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Daniel Cat's Blog ダニエルキャットのブログ

Welcome to my blog! Stay N.E.E.T. as long as possible! ようこそ! 「海外で過ごす素敵なニート生活」はいかがでしょうか。

先日購入した、タイ式カップラーメンはやはり、「当たり」でした。


さっそく、輸入会社のホームページからメールマガジンを申し込んでおきました。

タイの台所


タイ料理に興味がある方は是非訪れてみて下さい(^_^;)


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さて、今回もカレー屋さんの紹介です。


ラホール外神田店 - ぐるなび


秋葉原なので都内在住の方は気軽に行けると思います。



こちらもアルカラム同様、味は保証します。


先日、ぐるなびに参加したばかりで、この店の口コミがひとつもなかったので、以下のようにコメントしておきました。


秋葉裏電気街では知る人ぞ知る、劇ウマのカレー屋さんです。
昔、パーツを買いに来て偶然発見しました。
お昼休みには近所のOLさんがテイクアウトを買いに来ています。

カレーは名前のとおりインド・パキスタン系(若干東南アジア系かな?)で、辛さの中にも深い香りと味わいが。
コックさんたちは、中国語で話しているので、中国系マレーシア人かインドネシア人ではないかと。

店内は十数人しか入れないのでいつもほぼ満席。
でも回転が速いので、さほど待つ事はありません。
ゆっくり味わいたい方はお昼時間を外して行った方が正解です。

辛さは何種類もあって日本風から激辛まで選び放題。

他のサイトのカレーマニアさんも絶賛していました。

めずらしく真面目な投稿です。


つい最近まで日本特有の少々行き過ぎた職業意識や組織偏重主義、また、「餅は餅屋~」的主義にいささか辟易していました。


例として


マニュアルに徹するあまり一切の融通が利かないファストフードのスタッフ

(おこちゃまにまで敬語を使う)


自営業者の社会的地位の低さ


あらゆる異議を制する「仕事だから」「遊びじゃねーんだから」などの言葉


「餅屋は餅屋~」式の縄張り意識


行政書士や司法書士に依頼しないと通りにくいような役所の書式


個人が自分の手で家を建てにくい法的環境


なぜなら


フォトコピー用紙を発注する社内の担当者が二週間の休暇を取ったために、その間誰もリーガルサイズのコピーを取れず、さらに加えて健康的に日焼けした担当者が復帰して、いざ発注しようとした時には、今度は発注先の担当者が休暇に行ってしまい、都合四週間レターサイズで皆我慢をするという「白山羊さん黒山羊さん」的な現象に皆口をそろえて「休暇だからしょうがないね」と納得し、ちょっと気の利いた人間はすぐに会社を辞め自営業者になり、また、家は中古の材料を多用して気軽に建ててしまう国


の存在を知っていたからです。


ところが最近読んでいる日本旅行を体験した各国のブロガーの記事や、今回の災害を扱った海外メディアの記事を見てその認識がいささか変わりました。


空港に到着した旅行客がはじめて接する公共交通機関の職員の勤務態度の真面目さや、ふらりと入った居酒屋のマスターやスタッフのホスピタリティーに驚きと共に好印象を感じたブロガー達の記事


実際、以前に利用していた京成電鉄の車掌さんが発車の際に車掌扉全開で身を乗り出して、プラットフォームの安全を確保しながら去ってゆく姿を見る度、同じ鉄道職員の息子としては胸から熱いものがこみ上げるのを抑えずにはいられなかったものでした。


今回の震災に関しては


新聞電子版のトップページを飾るFUKUSHIMA不屈の50人


自身が津波に流されるまで退避を勧告し続けて亡くなられた何人もの防災無線担当者の記事


インタビューを受け「何のためだって?家族や親戚、そして友人達が住んでいるこの地域を守るためさ」と英語で答えた(アテレコのため)「ボランティアファイアーファイターズのメンバー」(消防団員のこと)の映像


から見られる職業意識の高さに認識をあらためることとなりました。


最後に今回の震災により亡くなられた方々のご冥福をお祈りし、結びといたします。

「User Profile Serviceサービスによるログオン処理に失敗しました。ユーザープロファイルを読み込めません」がまた、発生しました(^_^;)


朝一番で(^_^;)


月2回くらいの頻度で発生しているような気が(・・;)


昨晩の「重要な更新プログラム」の自動インストールが、原因です(^_^)/~


私の場合は


他のアカウントではログオンできる


セーフモード+ネットワークでもログオンできる


ので、どちらかでログオンして「システムの復元」をかけてしまいます。


新しくユーザーアカウントを作って、ログオンし、そちらに移行しても良いのですが、同じ環境を再現するのが面倒くさいので、通常は「システムの復元」をやることにしています<`ヘ´>


但し、「システムの復元」の後の再起動で、通常起動をすると、ログオン後なぜか画面が真っ黒になってしまいます。


これでは、「システムの復元、一応終わりましたで、旦那!」のメッセージに対して「あいよ、ご苦労さん」とOKのボタンを押すことができません(^_^;)


全くのブラインド状態でも、画面を想像しながら、ショートカットキーを操作すれば、クリアできるかもしれないのですが、そこまで暇ではないのでやりません。


それに最近のWindowsではマウスを使う以外は操作できないこともあるようなので(たぶん)


再起動時に例のF8連打でブート方法を選択し、セーフモードで立ち上げます。


セーフモードでは、画面真っ暗にはなりませんので(原因となるプログラムを読み込まないため?)、「おう、ごくろうさん!」とOKボタンを押すことができます(^.^)


その後再起動をかけて、通常起動すれば、更新のアップデートをした直前の環境まで、戻る事ができます。


めでたし、めでたし(^_^)/~


しかし、大枚はたいている方のOSでこのようなことが頻発すると、結構ムカつきます。


一度システムが復旧不可能の壊滅状態にになったら、クリーンインストールをやってみようと思っているのですが、幸か不幸か、そこまでいったことがないので、いつもうやむやになっています(^_^;)


デュアルブートにしてあるubuntuの方はこのようなことがありませんし、仮にあっても、ただで使わせてもらっている身分なので、改良のための事象報告をよろこんで提出するのですが。