7月18日、「島根県民会館大ホール」にて開催の、西野カナさんの「全国ホールツアー2018 LOVE it Tour 島根公演」に参戦するため、私は、「18年ぶり」となる、「島根県松江市」に向かうことになりました。直前になって発生した、「西日本豪雨による被害」のため、「地上の交通網」は「寸断」され、参戦は「絶望」かとも思われましたが、幸運にも、鳥取、島根両県の被害は「軽く」、また、一気に「梅雨明け」となったこともあって、急きょ、「空路」によって「現地入り」することになったのです(「前回参照」)。
https://ameblo.jp/daniel-b/entry-12392508721.html(「前回の記事」)
「当初の予定」では、「往路」「復路」ともに「鉄道」を利用するつもりでしたから、1泊「追加」したところで、「夜勤明け」の火曜日には、せいぜい「岡山県内」が「限界」でした。ところが、「大阪・伊丹空港」より、「出雲縁結び空港」への「直行便」(わずか「50分」)を利用することにより、「まさかまさか」の、現地への「まのえり」...、いや、「前乗り」が「実現」してしまったのです!!(「まのえり」が「前乗り」って、「アイドル時代」の真野恵里菜さんが、ブログに書いていたことがあります。えっ、「もういい」ですか...?)
空港からのバスは、「19時45分」の到着です。私が予約したホテルは、バスが発着する「北口」とは反対の、「南口」側にありますから、どのみち、「JR松江駅」の構内を通ることになります。
事前に「構内図」なども確認していますが、本当に「懐かしい」感じもしますし、「新鮮」な感じもします。「山陰地区」では、この「松江駅」が1977年、「鳥取駅」が1978年にすでに「高架駅化」されていますから、「北陸」よりもかなり「進んだ」印象を持っていました(「金沢駅」の完全高架化が1991年、「福井駅」は2005年ですが、新幹線は「未開業」。「富山駅」の完全高架化は、「2022年度」となる見込みです)。
その「象徴」でもあるのが、「松江」「鳥取」両駅に展開する駅ビル「シャミネ」で、2014年から2015年にかけて、どちらの駅でも、「リニューアルオープン」となったそうです。
http://matsue.shamine.jp/(「シャミネ松江店」公式サイト)
http://tottori.shamine.jp/(参考:「シャミネ鳥取店」公式サイト)
営業時間は「20時」までということですので、私が到着した頃には、どの店ももう「閉まる」頃でしたが、中でも目を引いたのが、改札のすぐ目の前にある輸入食品店「ジュピター」(島根県初出店)でしたね。ショップの「案内」(「シャミネ松江店」公式サイト内)でも紹介されていますが、現在「セール中」で、「ワイン」など、大変「お買い得」のようです(「荷物」になるので、さすがに、「ここで買おう」とは思いませんでしたけれど...)。そのすぐ隣りが「コンビニ」でしたから、私が立ち寄るべきは、むしろ「こちら」です。
本当に「久しぶり」の「松江駅」でしたので、記念に「入場券」を購入しました。
「券売機」のすぐそばには、当然「みどりの窓口」もあるのですが、そこには、「伯備線の被害状況」の写真が2枚、貼り出されていました(翌日、「米子駅」でも目にしました)。
米子、松江、出雲市と、倉敷、岡山を結ぶ、「陰陽連絡のメインルート」、「伯備線」は、特に「岡山県側の被害」がひどく、この17日の時点では、まだ「復旧の見込み」が示されていませんでした(それが発表されたのは「翌日」のことでした)。被害が「少なかった」、鳥取県側の「上石見(かみいわみ)駅」までは「普通列車」が運行されるということを、「運行情報」で「確認」しては来ましたが、この、貼り出された「写真」を見た時は、「相当時間がかかりそう」だと思ったものです。
「普段」なら、特急「やくも」も発着し、もっと「活気」があるはずの「JR松江駅」。本当に、ちょっと「寂しい」雰囲気も感じました。
