優しい人が好きだ。
優しい人になりたい。
と、よく言われる。

優しいって、どういうことだろう。
人の嫌がることを代わりにしてあげること?
利益を求めず働くこと?
物腰が柔らかな人?
生き物や物を大切にする人?
どんな人とも仲良くできること?
人の悪口や愚痴を言わないこと?
・・・人のために自分を犠牲にすること?

・・・そうだと言う人もいるし、違うという人もいる。
優しいだけが優しさじゃないという言葉もある。
上に挙げたことが優しいと思わない人もいるみたいだ。
優しいと一言で言っても、色々なのだろう。

私は、優しさとは炎のようなものだと思う。
炎は冷えた体を温めたり、炎を利用して物を加工することもできる。
人は炎を利用することで生活を豊かなものにしてきた。
でも、炎を求めすぎたり使い方を誤ればたちまち炎は大きくなり、身を焦がすことになる。

優しさが決して良いことばかりでは無いと言われるのは、そんな炎と似ているからなのだと思う。
仮にAがBの嫌がることはどんなことでも代わりにしてあげたとしよう。
BはAがいなくなった時、嫌いなことをどう解決していけば良いのか。
Aが無理して自分を抑えて代わっていたとしたら、Aはいつまで我慢が続くだろうか。

また、
優しいと言われもすれば、八方美人だと妬まれもする。

無理して我慢して、それで結局人のためにならないのならば、誰の・何のためになるのだろうか。
だから、優しければ良いというものでもないと思う。

勿論、嫌な事があっても自分を抑えて接することのできる優しい人は素晴らしいと思いますよ。
ただ、抱え込み過ぎるのは良くないということだけは忘れないでほしいこと。

・・・本当に優しいってことは、他人にも自分にも優しいってことなのかなぁ。
GWの終わりから20度を超える夏日の後2日ほど雨が降り続き、また10度付近まで気温が下がるという天気。
変わりやすい気候のためか、一昨日は体調を崩す始末。
皆様も御気を付け下さいますよう。
一人暮らしだと、やっぱり体調を崩すと大変なことが多いですね・・・。
講義は出ましたが、帰ってからの頭痛と吐き気で夕飯を作る気力が。
病院に行くのもだるいので、吐き気止めに乾燥させた生姜を齧る。
辛さが吐き気を少し和らげてくれますが、完全に消し去ってくれるわけではないと実感。
まぁ、あくまで民間療法ですしねぇ。
そんなに強力なものなら薬事法に引っかかってしまうだろうし。
気だるさは昨日まで続きました。

・・・別にブログを放置していた言い訳にするつもりじゃぁ・・・ない・・・と思います・・・。

去年はそんなことで休めない環境にいた訳だし・・・。
まぁ更新しないからといって何が変わるでも無いし、気ままに更新しますさね。

そんなわけで、少し見ぬうちに変化した家のこと。
植物の成長は早く、わずか2・3日の間に変わってしまう。
先日マロウやカモミールの芽が出たのは書いたけれど、今日見てみるとさらに芽が出ていた。
あぁ、間引きしなきゃあなぁ・・・。
マロウは発芽率40%って書いてあったのに、10個中7個も芽が出た。
10度前後で蒔いたのに発芽率70%・・・強いなぁ。
嬉しいけれど、どれを残してどれを間引くか。
間引かなければ成長が悪くなってしまうのは分かるけれど、勿体無い気がする。
ビニールポットに少し植え替えるかぁ・・・。
TAKEの独り言ブログ-マロウ 芽
バジルも発芽してる。
・・・家の中でもレモンバームが発芽してる。
芽吹きと開花・収穫は、植物を育てていて嬉しいイベント。
でも、こう連続すると・・・ねぇ。
明日は間引きと洗濯・掃除で終わりそうだ・・・。
TAKEの独り言ブログ-Sバーネット
お、サラダバーネットの花が咲き始めた。
蕾が伸びてきていたなぁとは思っていたけれど、まだ開花には早いかなぁと思っていた。
でも、一応暦ではもう5月なんだよなぁ・・・。
実家ではタンポポはもう綿毛になって舞っている頃だろうか。
こっちはやっと咲き始めたばかりだけれど・・・。
家の脇にはタンポポや蓬が所狭しと生えてきている。
ふふ、大きくなったら収穫だなぁ。
しかし、何度見ても植物は強いなぁと思う。
アスファルトを砕き、岩を砕き。
引っこ抜かれても根は残り、また生えてくる。
いずれ人間が消滅しても、彼らは繁茂し続けるのだろうなぁと思う。

