「12月14日」は、こちらの「キャサリン様」の、ブログ開設「満5周年」という「記念の日」でした。

 

この方のブログは、「1人で(ボケて)ツッコミながら話す感じ」が面白く、まるで、(昔の)街角で見聞きする「紙芝居」のような「軽妙さ」があると、昨年末の「振り返り」の記事でも書きました。

https://ameblo.jp/daniel-b/entry-12340402789.html(「2017年を振り返って...」の記事)

 

普段は、「いいね!」、「リブログ」以外は、何の「コンタクト」も取れない、「照れ屋さん(?)」の「キャサリン様」ですが、「この日だけ」は、「コメント欄」を開けてくださいました。

 

金曜夜に公開されたこの記事のコメント欄は、土曜夜まで(次の記事投稿ぐらいまで)は「開いていた」ようです。

 

現在はもう「閉じられて」いますが、私は、コメントの「返信」を受けたそのタブを「開いたまま」にしていますので、もうしばらくは、「読み返す」ことが出来ます。その「コメント返信」にはとても「感動」しましたね。「キャサリン様」にも大変喜んでいただけたようです。

 

というわけで、その「コメント欄」は、現在ではすっかり「幻」のものとなってしまいましたが、この「1日だけ」の「貴重」な体験を、「忘れることのない」ように、こうして「記事」にして残しておきたいと思います。

 

だって、「記憶」なんて、あまりにも「はかなく」、「消えやすい」ものだから...。

まるで、「夢の中での出来事」だったかのように...。

(やかましい)

 

というわけで、「キャサリン様」に、日頃の「感謝」と、「敬意」を表しまして、この記事を終わりたいと思います。

 

それではまた...。

 

(daniel-b=フランス専門)