駅構内の「コンビニ」にて、とりあえず今夜と翌朝の食事を確保し、ホテルへと入りました。
前回の記事にも書いている通り、「後からの追加」となったため、予約を「統一」することが出来なかったのですが、一度「チェックアウト」するのも「何だかなあ」と思い、「同室で2泊出来ないか」聞いてみました(本当は、事前に一本、「電話」を入れておけば良かったんですけどね...)。
フロントの係は若い方でしたが、その「条件」に合う部屋を、何とか見つけ出してくれました(本当に、「お手数」をおかけしました...)。
部屋には、「パソコン」がすでに「設置」されていて、その点でも「ラッキー」だと思いました。しかし、この時点では、使うことが「出来ません」でした。パソコン本体は、テレビに据え付けられているもので、マウスもキーボードも「ワイヤレス方式」だったのですが、肝心の「キーボード」が「反応」しない...(「マウス」は「OK」でした)。
もう「疲れて」もいるし、先ほどのフロントの人を、これから「呼び出す」のもちょっと...と思い、「翌朝」頼んでみることにしました(「早朝」でも、やはり「負担」をかけるのは違いのないことですが...)。
♪本当~はやりたいこともいっぱいあるのに~
メイクも落とさずベッドにダイブ
はい、お疲れさん!♪(西野カナ「パッ」)
と、実際には「こんな感じ」でした(「メイク」はしていませんが...)。
食事もせずに「眠り込んで」しまったので、明け方「4時頃」に一度起きて食事をとり、「二度寝」するという、相変わらずの「ハチャメチャさ」...。(「マネ」をしてはいけません)
朝になってからフロントを呼び出し、「パソコン」のことを「相談」してみましたが、部屋に来られたのは昨日の「あの方」でした(「夜勤?」)。
昨晩、私自身も少し試みた、「無線設定」を見てくれたのですが、それも、どうしてもうまくいかなかったので、代わりに、「別のキーボード」を持って来てくれました。
「正常に動く」ことを確認したので、「これで安心」と思いきや、このキーボードも、いつも使っている「標準」のタイプではなく、よく使うキーに「数字」が振ってあって、「文字」を入力する際は、いちいち「NUM LOCK」を掛けないと「ダメ」というものです。通常、「数字」もよく使いますから、「NUM LOCK」は「絶対」押さないのですが、それがちょっと「面倒」でしたね(セーニョさん、「松江からのコメント」は、このような感じで書いたのですよ...)。
「10時」も近くなり、私は外へ出ることにしました。
「ライヴ当日」ではありますが、「観光する時間」を取りたいからこそ「前乗り」したのです。時間は「有効」に使わなくては...。
まずは松江駅から、「10時6分発」の電車に乗って、「米子駅」へ向かいます。この電車は、米子駅から「伯備線」へ直通しているもので、普段は、岡山県側の主要駅、「新見(にいみ)駅」まで行くのですが、この日は、先述の通り、岡山との「県境」にある「鳥取県側」の駅、「上石見駅」までしか行きません。
券売機で乗車券を購入している時、「まさか」の、「特急やくも」のアナウンスが流れて来ました。
「えっ」と思って「電光板」を見ると、「やくも12号」の「所定」の時刻(10時1分)が表示されていましたが、行先は「米子(まで)」となっていました。それでも、「出雲市-米子間」だけでも運転されるのならば、「帰り」に乗ってみたい(「所定」通りならば、米子駅11時18分発の「5号」)、と思いましたが、この列車は、あくまでも「臨時」で、先に「復旧」した、倉吉、鳥取と、大阪、京都を結ぶ、特急「スーパーはくと」(当初の「鉄道旅行版」では、「復路」にて、座席を押さえてありました)への「接続」のため、「1日2往復のみの運転」ということだったようです(現在は、「下り」6本、「上り」7本まで増えており、その先、「岡山」までは、「条件付き」ながら、「代行輸送」が行なわれています。「復旧の見込み」は、「8月上旬頃」と発表されました)。いずれにせよ、「この日発表」された、「最新の運転計画」でした。
