行きつけの店とあさのつき
なんと散財3万円。ビンボー学生、節約に徹す。
*
そんな昨日一日はかなり贅沢三昧。五稜郭で買い物をした後にランチを食べようと思って、ダイエーの裏のあたりをフラフラしていたら、素敵なカレー屋さん?を見つけた。お、と思ってたらちょうど入り口からお客さんと思わしきお兄さんと5歳くらいの女の子が出てきて、一瞬目が合った時に「・・・あ、どうも」的雰囲気になり、結局そのお兄さんはマスターで、5歳の女の子はウェイターだった、という話。
このお店、「あさのつき」という名前で、昼はカレー屋・夜はBarで営業しているとか。明るい雰囲気、壁の色が緑の部分と黒の部分のバランスの良いコントラスト、素敵な店内の雰囲気、手作りの家具にすごく座り心地の良いチェアにクールな音楽で、カレーも美味しかったし安かったし、もうカレーを食べる前からすでに「また来よう」と思ってしまった。
そんなわけでランチに引き続き、一旦帰って夜に友達と、今度は飲みに行った。一杯600円は学生には必ずしも安くはないんだけど、マスターも色んなお話をしてくれるし。
行きつけの店って、こうして見つけるんだな。
ダニエルのブログって
名前がありがちすぎるなぁと、いまさらながら。
昨日、別のPCからネットにつなげた時に、ブックマークしてなかったからGoogleで自分のブログを探せなかった。本当はデザインもオリジナルにしたいんだけど、少しずつ変えていければ。
映像製作のアルバイト
「親に迷惑をかけたくない」「早く自立したい」そんな風に考える一方で、やはり今の立場では自分ひとりの力じゃどうにもならないなと打ちのめされるのが、学業でも交友関係でもなく、お金の問題。学内で今やってる映像製作のアルバイトは、実際の映像製作以外に、それに付随して発生する庶務をこなすことが多い近頃だけど、そういうの全部ひっくるめて、僕は今月から強気の出勤表を書くぜ!!と声高に。
そんなうちの映像製作プロジェクトの飲み会が昨日あって、社長がかなり精力的にプロモートした のもあり、下は1年生から上は僕ら4年生まで男女総勢16名で夜の五稜郭へ。学科のデザインコースを選択できたユーシューな学生や特殊効果・音響志望の学生もちらほらと居て、このうち何人が残るかは分からないけど、仲間が増えて、この先も楽しみになってきた。うちも将来的には某デザインの先生の研究室のように、OBを呼んで和気藹々…にはならんだろうなぁ、なにしろ僕らはまとまりないから^^;
でもやっぱ年下は苦手だ。特に下の女の子とは、うまく喋れない(苦笑)