象られたねこ。
今日は休憩とれずな一日ー!
ずっとLilianにいました。
あちゃちゅむムック本発売から、またたくさんのお客さまがきてくださる。
ここ一年くらいで、遠くからお問い合わせとかいただくことがすごく増えて、
東京、大阪がいちばん多くて、北海道とか、沖縄とかの方からも。。
いちばん驚いたのは、台湾!!
このときは本当驚いて、いろんなひとにお話したので、もう何回も聞いたよーって方もいるかもしれないけど。
そんな遠くからブログみました!ってお問い合わせ頂けるなんて、はじめは思ってもみなかったから。。やはり感動。
きのうは、高知からのお客さまが。
22歳くらいかな。
来たかったんですって、何度も伝えてくれて
何かもう、うわあーってなりました。
勿論、広島のお客さまにも本当、こころの底から感謝の日々です。
いつもありがとうございます。
今日もくたーっとなるかと思いきや、実はたのしい気分が勝っていた。
つくづく、思う。
本当わたし、素敵なおしごとさせていただいてる。
しかし、きのうの夜から何も食べていなかったわたし。
ごはんつくる元気はないから、もうファミキチ買うー!
ってファミキチ買って帰ったけれど、ファミキチ+漫画盛りごはん×2(お茶碗ではなく、カフェオレボウル大なのだけど。。)
じゃ、抜けた一食分までは埋められなく、
胃が小さくなっていると思い込んでいた自分を恥じたのでした。
あしたもねこ全開でがんばります♡
アイスコーヒーのふたつ先
きのうは半日出勤??ということで15時からおしごと。
その前に、ドトールで書き物していたら。
隣に座っていたおばあさんが、
お食事中失礼いたします、いま何時でしょうか??
とても丁寧で、柔らかい響き方で、何だかとてもほっこりしました。
時間に追われていた為、片手でパンを食べながら、片手でペンを走らせるというお行儀悪く。。。集中していたのできっと話しかけづらかったはず。。
そんなわたしですみません、という気持ちと
話しかけてくれてありがとございますという、
そんな気持ち。
もっと、お年寄りの方、たいせつにされなきゃと思うんですよね。
日本が大変な時期を支えて生き抜いてきてくださった方々。
身近にいないので、いざ、どうたいせつに。。と思うとなかなか浮かばないのですが。
ときどき、冷たい扱いをされているお年寄りの方を見ると何だか。。となります。
かといって、そこにはいる勇気も、それを求められているかも、わからないのですが。
だけれどこの感じ、忘れないでいよう。
桜の花びらたち
小出しその2ゆきます。
秋葉原の街も前田敦子まつりな一日。
撮れなかったけど、駅構内、近くのビルの中などー至る所にあっちゃんが!
街灯には、祝AKB卒業 前田敦子のフラッグが並んで。
ひとはものすごいし、とにかく必要以上にお天気で、
写真も全体的にふらふら。
折角の日でしたが、撮れればいいくらいになりましたよね。
そして、聖地。
ふらふら感半端ない。
やっつけ。
聖地なのに。残念なわたし。
勿論、物凄い倍率の卒業公演は当たらずでしたが、
この日、ここにはやっぱり来たかった。
ここから全てはじまったんだなぁと。。。
そう感慨深くもなれず。。。。。
炎天下の実力甘くみてた。
そして、想像していたよりずっと早くくたくた度は増してゆき。
早々とホテルへ帰り、中継に備え。。
ホテルでお願いしていたパソコン準備。。のはずが。
古過ぎたパソコン。
中継映らないという、本当まさかの展開。
絵文字を使うなら間違いなくこれ。
((((;゚Д゚)))))))
結局、テレビでへいへいへいも点けつつ、
パソコン借りた際のWi-Fiを使って、
めちゃくちゃ画質のよい中継を、
iPhoneで観ました。え!
あっちゃんだいすきな大人ふたり。
それはもう小さな画面に食い入り、号泣。
わたしの、そんな、8月27日前田敦子卒業の日、なのでした。
わたしが完全なあっちゃん推しになったのは、第二回の総選挙の日から。
それまでは篠田麻里子推しで、あっちゃんはゆるく二推し。
総選挙も麻里子さまに投票していて。
今までの殆どの曲でセンターを務めたあっちゃん。
それまでは、AKB48といえばあっちゃん。
あっちゃんが一位だろうって、油断してた。
その頃は、優子推しの方々、アンチ以外はそう思っていたひとが多いと思う。
だけど、あっちゃんは総選挙前、ブログでずっと弱い感じで。。
わたしは何位でも受け止めます的な。。
それは引っかかっていたけれど、大丈夫だろうと思ってた。
映画館で中継を観ていて、二位があっちゃんだと発表されたとき、会場はええーっと声が響いた。
それくらい、逆転劇。
でも、それだけ、優子と優子推しの方がすごかったこと。
一緒に行ったひとたちで、あっちゃんあっちゃんと推してるひとはいなかったけれど、
わたしたちは正直。。何だかとてもショックで、落ち込んで帰ったという。
それから、あっちゃんは悲しむ間もなく、
その足で、優子、麻里子さまと三人で海外へ仕事に旅立ったと知って。
そんな過酷なことがあるだろうかと思ったのでした。。
当時まだ18歳の女の子。
きっと、相当な気持ちを抱えていたはずなのに、それをひとりで整理することもできず、
正直、そのふたりの前で悲しむ姿なんて見せられない、
あっちゃんは特にそういうひとだと思う。
そして、優子とふたりで寝たという。
すごいなこの二人。と思って。
そして、そんな、強くて、だけれど何か大きな何かを抱えたあっちゃんを応援していこうと思ったのでした。
。。。あれ?
何時の間にか、わたしがあっちゃん推しになったエピソードを連ねてた!
。。そんなこんなです。
というわけで。
あっちゃん卒業おめでとう。
いままでありがとう。
卒業に関しては何か、それしか出てこないのですよね。
って、そんなこと知らないかー!
あっちゃん卒業と同時に、ゆめから覚めると思いきや、
前田敦子と宮澤佐江はわたしの中で揺るぎませんでした。
というヲタ卒ならずのお話でした。
今日はなかなかでぃーぷでしたが。。。きらいにならないでね。