松江-米子間の「左手側車窓」です。「中海」を見ることが出来ます。
こちらは、「復路」の「前面展望映像」です。
米子駅の1つ手前、「安来(やすぎ)駅」までが「島根県」で、この「米子駅」からは「鳥取県」です。
米子市は、松江市と並んで、この地域の「中心都市」であり、「山陰の大阪」とも呼ばれる「一大商業都市」です(鳥取市は、距離的に「関西に近い」)。松江から「約30km」という距離は、まさに、「東京-横浜」、「名古屋-岐阜」、「大阪-神戸」と同様の位置関係(他には「札幌-小樽」、「金沢-小松」など)で、「堂々たる」市街地を誇っています。
今回は、「街ナカ」へは出ることがありませんでしたが、過去に「山陰」に来ていた際、そのほとんどが、この「米子」での宿泊だったように思います。
今回、「米子駅」まで来た「理由」は、純粋に、「鉄道に乗りたい」ということもありますが、前回にも書いているように、「吾左衛門鮓(ござえもんずし)」のためでもあります。しかし、その後、「隣りの県」である、「出雲縁結び空港」でも扱っているのを目にしました(さすが!!)。
https://www.komego.co.jp/(「吾左衛門鮓」本舗「米吾」公式サイト)
(結局、今回の「おみやげ」のほとんどは、この「米子」で購入しました。「島根」に来ているのに、「何だかなあ」...。しかし、これは、「今回」に限ったことではなく、「毎回」のような気もします。やはり、「20世紀梨」の「パワー」でしょうか。「島根」のみなさん、どうも、申し訳ありません...)
米子駅も、「南北一体化事業」(駅の「橋上化」)の「真っ最中」でした。ぜひ、「完成」した頃、また駅を見に来たいですね。
「帰り」は、やはり「特急」が来ることはなく、「寂しい」限りではありましたが、11時30分発(米子始発)の「出雲市行き」普通列車に乗り込み、松江駅へ戻りました(当初の「鉄道旅行版」では、11時9分に「松江入り」ですから、その時間からは、「約1時間の遅れ」となります)。
「もしもの時」のために、「いつものバッグ」も持ち出していたので、駅の「コインロッカー」に預けることにしました(「ホテル」は「すぐそこ」ですが、「部屋の状態」がイマイチ「分からない」こともあり、そうしました。「直射日光」が当たる状態ではないため、「大丈夫」と「判断」しましたが、「生モノ」もあります。あまり、「マネ」はされませんよう、お願いいたします...)。
「ライヴ」にも直接行ける「軽装」で、その午後は過ごしました。
この時間ならば、松江の駅弁屋「一文字家」も「営業中」なのに....。
「シャミネ松江」の「縁結び通り」なのに...。
「スケジュールが合わない」こともあって、結局、ここでは何も「買わず」に終わってしまいました。トホホ...。
http://www.ichimonjiya.jp/(「一文字家」公式サイト)
さて、時間は12時を過ぎています。「最初の予定」では、観光は、「国宝松江城」を見ることが出来ればそれで「充分」と考えていました。しかし、出足が「遅れた」わりには、「前回」(2000年7月27日)にも「匹敵」するくらいになったと思います...。
今回、「観光」に関しては、事前の準備はほとんど「出来なかった」と言っても過言ではありません。時折り「Googleマップ」を開いただけで、「ガイドブック」を「新調」することもなく(「以前のガイド」すら「行方不明」...)、この、「とっくに忘れていてもおかしくはない」、18年ぶりの街を「歩こう」と言うのです。
しかし、松江には、観光に大変便利な「周遊バス」があり、前回もそれで市内を回ったことは憶えていましたから、迷うことなく、「バス乗り場」へと向かいました。
松江市交通局が運行する、「ぐるっと松江レイクライン」は、観光周遊バスとしては「最古参」と言える、1995年8月の開業です(観光「先進」の地です)。「1回乗車」は大人200円、子ども100円ですが、「1日乗車券」(大人500円、子ども250円)が「圧倒的」に「便利でおトク」です。これを、「停車中」に運転士から購入します。「ガイドマップ」も手に入りますから、これだけでも「充分」です(観光施設の入場料割引の「特典」もあります)。