あぁそういえば、前に蒸して干した乾姜?がとりあえず乾いたみたい。
TAKEの独り言ブログ-乾物
携帯からじゃ見にくいかな?
左上の茶色のが乾姜らしき物体。
結局、詳しい作り方は分からず終い。
蒸して干しただけだけれど、味も香りもそのまま乾かした生姜とは違うし、これで良いのかなぁ・・・。
結構硬いです。
真ん中がコルク層をとって干した生姜。
一応、これを生姜(ショウキョウ)としておきましょう。
左下のものが昨晩干したもの。
これを見ればかなり縮んだことが分かります。
だからといって、容易に口にしないほうが良いです。
辛さが濃縮されてますので。
まぁ、乾燥前の生姜の大きさ分の辛さですからね。
体は温まりそうな気がしますが。
粉末にしてクッキーに混ぜるとか、砂糖や蜂蜜と混ぜてお湯を注いで生姜湯にしても良いかもです。
・・・って、一昨日は粉末にする気力も無く。
粉末にするのならば、元気なうちにしておきましょう。

まぁ、今日はこの辺にしておきます。
それでは、また。(。・ω・)ノ゙

今朝、起きてみるとなんだか暑い。

温度計を見ると、20度もある。

何かの間違いかと何度も確認するが、やはり間違いではない。

外を見れば、天気は快晴。

もう一回、釣りに行っておこうか・・・。


そんなこんなで釣りを始めて2時間。

・・・釣れん!ヾ(。`Д´。)ノ

潮も引き始めたし、今日は早々に撤収。

移動が3時間、釣ってた時間が2時間。

この理不尽さは何なんでしょうね。(。・ε・。)

明日は買い物に行かないと食材が無いし・・・。

もう夏休みまで連休は無いしなぁ。

やませが来たら釣りなどできないだろうし・・・。

今度は土曜の夜に行って野宿しながら釣れと?

