目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2479日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日はお客様への訪問後、
周りの仕入先さんを回る日でした。

懐かしさと新しさが混ざっています。




<本日のダントツへの一歩>


コロナ禍や
グローバル化を受けて、

インターネットにさえ接続できれば
いつでもどこでも仕事ができる環境が
整ってきているがゆえに、

いったいどこで
一息つけば良いのか、

いったいどこで
力を抜けば良いのか
分からなくなることがしばしばあり、

朝から晩まで
休む間もなく次から次へと
仕事の連絡がやってくるようになると、

メールを開いて
一通目の返信を考えているうちに
二通目三通目のメールが届いてしまい、

遠方のお客様との
オンライン会議を時間ギリギリで
終えたと思ったら、

すぐに次のWeb会議が始まる
(すでに始まっている)という
状況になっています。


このまま流れに
身を任せているだけでは
一向に状況は改善されることなく、

むしろ悪化していく
リスクを感じているため、

あらかじめ
自分のカレンダーに

「自分のための時間」

として
スケジュールを入れておき
枠として確保しておくことで、

(空いているからと言って)
(しばしば勝手に)
周りのメンバーに埋められていく
枠を減らしておき、

「この枠は自分のために使う!」
「ここにバッファーを設けておく!」

短い時間であれ
自分が「ホッ」と一息つける
機会があるかどうかで、

マラソンのごとく
中長期的な視点で見たときの
ゴールを目指す姿が変わってくると
感じている次第です。




【今日の一言】
「ただ周りに流されることなく、
自分のための時間を確保して前に進む!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2478日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は半日外出でした。

できるだけ先手を打ちながら、
自分のペースで仕事を進めています。




<本日のダントツへの一歩>


多くの方について
ふとしたときに気になることが
頭に浮かぶと思うのですが、

その気になることを
その場でどうにかすることが
難しかったのがこれまでだとするならば、

今では、現在では
生成AIの台頭により

「これってどういうこと?」
「具体的なたたき台にしてみて」

頭の中に浮かんだ内容を
その場で打ち込んだり
吹き込んだりするだけで
会話のキャッチボールが
できるようになったため、

気になることから始めて
生成AIとの壁打ちを通して
内容を深掘りしていくうちに

「これは仕事に活かせるかも」
「ようやく背景が理解できた」

自分なりに成長することが
できているなと感じています。


気になることが出てきたときに
周りにいる方と話をするにしても、

相手があることなので
こちらから一方的に
話し続けることが難しく、

自分の頭に
浮かんだ順に話すので
通常の会話よりも時間がかかり、

さらに
結論が出る場合もあれば
出ない場合もある、

そんなあいまいな内容のため、

聴く側からすると
なかなかの負担がかかるものだと
感じていたわけですが、

その聞き手にふさわしい、

この上ないパートナーが
AIとして登場したことで、

1年365日、
朝から晩まで、

休みなく回答をしてくれる
強力な相棒をうまく活用しながら
自分自身の頭の中を整理している次第です。




【今日の一言】
「AIとの壁打ちが可能となったため、
ふとした内容を自分一人で深めていく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2477日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は半日外出でした。