http://matsue-bus.jp/lakeline(松江市交通局公式サイト)
一周「約50分」。毎時20分毎の運行ですから、観光に「大変便利」です。
こちらの動画も、参考までにどうぞ。
バスは、駅前の「一畑百貨店」の前を通り、東側から「大橋川」を渡って、「くにびきメッセ」の前へ出ます。その後、「京橋」(「カラコロ工房前」)を過ぎると、その次のバス停が、「国宝松江城(大手前)」です。城への入口は、前方すぐにあり、左手には「島根県庁」、右手がすぐ、あの「島根県民会館」です。
「松平氏」の居城、松江城は、明治の「廃藩置県」により「廃城」となり、「天守閣」も、そのままではいずれ「取り壊される」運命でしたが、当時の地元の有志らの手によって買い戻され、「保存」への道を歩むことになりました。1935年には、当時の法律による「国宝」(現行の「重要文化財」)に指定され、現行の「文化財保護法」が施行された1950年には、「重要文化財」に指定されました。その後、「築城時期」を特定できる有力な資料が発見されたことにより、2015年7月、全国で「5城目」となる、「国宝」に指定されたのです。
バスを降り、公園内へ入ると、まさに「猛暑」。「灼熱の太陽」がギラギラと照り付けていました。「暑さ」には「強い」と自負している私ですが、何も対策を打たなければ、いずれは「熱中症」で倒れてしまいます。「水分」は、充分に取って出かけて来ている他、「休憩出来る場所」では、必ず休憩しながら「水分補給」を心掛け、「予備」のペットボトルを1本入れてもあります。今回は、「ライヴ」が「最終目的」ですから、体力を「消耗」することは極力避け、そのために、各地の移動では、「短距離」でも「レイクライン」を利用することに決めました。
松江城の公園内では、前回(旧「松江郷土館」時代)には入ることのなかった、「興雲閣」(明治天皇時代の「迎賓館」)にも足を踏み入れました。汗はしたたり落ちますが、現在公開されている、「ジオラマでめぐる郷土の名所」もしっかり見てきました。前回には訪れている、「旧国鉄大社駅」もあったりして、とても「素晴らしい」と感じました。
https://www.matsue-castle.jp/kounkaku/(「興雲閣」について)
「天守閣」内は、古い時代の「遺構」ですから、階段は「急」で、「土足厳禁」です。昇り降りには大変気を遣いますが、登りきった時に見ることが出来るその「パノラマ」はとても「雄大」です。まさに、「悠久の歴史」を感じます。これこそが「ロマン」です。
松江、米子、鳥取とも、「日本海側」を代表する「大都市」であり、機会があれば、もっともっと「訪れたい」街でもあるのですが、やはり、一度は「太平洋側」を経由する必要があるため、「遠く」に感じてしまいます。久しぶりにこの場所に立って、本当にそう思いました。
「レイクライン」乗り場に戻って、次に目指したのは、「小泉八雲記念館」です(「前回」は、なぜか「スルー」しました)。松江城の「堀川」を左手に見ながら進みますが、このあたりは、「塩見縄手」と呼ばれ、「武家屋敷」など、「歴史的」な建造物が多いエリアでもあります(「城の近く」だからですね。「日本の道100選」にも選ばれています)。
「怪談」(1904)で世界的に有名な「小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)」(1850-1904)は、ギリシャの生まれ。「新聞記者」として活躍していましたが、「日本」に魅かれて来日し、その後、日本に「帰化」しました(その「日本名」は、この地にかかる枕詞「八雲立つ」に因むと言われています)。日本では「英語教師」として教鞭をとり、日本人を「妻」ともした、この「小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)」。1984年には、NHKでドラマ化もされ(「日本の面影」)、あのジョージ・チャキリス(1934-, 彼も「ギリシャ系」です)が八雲を演じていたのをよく憶えています。
