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Daniel Cat's Blog ダニエルキャットのブログ

Welcome to my blog! Stay N.E.E.T. as long as possible! ようこそ! 「海外で過ごす素敵なニート生活」はいかがでしょうか。

プレゼンテーションをしようとしているのではありません。

(お約束の一人ツッコミなのでシカトして下さい)(^_^;)


Electrical Outletsのことです(^.^)


Hot Pointsの方が呼び方としてはポピュラーかも知れません(^_^;)


数日後に控えたプレゼンの準備をしようとして、泥縄式にスライドを作り始めて完全に行き詰まり、助けを求めて検索をしたところ引っ掛かってしまった方、お詫びしますm(__)m


わざとやりました(^^♪


照明スイッチそっくりのものが、付いています(・・;)



PauPau's Blog パウパウのブログ-flat
画像を探してみましたが、ありませんでした(^_^;)


これは、日本の100V(従量電灯B契約の場合。低圧電力契約では三相3線200V)に比較して、220Vと高電圧のためのようです。


電気プラグを差し込もうとした時に、指が電極に触れて感電してしまうのを避けるためかと(たぶん)(^_^;)


深夜電力で稼動する電気温水器(hot water cylinder?)の設定温度を上げようとして、通電状態のまま作業をし、見事に感電したことがあります(^_^;)


日本の家庭用電気では、何度も感電しても大したことがなかったので(低電圧でも大電流が流れると命にかかわるのですが)なめてました。


ガツンというショックを感じました(>_<)


はっきり言って強烈です(^^♪


スイッチは日本の照明スイッチの常識とは逆で上がOFF、下がONです(記憶が正しければ)(^_^;)


それではまた。


Cheerio! (^_^)/~


追記


容量が標準的な温水器の場合、日本人が三人シャワーを浴びると三人目で大抵水に変わります(^_^;)


技術的には、温度が異なる水は混ざり合わない(熱湯はタンク上方で層を成し、新たに流入してくる冷たい水道水は下方に溜まる)という認識の元の設計なのですが。


時間が経つほど、熱いお湯と冷たい水道水が仲良くなってしまうようなので、三人シャワーを浴びる場合は、二者が混ざる前に、間髪をいれず、立て続けに済ませるのがコツのようです。


なお、流しっぱなしは容量から考えて、もっての外です<`ヘ´>


このTipは珍しく役に立つのではないかと(^.^)

UNIX Like PCについての回想第一弾です。


十年以上も前のことなので、記述に誤りが多々あることと思いますが、寛大な心で軽くスルーしといて下さいm(__)m


ましてや、くれぐれも参考などにはされないように(^_^;)


初めてPC UNIXに触れたのは、97年頃当時勤めていた会社が会計機として導入したためでした。


会計ソフトを使うだけなら、画面に合わせてメニューをキーで選択していればよかったのですが、アカウントの管理やマシンの停止などは、メニューにはなく、コマンドを直接打つことになっていました。


当時、社内ではOSがDOSのマシンがまだ多数残っており、コマンドプロンプト自体にはさほど違和感がなかったのですが、lsのつもりでついdirなどと打ってしまうことが度々ありました(^_^;)


その後、いつものように勢いで、その会社を辞め、杉並の外人ハウスで何もしない生活を楽しんでいた頃です。


お金がなく暇だけは腐るほどあるぷーにとってはお決まりの、時間を無駄に過ごすにはうってつけな区立図書館で偶然FreeBSDの本を見つけました。


その本にはCDがついていて、AT互換機にOSがインストールできるのです。


良い暇つぶしになると思い、さっそく借り出し、自分のpen120MHzのノートにインストールを試みました。


SWAPの大きさや各ディレクトリの作成なども、たぶん手動だったのではないでしょうか?


