翻訳者にとって、翻訳支援ツールであるTRADOSは


強烈な翻訳支援ツールでありますが、


独立してコンスタントに仕事を得るには


会得するのは必須なんだけど、


非常に難しいツールであります。


ネットに先生になってもらうことを決意してはや数週間。


ふがいない自分に腹を立てることがほとんどですが。


よちよち歩きというかは。


ふらふらしながらもTRADOSで翻訳作業をするようになってきました。


まだマスターしてないんだけどね。


でも行動あるのみ!で頑張り中。


目指せ派遣翻訳と自宅翻訳2速のわらじ。



最近はTRADOS攻略為に朝3時におきて格闘中。


で。


今日は自分のBe Globalのログイン名探す為だけに、


2時間消費(笑)


先がおもいやられる。

英語屋であったり、山に登ったり、パチンコ行ったり手広くしてますが。


もうひとつ私が愛するのが油絵!


今はイライラっとするとモネの絵を観て癒されてます。。。。


その昔、バブル全盛期の頃、私は10代だったんだけど、


その頃は頭のイカれた成金のおやじが知ったかぶりしてモネやゴッホを語るの見て、


ワンレン・ボディコンやヴィトンと同じぐらい嫌いだったw(ヴィトンさんごめんね)


ほで


その後ボストン美術館に行き、巨大なモネの絵を観ても


正直これっぽっちもゴッホの良さがわからなかった。

(今思うと非常にもったいない経験なのだー)



今、モネの絵のどこが良いのか聞かれたら


理屈では説明できないんだけど。


絵全体が大きな癒しでありマジックなんだなー。


そら昔の私に良さはわかるまい。


癒しなんてこれっぽっちも必要なかったし、


興奮ばっかり求めてたんだから(笑)



そのうち人様に公開できる絵が描けるようになったなら


ブログにもアップしますねー