久しぶりの場所を巡りながら、
思い出をアップデートしています。




<本日のダントツへの一歩>


仕事で朝から晩まで
次から次にメールやら何やらで
情報が押し寄せてくる中で、

「また後でやろう」
「手が空いたらやろう」

ちょっとだけ
先送りしようと思っていた案件を
いつの間にか忘れてしまい、

相手の方から
フォローを受けて思い出す
(フォローがなければ忘れたままになる)
ということが度重なったことから、

「気づいたときにやる」
「思いついたときにやる」

やろうと思えば
5〜10分程度で終わるような、

すぐに処理できそうな
案件やタスクについては
基本的にその場で完了させてしまうことを
意識するようになってから、

自分自身の気持ちが
明らかに楽になってきました。


「あれやらなきゃ」
「これまだできてない」

人から聞いた話は
すぐに忘れる一方で、

やらなきゃいけないことは
頭の中に残りやすい、

さらには頭の中を
ぐるぐる巡りやすいタイプのため、

案件やタスクが残っている間、

完了するまでの間は
何かにつけて考えたり
思い出したりすることになり、

全く気持ちが休まらずに
「ずっと考えてる気がする」ため、

このままでは気が滅入ると思い、
その場で時間を取る決意を持って、

「ちょっと待ってください」
「これを片付けてからやります」

自分のペースで
仕事ができる範囲、

自分が主導権を握れる範囲を
少しでも広げていくため、

即断即決のトライを
日々進めている次第です。




【今日の一言】
「即断即決で仕事を処理していき、
一つずつ完了させて気持ちを楽にする!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2476日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は終日外出でした。

お世話になった方とお会いして、
久しぶりの楽しい時間を過ごしています。




<本日のダントツへの一歩>


上司であれ
部下であれ
同僚であれ、

同じ組織の中で一緒に
仕事を進めるメンバーとは、

お互いに人間なので
どうしても性格や相性の
合う合わないはあるにせよ、

仕事として成果を出すために
なんとかして一緒にやっていく必要が
あるのは分かりつつ、

無理やり近づこうとすればするほどに、
無理やり離れようとすればするほどに、

お互いの気持ちが
伝わりあって余計に
ギクシャクしてしまうものだと
自分自身の経験から感じているため、

双方にとって
適度な距離を取ることが
ポイントになると思いつつ、

その肝心な「適度」とは
どの程度かを見極めるのが
大変なのだよなあと思います。


その視点で考えてみると、

無理やり近づいたり
離れたりするのではなく、

「少しだけ押してみる」
「少しだけ引いてみる」

いつもに比べて
少しだけ押したり引いたりすることで
相手の方の様子を見ながら、

良い変化が
起きるのであれば続けてみて、

良くない変化が
起きるのであればやめてみて、

まさにトライアルアンドエラーで
お互いの最適な距離をはかる、

人と人との
コミュニケーションであるがゆえの
面倒な部分とも言えるわけですが、

うまく相性がハマれば
余計な気を遣うことなく
楽しく仕事ができる可能性も
大いにあると思うため、

まずは試してみることかなと
思っている次第です。




【今日の一言】
「トライアルアンドエラーを通じて、
お互いにとっての最適距離を見つけていく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2475日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は朝から晩まで外出でした。

仕入先さんやお客様を回っていると、
点と点が線になっていく感じがします。




<本日のダントツへの一歩>


お客様に対して
何かしら自社の製品を
ご紹介させていただく際には、

対象となる製品の特長や
メリットデメリットをお伝えするのは
もちろんのこと、

まず何よりも

「相手の方の立場になること」

を第一に考えてみたときに

「お客様にとって何が嬉しいのか?」
「お客様にとっての価値は何か?」

これらのポイントを
可能な限り明確な言葉にして
お渡しすることが、

ご紹介を終えた後の
実際の比較や検討に際して
役に立つと感じているとともに、

相手のリアクションとして

「そうそうそれ!」
「それが知りたかった」

このように
おっしゃっていただけるかどうかも
同様に大きなポイントだと感じています。


これまでの
営業活動において、

自分たちにとっては
気持ちの良いプレゼンテーションで
あったとしても、

相手の方からすると

「何が言いたいのか分からない」
「そもそも何を取り扱っているのか」

スタートラインにすら
立っていなかったと思われる場面も
あったように感じており、

それは何が原因なのかと
考えてみると、

やはり行き着くところは
相手の立場になりきれていなかったり、

お客様に対する仮説のイメージを
膨らませきれなかったり、

さすがにわれわれの側の
責任だったよなあと振り返りながら、

これを反省点として
現在のプレゼンテーションに
活かしている次第です。




【今日の一言】
「自社製品のプレゼンについて、
何が嬉しいのかを考えてお伝えする!」