「記念館」の隣には、この地で暮らしていた頃の住居(「小泉八雲旧居」)も公開されており、「純和風」の庭が楽しめる他、極度に目が悪かったために使用していた、「高さの合わない」机と椅子も遺されています。
http://www.hearn-museum-matsue.jp/index.html(「小泉八雲記念館」公式サイト)
(音声が「不良」のようですが、「映像」だけでもどうぞ)
ちなみに、バス停の目の前にあるのは「田部(たなべ)美術館」です。こちらは、「茶道」に関連する美術品が多数展示されており、「楽山焼き」「布志名(ふじな)焼き」など、どれも、大変素晴らしいものばかりです。
http://www.tanabe-museum.or.jp/(公式サイト)
次に向かったのが、このルートでは最も「遠く」に位置する、「島根県立美術館」です(「前回」も訪れています)。館内は広く、「休憩」にも「最適」なことから、ここを選びました。すぐ目の前は「宍道湖」で、「夕景スポット」ともなるため、「3月~9月」は開館時間が「延長」されています(「日没後30分」まで)。
何より、松江市内の「観光スポット」は、どこも営業時間が「長め」で、それに合わせてこの「レイクライン」が運行されているのですから、本当に、「観光面」では「先進地」だと言うことが出来ます(その反面、全体的には「夜が早い」気が...)。
前回は訪れた、藩主松平家の墓所「月照寺」。今回は、残念ながら、立ち寄ることは出来ません。
一畑電車「松江しんじ湖温泉駅」まで来ると、「宍道湖」も、もう「すぐ近く」です。この後、「宍道湖大橋」を渡って、その先の「県立美術館」へ到着します。
http://www.shimane-art-museum.jp/(「島根県立美術館」公式サイト)
時刻はもう16時くらいになっていたでしょうか。普通の観光施設ならば、「入館締め切り」も近い時間です。
「超モダン」な建造物であり(外観は、ちょっと見、「大空港」のようでもあります)、5つに分かれた展示室は、かなりのボリュームで、とても「広く」感じます。
この美術館は、2009年には、「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」の星1つを獲得したほか、「日本の夕陽百選」にも選ばれた、「宍道湖の夕景」の「ベストビュー・スポット」でもあります。残念ながら、その時間までここにいることは出来ませんが...。
エリアとしては、「JR松江駅」にも近く、「レイクライン」の旅ももうすぐ「終点」です(結局、「全区間」乗ったことになりました。「一方通行」ですので、「戻る」ことは出来ませんが、市中心部では、「2度」通るところもありますので、「不便さ」はほとんど感じません)。
さすがに「夕方のラッシュ」にかかり、バスにも多少「遅れ」は出ていましたが、「支障」が出るほどではありませんでした。定時「17時20分発」のバスで松江駅に戻り(所要約8分)、「最終」となる、「18時」の便に乗れれば、「県民会館」でのライヴには充分に間に合います。
JR松江駅も、「夕方のラッシュ時」。大変「活気」にあふれる時間帯でした。「レイクライン」の「最終バス」にも無事に乗ることが出来、この後は、「前々回」の記事へと続きます。
https://ameblo.jp/daniel-b/entry-12392052880.html(「前々回」の記事。西野カナさんのライヴ)
さて、今回も大変長くなりましたので、「最終日」の模様は、また次回書くことにいたします。
それではまた...。
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(daniel-b=フランス専門)
