音楽プロデューサーとして何かを『音』にするときに、まずイメージを描きます。
頭を白紙にし、心の言葉に耳を傾けます。
ノートに直感で響く印象・絵が描かれていきます。
『音』が降りてくるために、『だっぷ☆ノート』を創ります。
まさに楽譜です♪
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『モデルは自己表現の場である』 萩原真一
そのため彼は『問いを求め続ける努力』を惜しみません。
『かっこつけないかっこよさ!だって、かっこつけるとうまくいかないから・・・』
モデルの現場で培ったこの言葉は、彼の座右の銘でもあります。
私は、これらを青色で書きました。
冷静に内面を見つめ、知性や本質のクールな部分が表現されます。
『ファッションとは、人の参考になること』
そのため彼は『いらいらしない、人にあたらない』『アーティストとして表現する』・・・
等、相手に対しての在り方を語っていました。
この部分は、緑色で書きました♪
コミュニケーションや人間関係の部分が表現されます☆

『前に出たい』『いつもワクワクする』『愛は見つけるもの』・・・
等、自分から出てくるエネルギーの出し方を語りました。
この部分は赤色です。
現実化や情熱を示す、アグレッシブな部分が表現されます。
『選ばれし神の子』『人生モデル』『望みがかなう』・・・
等、夢や幸せに触れていました。
この部分は黄色です。
生きいきと夢を楽しむ、リーダー的な部分が表現されます。
楽曲は4つの色で構成されています。
オープニングの『青』
ギターが入り、『赤』へと変わります。
後半は一転としてコーラスを重ねた『緑』
最後は本人の生の声(せりふ)を入れ『黄』となります。
だっぷ☆ノートから楽曲が創られています
