映画上映最終日の昨日、見てきました。ロンドンコンサートのメイキング、リハーサルの総集編です。
マイケルの突然の死から、マイケルに関するいろいろな本を読みました。「マイケル・ジャクソン裁判」
「マイケル・ジャクソン仮面の真実」
マイケルが側近たちによって、死の淵に立たされていた映画です。
見ることをためらっていました。
でも、ステージの上のマイケルからは、裏に潜む、苦しみや悲しみは感じませんでした。
マイケルの歌と踊りに魅了されました。
新しい「スリラー」、すごかった。
周りのスタッフ、シンガー、ダンサーのレベルの高さと、マイケルと一緒にステージに立てる喜びとそのエネルギーが伝わってきました。
ステージの構成内容と地球へのメッセージ・・・・・1987年に東京ドームで見た「バッドツアー」とは全く違う次元のものでした。
歌と踊り、人間は古来から共に生きてきました。「人は何のために生きているの?」
「歌と踊りを楽しむためだよ」
そうマイケルに言われたように感じました。
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