とりあえず、インストールはできましたが、GUI画面など程遠く、キー配置も英語でした。


設定ファイルを編集すべく、エディタを立ち上げましたが、パスがややこしく(同じ名前のディレクトリが色々な場所に存在する)、また、カーソルの移動に方向キーを使えるものでは無く、アルファベットキー(ybgh?)で動かすものでした(・・;)


それに加えてeditモードやopen, save, closeモードなどが交錯し、ずいぶんめげましたが、時間だけはありあまっていましたので、トライアンドエラーの苦闘のあげく、なんとか低解像度のXサーバーの立ち上げまでは、できました。


カーソルはWinで見慣れた矢印ではなくX印でした(・・;)


ただ、それ以上のデスクトップ環境は含まれていなかったので、そこまでで終わりでした。


CUIで懐かしいコマンド(manなど)を打って満足していました(^_^;)


その後、新聞でLinuxの存在を知る事になるのですが、それについては、また次の機会に!


PauPau&#39;s Blog パウパウのブログ-freebsddevil




今回もとっさの時に使えない英語です。


驚くほど使えません。


Kerosene、Petrol、Spiritは


日本語の灯油、ガソリン、白ガスに対応するNZでの表現です。


AUSでも恐らく同じと思いますがSpiritについては、自信がありません(^_^;)


実際に買ったことないんで。


米語のGasが


英語ではPetrol


と呼ばれるのは一般的に知られていることと思います。


BPという看板を掲げたPetrol Stationがよくありますからね。


(ちなみにBPは旧社名British Petroleumから来ています)


Keroseneもミリオタの日本人の方はほとんどご存知でしょう。


私の使えない英単語コレクションの中でも、割と上位に位置するのがSpirit(もしくはWhite Spirit)です。


もしかすると、キーウィーの中でも普通の女の子には通じないくらい、マイナーな単語ではないでしょうか?


日本人でもガソリンスタンドでバイトした子でなければ、プレミアムとレギュラーの違いがあまりよくわからないように(^_^;)


でも、NZでは、つなぎを着た、ガタイのいい、酷薄なブルーの眼をした、金色短髪のお兄さんにおびえながらも、ミルクボトル(NZでは牛乳は紙パックではなく、ポリタンクで売られてますよね)を差し出して、「Spirit売ってちょっ!」と軽く右に首を傾けると(できるだけ可愛らしく)「Yep, mate!」と言って入れてくれます(^^♪


じゃあ、その買ったSpiritを何に使うんだと疑問をお持ちの方に説明すると、登山用のストーブ(暖房器具ではなく炊事用)やコールマンのランタンに使います。


これもアウトドアに興味がない方には依然わかりませんよね(^_^;)


とにかく、そのくらいマイナーな言葉なのです(^^♪


ねっ、使えないでしょっ!


なんで、こんなことを書こうと思ったかと言うと「リグロイン(ligroin)をつい最近知ったからです。


主婦の方は「何今頃そんな事言ってんの、このオヤジは!」とお思いになるでしょう。


私はついこの間、襟垢取りのベンジンをネットで探していて、発見したのです。


何でも、衣服の汚れ取りにはベンジンよりも優れているとのことだったので、半信半疑ながらもオーダーしてみたのです。


使ってみて驚いたのが、全く輪染みにならない事と皮脂が良く落ちることでした(・・;)


これからは、これ一本で行きます(^^♪


PauPau&#39;s Blog パウパウのブログ-ligroin


ベンジンは、高校生の頃、ジッポライターの燃料として、親父のハクキンカイロ(使い捨てカイロの台頭で、すっかりすたれてしまいました)用のベンジンをくすねて補充していました(^_^;)


大人になって、ライターオイルよりも、自動車用ガソリンの方が黒煙を出すのでカッコいい事を知りました。

(本当はUS本土の、無鉛(unleaded)なのになぜかオクタン価の高い、あまり精製されていないため、硫黄分を含んだままのガソリンが一番良いらしいのですが)


それではC u next time!です。