最悪、実家に帰って釣るかぁ・・・。

ハヤくらいしか釣れないだろうけど・・・。

夏休みは学芸員の課題だけで終わりそうだ。

・・・尤も、2年も実家の暑さを回避してきた自分が動く元気が残っているのか不安だけれど。


本当は夏に親がこっちへ遊びに来る予定だった。

両親は共働きでほとんど旅行などしないので、なんとか旅行させたいと思っていたが・・・。

まさか自分のせいで潰してしまうとは思わなかった。

就職先がどこになるかはまだ分からないし、事故に遭ったときに悲惨なことになるからと言ってバイクや原付ですら許してくれない。

事故に遭えば、車でも悲惨なことになるだろうに・・・。

まぁ、でも学費を出して貰っている以上従うしかない。

昔使っていた自転車も捨てられたらしいし。

中学・高校と6年使い続けていればボロボロだし、仕方が無いかぁ。


行こうと思っている博物館は隣の県。

歩いて駅まで行って電車で行っても良いが、広い所なので閉園までいたとして14時間歩き続けるのは流石に足がもちそうにない。

親に迷惑を掛けたくはないが、今回ばかりはどうしようも無いなぁ。

・・・なんて考えててもどうにもならないことは分かってるんだけど

自分が稼ぐようになってから旅行に行かせてあげれば良いかぁ。

その前に、野宿してでも釣り課題は終わらせないと・・・。


なんてことを考えながら家に到着すると、まだお昼。

今日は家を出たのも早かったしなぁ・・・。

20℃あっても、ディルとセルフヒールはなかなか芽が出ない。

播いた日は大分前だし、寒かったから種が腐っちゃったかな・・・。

ということで種播き。

早く芽が出て来ると良いけれど。


連日の強い風でドッグローズは先が折れてしまった。

うぅ・・・高かったのに。

ローズヒップが採れるかどうかも心配だ。

まぁ、夏に2週間ほど家を空けなければいけなくなったという時点で、半ば諦めてはいたのだけれど。


はぁ、それにしても暑い。

もう夏ですか?

これで虫の鳴き声があれば良いのだけれど、家の周りはアパートしかないし・・・。

でも、実家に帰れば気が狂うほど聞けるんだろう。

暑さにうなされながら・・・。


あ~・・・それにしても、こう暑いとあれをつけたくなるなぁ。

蚊取り線香。

あの独特な香り、結構好きです。


ふぅ・・・。

5時半-

空が次第に明るみを帯び、鳥達がさえずり始める。

今日の天気を確認するために窓を開ける。

すると、爽やかな風が頬を撫でる。

・・・今日は行けそうか。

友人にメールを入れる。


洗濯物を干し、朝食を済ませる。

植物に水をやり、ちょっと休憩。

メールの返信は来ない。

さすがに寝てたか。

まぁ、自転車で行くのは結構大変だから、人を付き合わせるより一人の方が気が楽なのだけれど。

7時半か、そろそろ行こう・・・。


時々吹く強い風が心配だけれど・・・まぁ、贅沢は言えないなぁ。

風向きは西から東。

追い風の状態だ。


今日は釣れることを信じて出発!

港まで直線距離で約20km。

海まで片道約30kmってところかぁ、いい運動になる。

でも、何回も行かなければいけないとなると流石にきつく感じる。


海までの道は坂道が多い。

実家が山の上にあるので、昔から坂道は平気だ。

でも、ここの景色は実家で見られるものとは大きく違う。

最初に海へ行ったときは新鮮だった。

道の脇に広がる畑や田んぼ。

これは実家の方でも見られるが、周りが山であるためにすぐ視界が遮られてしまう。

だから、電柱や山・建物に遮られないこの景色は新鮮だった。

しかし、2回目であれば道を覚えてしまっている。

だから、近道を探すついでに違う道を通ってみることにした。
TAKEの独り言ブログ-road

しばらく進む。

あれ?ここは何処?

地図を持っていなかったのでここが何処だか分からなくなってしまった。

ま、東に行けばいずれ海に出るだろう。

時間と太陽の位置が分かれば大体の方角は分かる。

こんな時、大雑把な性格だと助かる。

いちいち考えて悩むより、不確実でも動くことが大事なときがある。


そんなこんなで東を目指していると、空港に出た。

思ったより北に来ていたらしい。

今度は南東に行こう。


そしてしばらく。

防砂林に着いた。

この向こうが海のはずだ。

林を抜けると砂浜だった。

港は・・・まだ南か。

そのまま南下する。

・・・道が途切れている。

工事中のようだ。

防砂林を抜けるには来た道を戻らなければいけない。

面倒臭いなぁ・・・

と、横を見ると舗装されてない道が。

これは行ってみるしかない。(さっき迷っても全然反省していないのか)


