なぜよオカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマが一番の常識人。オカマを強烈なキャラクターにしたいじゃん。でも一番の常識人だからこそ、それが際立って強烈なキャラクターになってるじゃん。問題のあるレストランの話しだからね。データ石浜
中学生カップル電車ん中にいる中学生カップルってなんかいいよね。あのデート帰りの疲れた感じ。高校生だとなんかデートを知ってるからなんか面白みがないっていうか。中学生だとさ、こうお互い見つめ合ったりさ、モジモジしたりさ、相手の服イジってみたりさ。何考えてんの?面白いんだよね。それをチラチラ観察してる俺はなんなんだって話なんだけどさ。ばかやろう。中学と高校の恋愛の形って全然違うじゃん。こっからは俺の見解だけどさ、高校になるととりあえず頭ん中は「セックス」じゃん。したいじゃん。でも中学は「好き」っていう感情だけじゃん。これが恋愛ってやつなのかな!そうなのか!となんかイメージしかないから体を動かして確認してみるけど上手く出来なくてしどろもどろになっちゃう感じ。でも、しどろもどろになっちゃうとダサいから、なんとなくカッコつけるじゃん。なんとなくじゃなくてスーパーカッコつけるじゃん。でもでも、それを第三者から見るとすーげーダサいじゃん。おーおーおーおーマジで!マジで!って見てる俺が恥ずかしくなっちゃうよ。中学の恋ってさ、親からしたらバレバレなんだろうな。すぐ分かるんだろうな。そんな時に限って「あんたどこ行くの!そんな格好して?」って聞くよね。楽しんでんな~。データ石浜
2時間ドラマ主婦の方々は2時間ドラマが好きらしい。もう調べてみたらやっぱりすごくて。西村京太郎、浅見光彦シリーズ、山村美紗、挙げたら切りがない。さらにそこに温泉やら鉄道やら観光名所が組み込まれている。見ながら犯人が誰か楽しめるし風景も楽しめるしすごい視聴者の事考えてんなって。なんで2時間ドラマかというと、宿題で2時間ドラマの企画が出されたからだ。しかし、ミステリー!サスペンス!わっかんねぇ~。もう毎日と言っていいほど放送しているのにいざ自分で考えると地獄だよ。意味分かんないもん。俺の頭ン中がミステリーよっ。うん。はは。くそ。データ石浜
どっちに向かうかパソコンとにらめっこするか、ノートとにらめっこするかどっちのが効率がいいんだ。パソコンであればいろんな情報を見れるけどその分切り替えが難しいし、ノートにすればズズズと集中出来るけど結局パソコンに書くことになるし。とりあえず図書館で一人で書き書きして一日が終わった。先日youtubeスタジオに行ったんだけどあそこいいね。それだけ。データ石浜
セリフ連ドラ観 ていてこの作品面白いなぁと思うのはあるんだけど、「うっわ…このセリフやべぇ」ってのに出会うとまたドラマにハマっちゃうわけで。問題のあるレストランでさ、千佳が母と再会するシーン。母が千佳に再会してさ「その服、流行っててるの?」って言う。その服可愛いねとか似合ってるねとかじゃないんだよね。「その服、流行ってるの?」ってセリフで自分が引きこもってたその後の展開につながるじゃん。外に出てないから知らないんだよね。そう考えるとセリフ1個1個見逃せないわぁ。ドラマは、ながら見なんて出来ないよっ。データ石浜
ちょっとだけど嬉しいもんヤンシナ講座に行って来た。書いた内容が評価されるからもう超ドキドキしたよ。まぁボロクソ言われたよね。指摘されたとこがさ、「うわぁ~なんで俺はこんなミスに気が付かなかったんだ……」っ てもう自分に引いた。それでも作品の中で1次通りそうなのは2つ。その中に俺のがあった。こういうの嬉しいよね。その後、大学時代の数少ない友達と会うことになった。めっちゃ久しぶりに会ったんだけど意外と変わりなくて楽しかった。やっぱり大学時代の友達と会うとどうしても会話の中に「結婚」が出てくる。会話に入れねぇ。データ石浜
シナセン朝から講座の宿題を仕上げ午後からシナコンの見学へ。へぇ~こんな感じなのか。40人くらいいて自分よりかなり年上の方や学生かなと思う方がいたりと見学なのにドキドキした。隣が美人の方だったからさらにドキドキした。すげーノート書いてたからチラッと見たら、まぁ達筆な字で「原稿用紙は濃いめで!」て書いてあってそれ大事か!?って思った。明日また違う講座へ。明日は相当恥を書くかもしれないぞ。心臓バックバクだぞ。データ石浜
動機動機ってむずいわぁ。例えばそれは野球をはじめるきっかけみたいな。恋でも復讐でもなんでもそうなんだけど。これがあったからこの人物はこういう行動をする。って見返してみると、あれこの動機は薄くない?どこに共感できんだろ?この程度じゃ動かなくない?ってものすごく不安になる。強烈な動機ってむずいわぁ。意外とインタビューとかニュースなんか観てると動機ってものすごく客観的に見ると「え?それだけ?」と思うことがある。でもそれはそこだけスポットを当てて聞いているだけだから薄く感じるだけで、もっと深くて暗いバックグランドにある真相にはなかなかたどり着けないよね。動機ってむずいわぁ。データ石浜
特に何も起きずに図書館でひたすら書き書き。家に帰り「相棒 バベルの塔」を観た。2時間半もあるのにもうずっと飽きないで、というよりもずっと引き込まれっぱなしだった。明日も書き書き。週末に脚本の勉強会か。緊張すんな。
月曜日は映画月曜日はメンズ デーなので映画館へ。デビット・フィンチャーの新作ゴーンガール観たかったけどもうやってなかった。中島みゆき~縁会~とベイマックスの2本観た。ベイマックスは泣いた。てっきりほっこりする少年とロボットの物語と思ったら全然違ってた。激しくバトルしたりさ、思春期の葛藤があったり、愛があったり細かいとこがスゴイの。ベイマックスの脚本3年くらいかけてるんだって。脚本出来て本読みしてまた書き直して、絵コンテ出来て見てまた書き直して、音楽や音響を確認してまた書き直してって。もうそれだけでスゴイじゃん。いろんな意味で泣けるわぁ。データ石浜