ASDご主人、発達障がいお子さま(10代後半〜)との関わりが楽になるお手伝い♡

 

カサンドラ症候群カウンセラー☆たおたおです。

 

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*~*~*~*~*~*~*

 

「なんでパパに怒られてたの?」

 

 

一般的に脳の大脳皮質が発達してきた5、6歳ごろから、自分でいろいろ考えるようになると言われています。

 

お子さんは、想像以上に親の気持ちを気にしていますよ。

 

特にADHDやHSCの子どもは感じやすくて傷つきやすいので、注意が必要です。

 

 

 

夫婦の言い争いが、子どもの心に影響しないかと心配になりますよね...

 

 

「オレは間違っていない!正しい事を言っているだけなのに、何が悪いんだ?」

 

こう思っているASDのご主人に対して、

 

「子どもの前で大きな声で怒鳴らないで!」

 

と頼んでも、聞き入れてもらえるのは難しいでしょう。

 

 

 

「ビックリしたよね」

「怖かったね」

 

お子さんに対しては、気持ちを代弁し抱きしめてあげてください。

 

※(スキンシップが難しい方は、できる範囲で大丈夫ですよ)

 

 

注意していただきたいのは、ごまかしたり、はぐらかさない事です。

 

・なんでもないよ

・心配しなくていいよ

・あっちで遊ぼ

 

これを言われると、お子さんは余計に不安になります。

 

「聞いても答えてくれないんだ」

 

お母さんに対して不信感が芽生えるかもしれません。

 

 

例えばですが、

 

「パパは○○してほしかったみたい」

「パパは○○が気になったみたい」

 

と、簡単に伝えて詳細は話さないほうがいいでしょう。

 

それ以上にお子さんが聞いてきたら、

 

「〇〇ちゃんも、お友達といて気になる事はない?」

 

と、逆に聞いてみたりして、話の方向を変えるのも一つの手です。

 

 

※(状況をお聞きしながら、カウンセリングでさらに具体的な方法を探っていきます)

 

 

「子どもの気持ちを考えてやって!」

 

奥さんの中の「正論」で伝えても、残念ながらASDご主人にはほとんど通用しないです。

 

 

以下のような伝え方を試してみてはいかがでしょうか?

 

「ここだと落ち着いて話が聞けないから別の部屋にして」

 

「その話、今じゃなくて○○が終わってからのほうが効率いいよね?」

 

などと、効率がいい、または得になるという伝え方なら、ASDさんは動いてくれそうですよ♪

 

 

お困りの方は、どうぞご相談くださいね。

 

あなたが楽になる道が必ずありますから。

 

 

 

 

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「カサンドラさんのためのオンラインセミナー」を受講後に30分カウンセリングを受けていただいた方から、メッセージをいただきました。

 

許可をいただいて一部を載せます。

 

たおたお先生

 

先日の講座やカウンセリングで丁寧に関わっていただき、本当にありがとうございました。

 

内容はとてもよく、特に「夫から怒涛のアドバイスを受けたときは、癇癪だと思ってその場から離れていい」というお話は、すでに二度ほど実践する場面があり、実際に自分を守る助けになりました。

 

感謝しています。

 

Sさん、もう二度も実践されて助けになったのですね!

 

お役に立てて嬉しいです♪

 

 

Sさんは(いい意味で誠実に)真正面からご主人と向き合っておられましたね?

 

ASDご主人の「怒涛のアドバイス」というのは、Sさんのためのようで、そうではありません。

 

「オレって凄いってもっと褒めてくれ、認めてくれ~!」

 

そう言っているように私は感じました。

 

 

ご主人にスイッチが入ったら、Sさんが視界に入っている間は「怒涛のアドバイス」は止まらないんですよね。

 

どんなに低姿勢で聞いていたとしても、わかってもらおうとして丁寧に説明したとしても…

 

 

頑張ってその場を離れることができたんですね👍

 

離れ方が不自然な形であったとしても大丈夫!

 

 

 

しばらくして戻ったら、ご主人は何事もなかったかのようになっていたでしょ?

 


ご主人の特性を理解した対処方法と、ご自身のマインドセットが身につけば、

 

もっともっと自分を守れて、楽になれますよ!

 

 

 

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「発達障がいのお子さんはさぼっているわけではないんです。特性でそうなっちゃうから叱らないで寄り添ってあげてください。」

 

↑確かにそうなんだと思いますが、ブログやSNSなどでこれを読んだとき…

 

 

(じゃあ、我慢してホッとけばいいの?)

 

(何でも「いいよ、いいよ、特性なんだから」っていう対応にしたら、ワガママで自分勝手にならないのかな?)

 

と、不安な気持ちになったことはありませんか?

 

 

ADHDの娘さんに「寄り添わないといけない」と思いながら、毎日イライラが止まらなかったクライエント様からメッセージをいただきました。

 

主導権を握っていると、マイペースでいける」

 

正にそうなんです!  

 

嬉しいメッセージをありがとうございます。

 

 

娘さんとの距離がじわじわ縮まってきたYさんですが、娘さんに生活ペースを合わせることで、ストレスが相当たまっておられました。

 

子どもが中心ではなく、あくまでも主導権はお母さんにあると意識することがとても大事なんですね。

 

 

主導権を握るとは、お子さんに圧力をかけたり、無理やり何かをさせることではありません。

 

例えばですが、お子さんと家にいる場合、

 

「今日は○○か○○、それとも○○をしない?」

と、できれば3つお母さんが提案して選ばせたり、

 

「お母さんは用事があるからお昼ご飯は〇時にするね。」

と宣言して、もしお子さんが来なければ知らん顔して片づける...

 

など、自分のペースを一番にすると、お母さんもストレスがたまりにくいですし、お子さんも好き勝手にはできないでしょう。

 

 

「なんでも話して大丈夫なんだよ!」

 

という態度をお子さんに対して全面に出しながら、自分のペースは守る。

 

 

お子さんの寄り添い方で迷っておられる方は、たおたおにご相談くださいね。

 

楽になれますよ♡

 

 

 

 

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