舗装されてない道は砂地のところもある。

砂地を自転車で走ろうと思っても、タイヤが埋まって転びそうになる。

正直、TV等で砂漠で車が埋まる映像が放送されていることがあるが、結構なんとかなるもんだろうと思っていた。

しかし、砂地と深雪は絶対無理だということを青森に来て学びました。


少し進むと、川の真ん中に何かいる。

鳥?やけに大きい。

近付いてみてもぴくりとも動かない。

置物か?と思って近づいていき、真正面に来た。

その距離わずか8m程。

黒い足に白い体・先端の黒い黄色の嘴は・・・オオハクチョウか。

少し近づいてみる・・・と、それがこちらを向いた。

ん?と言わんばかりの落ち着きよう。

警戒心というものが無いのか。

写真を数枚撮った後、少し近づいてみる。

7m・・・6m・・・5m。

あと一歩というところで、流石に警戒をしたらしい、ハクチョウが一歩後退る・・・

ごめんなさい、調子に乗りました。と謝り、港に行くことに。

到着が予定より30分も遅れてしまった。
TAKEの独り言ブログ-OハクT

港に到着し、釣り場を探す。

堤防の上を歩いていると巨大なヒトデが捨ててあった・・・。

見なかったことにして、その先で釣り糸を垂らす。

一昨日程ではないが、今日も海は大時化。

雨は降らないと思うけれど・・・

風も強くなってきた。
TAKEの独り言ブログ-ヒトデ

・・・釣りを始めてから2時間。

一向に釣れる気配が無い。

胡坐より正座の方が楽だという変な性格なので、胡坐をかいていたら腰が疲れてきた。

竿を横に放置し、寝転がる。

頭上には青く澄みきった空が広がっていた。


・・・昔と比べて、今は色々な物が小さく感じることがある。

物の大きさやお金の大きさ・・・昔はもっと大きく、重く感じたのに・・・。

でも、空の大きさは相変わらず大きい。

空を見上げたのは何年ぶりだろう・・・。

こうして空を見上げていると、まだまだ自分はちっぽけだということを実感する。

顔の上をカモメが飛んでいく。

自由に空を飛び回る・・・それはどんなに気持ちの良いことだろう。

やはり、人は自分に無いものが羨ましく思えるのだろう・・・。

でも、その無いものねだりのおかげで今の文明がある。

それは良いことでも、悪いことでもある訳だが・・・

降り注ぐ陽気の下、朝が早かったからか、じっとしていると眠くなる。

しばらく目を閉じていると、子供のはしゃぎ声が聞こえて来た。

小さい頃から海で遊べるのは良いなぁ・・・と思う。

しかし、彼らは山や都市部に憧れを抱くのだろう。

そんなことを考えているうちに、子供の声は去っていった。

それと同時に、ヒトデの姿も消えていた。


それからさらに2時間・・・もう帰ろう。

結局、今日も何も釣れなかった。

まぁ、そんなもんだろう。

ふぅ・・・。

行きが追い風なら、帰りは向かい風か・・・。


夏に実家に帰った時に1度か2度なら釣りに行けると思うのだけれど・・・それでは下手したら後が無い。

こんな日が、あと何回あるのだろう・・・。

先日のこと。

学芸員過程の博物館実習の課題として酷な課題が言い渡された。

9月の実習開始日までに3種3個体以上の魚を捕獲し、冷凍保存しておくこと。

自然科学系・人文学系・専門の博物館の3種類以上の博物館を見学し、レポートにまとめよ。

とのこと。

・・・なら、夏休みをもっとください。ヾ(。`Д´。)ノ


夏休みは博物館見学だけで終わってしまうだろうと思うので、早めに釣りに行かないと・・・。

ということで、釣りに行ってきました。


・・・海かぁ。

去年の9月に1度だけ行ったなぁ。

自転車でかっ飛ばして1時間半。

坂が多く、アップダウンが激しいのでそれなりに体力の消耗が激しい。

まぁ、幸か不幸か慣れてますけどね・・・。(´・ω・`)


でも、今回は車に乗せて行ってくれる人が。

おぉ~、助かる!

