言われたらきっとほとんどの人がこんな事を言うのだろう。

流れ星に向かって3回願い事を言えば願い事が叶う。なんてメルヘンチックなんだ。願い事が叶うものならと空を眺めている子供達がいるだろう。なんてメルヘンなんだ。きっと見つけた途端、「あっ!流れ星ッ!」の一言で流れ星は消えていくのに。あぁなんて残酷なんだろう。

そもそも3回なんて絶対に無理ではないか。「あ」と3回言う事すら難しいのに。子どもが流れ星に向かって願い事を3回言えなかった時、「パパぁ、間に合わなかった~!」と。こんな時なんて声をかけてやるのが正解なんだろうか。子どもに夢を与えるためにも「次は間に合うかもしれないぞ!ほらっ!また流れ星発見っ!」そう言えばいいのか?はたまた「そうなんだ、願い事は叶わないもんなんだ。3回なんて言える訳がない」と言うべきか。あぁなんて残酷なんだろう。

流れ星に願い事ってのは、3回言おうとしたけど全然間に合わなかったじゃんかよ!ちくしょう!!を楽しむものよね。

データ石浜

イタリアンドレッシングの襲来

俺は今までドレッシングといえば「ごま」一筋。しかし、ここ最近俺が手にするのは「イタリアン」なぜだ、「ごま」をあんなに愛していいたのにいつの間にか心変わりしているではないか。いや待てよ待て待て・・・

よぉ~く考えてみると小学校の時俺の中でドレッシングといえば「中華」であった。むしろそれ以外考えられなかった。いつから俺は「ごま」の野郎が好きになって今度は「イタリアン」が好きになってしまったんだ。歳を重ねるとドレッシングの好みも変わってくるのか。そうかそうか、ってことは次に好きになるドレッシングは・・・「フレンチ!!!」いや、それはないぞデータ!小学校から遡っても「フレンチ」には一度も心が動いた事がないのだから。

こんな事言いつつ来年の今頃は「フレンチ最高!」とハマりにハマっているかもしれない。大人になると子供の頃に好きだったのにモノに躊躇いがちだ。ジュースも「甘い」「炭酸」「ビン」からとりあえず「お茶」でないか!「水」でないか!あんなに大好きだったドクターペッパー!ライフガード!全然呑んでないじゃん。

それでも子供の頃から「コーラ」は好きだ。すげーなコーラは。きっと子供味から大人味まで微妙に味を変えてるんだな、また飲みたくなるように。すげーなぁ。ご飯もすげーなぁ。毎日毎日欠かさず食べているのに嫌いにならないもん。

データ石浜

いつのまにか

ブログを更新するのに2週間以上も空いてしまった。
久しぶりのブログだとどんな内容を書けばいいのか迷ってしまうもんだ。いままで毎日書いていた自分に驚く。

書けやこの野郎と「明日やろうはバカヤロウだ!」と自分の声とヤマピーの声が何度も頭の中でリピートする。書くしかねーなパソコンを開きタイトルを決め本文を3行くらい書いたところで寝落ちして朝起きて「あっ・・・」とガッカリする。この一連の流れを多分10回はやった。なんでそこまで書けねーんだという話になるんだが、

来年からシナリオ・センターに通う事にした。そのために今お金を貯めないといけない。親に借りてたお金も全部返し終わり今毎月15万ずつ貯金。今年一杯は精一杯お金を貯めよう。でないと常に「お金がない」という事が口癖になって結局何も手付かずになるだろう俺はそんなヤツだ。それではダメなのだ。そういえば細木数子先生の本に今年は「お金で苦労する年」とあった。ドンピシャすぎて俺の生活覗かれているんじゃないかと思った。

このままだと寝落ちしてしまうからこのへんでアップしよう。あ~2週間以上空いたせいかどうブログを書いていたか忘れてしまっている。あ~いかんいかん。とりあえずこのへんで。

データ石浜


自由研究代行

あるそうで。いいな。俺も今中学生に戻れるなら自由研究代行さんにお願いしているだろう。ちょっと気になったから調べてみた。なるほどなるほど。自由研究だけだと思ったら読書感想文も請け負ってくれるのか。最高じゃないか。

気になったのが読書感想文の料金。高校生になると原稿用紙1枚あたり8000円ってクソ高い!!あれは5枚以上書かないといけないんだっけ?そうすると1つの読書感想文を提出するのに4万以上する。マジでクソ高い。

この金額で設定しているのだからきっとそれなりに頼んでくるんだろう。もしさ、代行さんにやってもらった作品で賞を獲っちゃったらどーなん?もう絶対「実は代行さんに頼みまして・・・」なんて言えないよね。楽だけど賞後の事を考えるとちょっとこえー。

そう言いながらも「自由研究代行」ってのはいいよね。あれ超面倒じゃん。何やっていいか分かんないし。頼む場合は事前に金額と何をやるかを伝えて後は結果をデータ受け取るだけ。めっちゃいい。いい。

なんなら「同じ内容をいくつかの自由研究代行さんにお願いしてみた自由研究」ってのがいいな。出来上がった自由研究代行さんのそれぞれの自由研究を比較してA社はこう見解したがB社はこう見解してきた。A社・・・内容度Aわかりやすさ度Cサービス精神Bユーモア度D。その結果私が一番オススメする自由研究代行さんはこの会社である。みたいな。

ともかく、自由研究代行さんがある事に驚きつつも一番衝撃だったのが出来上がったものがデータで送られてくるって。すげー時代だわ。

データ石浜


Oh~ 舞 台「ファントム」 

舞台「ファントム」を見に行って来た。ファントムと言えば宝塚の印象が強くて観たことはないんだけどさ、お客さんはみんなマダムや主婦の方々が多かった気がする。

隣の大学生が「自分、舞台観るのこれが初めてなんです。」と言うもんだから思わず「マジかッ!」と思った。初めての舞台が「ファントム」それはどうなんだい大学生、きっと俺だったら寝ちゃうぞ。終わってみればそんな事はなく、隣の大学生はクライマックスで着てきたシャツを顔に押し当てすすり泣いているではないか。涙を止めようと上向いちゃってるではないか。鼻水ジュルジュルじゃねーか。

こんな話をしていたら肝心な「ファントム」をノータッチになっちまう。それはいかんので俺が観た感想をちょっとだけ。何より印象的だったのがファントムのクリスティーヌに対する「愛」とフィリップとクリスティーヌの「恋」。もう恋愛と愛とはこうも違うかってくらい愛の深さと恋の葛藤が観ていて惹きつけられた。

終盤、クリスティーヌがさファントムに言うんだよ「素顔を見せて」って。もうこの時、クリスティーヌとファントムの関係は師弟じゃないんだんよね、男と女なんだよね、愛情なんだよね、だからファントムも素顔を明かすんだよね、でもとんでもないことになるんだよね。虚しかったなぁあのシーン。

そう考えると、俺が一番この舞台でもう一度観たいシーンはファントムとクリスティーヌが夜な夜な秘密のレッスンをしている時か。良かったなぁあのシーン。好きだなぁあのシーン。うん。

データ石浜