おかげで1時間も掛からずに着きました。

車がある=彼女がいる の方程式がよく分かりました。
TAKEの独り言ブログ-umi

今日は快晴とは言わないが、久々に晴れた。

けれど・・・風が強すぎる。

外海は大荒れで、飛沫が堤防越しに見える。

一番外側の堤防には近付くことができないため、内海で釣ることに。

竿を伸ばし餌を付け、海へ垂らしてひたすら待つ。

釣りはぼんやり考え事をするのに最適・・・なんだけれど。

風がそれを許してくれない。

暖かくなってきたとはいえ、実家でいえば3月の初め頃の気温。

強風が体温を奪っていき、少し肌寒い。

今回は友人と来て正解だったかもしれない。

話をしていると気が紛れる。

・・・たまにはこんなのも悪くないなぁ。


糸を垂らして待つこと1時間。

相変わらずの強風により、暗雲が頭上にやってきた。

天気予報は晴れ→曇り→晴れだったのに・・・。

やっぱりここは天気予報を信じてはいけないらしい。

風+雨でさすがに外にはいられず、一旦車の中に退避。

雑談をしながら天候が回復するのを待つ。

外を見ていると、竿の先が引っ張られている。

でも、あれは魚の引きじゃない。

ということはあれかぁ・・・。(´・ω・`)

少し気が滅入る。
TAKEの独り言ブログ-umi2

一時雨が止んだため、車の外に出て糸を巻く。

・・・案の定、海藻が釣れていました。

針に餌をつけなおして海へ垂らす。

するとまた、顔に水滴が。

急いで車の中に避難して、雨をやり過ごす。

最近一日中晴れていることが無い。

非常に不快だ。


雨自体は嫌いじゃない。

家の中で降り続く雨の音を聞くのもたまには良い。

でも、こうも続くと何もできなくなる。

洗濯も買い物も面倒になるし、植物も育たない。

去年はもっと晴れ間が多かったのに・・・。

そんなことを考えていると気分がどうしても下向きになってくる。

確かに普段の行いは善くないけれど、何もここまでしなくても・・・とか、八つ当たりしてみる。


そんなこんなで30分程雨が降り続いた後、再び晴れ間が。

今度は西に雲が少ないため、少し長めに晴れが続きそうだ。

とはいえ、することといえば待つことのみ。

気づけば干潮になって砂浜が見えていた。

こうなればすることは一つ。

砂浜に飛び降り、散策することに。
TAKEの独り言ブログ-kani

砂浜には何かの卵らしきものと半分埋もれたカニ(種類は不明)がいた。

近づいても全く動かないので、死んでいるのかなと足でつつく。

すると鬱陶しいと言わんばかりにのそのそと動き出し、また固まる・・・邪魔してごめんなさい。

今度は岩を見ると、昆布やその他の海藻と共にニシやスガイが。

昔は潮干狩りに行ってよく採ったなぁとしみじみ思いつつ、流石に今回は採って帰るのはやめた。


竿のところに戻ってみても変化は無し。

水の中を覗き込んでも魚は1匹も見えない。

外海が荒れていれば小魚は避難していそうなものだが、引き潮のためか外に行っているらしい。

今回は無理だなと話し合い、収穫無しで帰宅することに。

素人の釣りは運も大きい。

釣れる時は釣れるが、釣れない時は全く釣れない。

だから、釣りに行けば必ず釣れるものではないことは分かっているはずなのに・・・なんでこんな課題を出すかなぁ・・・。

近くに川でもあればわざわざ釣らなくても良いんだろうけど・・・。

ここは元々不毛地帯。

水田用のコンクリート製の用水路しか無いわけで。

それでも何かいるのではと期待したこともあったが、冬は水を止めるために底まで凍りつく用水路では何も生きてはいけないのだろう。

小魚1匹もいない。


さぁ、今回の収穫は無し。

できれば休日に休みがとれない馬術部の友人のために釣って来てあげたいが・・・9個体、しかも3種以上かぁ・・・

あと10回は行かないと無理かなぁ・・・。

GW中にまた晴れてくれれば良いのだけれど・・・。


・・・はぁ、考えてもどうなるもんじゃないか。

次の晴れの休日にまた行こう。(;´Д`)=з