アメブロでプロフィール機能が強化されたということで少し書いてみました(某SNSのコピペだったりするけど。。。).あと,プロフィールを書くと勝手に精霊占いというのが行われるらしい.粋な計らいなのかどうかは別として.

とりあえず対人関係はこんな感じらしい.
dandelionさんの長所は、精神的に強いところです。管理されたり束縛されることを嫌いますが、チャレンジ精神は旺盛。新しいことにためらわず挑戦することもでき、たとえ失敗しても、決してくじけることはありません。次からは細心の注意をするので、成功を収めることができるでしょう。

管理されたり束縛されることを嫌いますが,チャレンジ精神は旺盛。
ここは割とあってるかもしんない.

仕事系はこんな感じ.
dandelionさんの才能は、運動神経の良さと知性に裏打ちされた精神力です。どんなスポーツでもこなす体力や運動能力があなたには生まれつき備わっているのです。また、あなたは身体的に恵まれているのみならず、哲学的に考えたりする知性も併せ持っています。つまり文武両道に優れているわけですから、よき教師や先輩になれるでしょう。

どんなスポーツでもこなす体力や運動能力
ここは明らかに間違い.水泳と球技(全般的)はかなり苦手です.身体能力も偏ってて,脚力系は高いみたい(立ち幅跳284cmくらい etc ※スポーツテストでの立ち幅跳満点は265cm)ですが,腕力系は低めだったりします.一応,スポーツテストはA級でした,ギリギリですが(←腕力が足を引っ張って特A級にはなれなかった人).知性に関してはノーコメンt(以下略).

あと,前世はこんな感じらしい.
前世のdandelionさんは、社会常識にとらわれず、自由な発想で生きていました。あまのじゃくなところもあり、他人に反発したり、理屈を言ったりすることも多かったはず。しかし先進的なものに対する興味が強く、知性にも恵まれていたので、人よりも一歩進んだ人生を送っていたことでしょう。また、人間関係ではクールな友情を好んでいたようです。

これに関しては確かめようがないのでなんとも言えなかったりするわけですが,まぁ,所詮,血液型なんかからはじきだしてるものだしな。。。とか思ってみたり.あ,そういうのが理屈を言ったりすることも多かったはず。というところにあたりますか,そうですか.
IVRCの勝ちかた@東京大会 という記事があったので,昨年度の出展者視点で読んでみたのですが,『ミニマムサクセスを設定する』というのは,確かに重要だなと思います.まぁ,そのミニマムサクセスの設定が難しかったりするわけですが…(苦笑) そこが早い時期に固まっていて,大会前には完成度を上げたチームが上位に行っている気がしますね.ただ,敗れたチームの作品もコンセプトが面白い作品がたくさんあったので,どこかの機会で体験できたらなと思います.

あと,『設置環境にたいしてロバストに』というのは,至極もっともなことではあるわけですが,センサの特性であったり,ブース配置の運であったりいろんな要素が絡んでくるので難しいところだったりするんですよね(ブースの近くにループ状になっている鉄筋がたくさんあって磁場の影響を受けたりとか。。。).ただ,コアな部分では,多少時間を掛けてでも知恵を出して,なんとか対処したいところではあるけど.

来年から社会人ということで,配属が年内の面接で決まるんですけど,東京配属だったら毎年IVRC見に行けるなぁとか思ってみたりします.

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今月末に校内駅伝大会があるらしい.パワプロ風にコミカルな表現をすると,ヒザ爆弾(強めの運動で痛んだり,雨天時,低気温時にズキズキしたり。。。)を抱えているため,個人的に参加は悩ましいところではあるんですが。。。

まぁ,これは今に始まったことではなく,かれこれこの爆弾とは5年くらいの付き合いで,ここ数年ヒザに負担をかけないようにしていたので,すっかり体力が落ちてしまっていたり…(旅行の時に階段ダッシュできたのは,わずかに残っていた全盛期の時の貯金だと思われ).

男子は1kmということで,アスファルトでのダッシュ戦というモロにヒザに負担のかかる戦いになることが容易に想像できるので,やや消極的な自分がいたりします(←部活やってた時は無理してやってたのでちょっと反省してたり).うーん,どうしようかなぁ.
Interface 11月号に「OpenCVを利用した動画像処理プログラミング」という記事が掲載されているみたい.

気になって早速大学の図書館で読んでみたのですが,内容がwebで得られる情報ばかりで普通かなという印象(著者に怒られそうですが…).今月の記事は前編ということなので後編に期待したいところではある.

とか偉そうなことを言ってないで,OpenCV Wiki@研究室の方も更新しないとな.と自分に言い聞かせてみたり.

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あと,この前の中間発表でのコメントを研究にフィードバックすべく,発表の様子を収めたムービーを観てみたんですが(用が済んだら封印確定),真っ先に「自分の声がなんか違う!!(←内容そっちのけ)」とか思ってしまった.昔,自分の歌声を録音してみた時も思ったのですが,やっぱり声って自分の耳で聞こえている音と違うんだなぁと改めて実感しました(←また内容そっちのけ).

さてと,肝心の発表なんですが前半はかなり早口になってましたね(反省) ただ,後半はやや落ち着きを取り戻していた模様.一応,副査の教授の質問に対して,的外れは回答はしていないみたいだ(汗)

うーん,こうやって後で観ると,自分が自分でないように見えるなぁ….あと,聴衆の一人(モニター)にカメラ付けて,自分の発表を他者がどう見てるかをHMDを介して,観れたら楽しそうかもなーとか思ったりもするけど,モニターの人が自分の方を向いていなかったり(←つまり,発表聴いてない状態),ずっと机の方向いてたり(←つまり,寝てる状態)とかだったりしたら凹みそうだな….
金曜の夜は,以前挫折したXgl+Compizを試すべく,本家のOpenSUSEをインストール!
したけど,ATIのドライバインストール後に設定してもDRIが有効にならず,めちゃくちゃ遅い….

仕方ないので,Fedora Core 5に戻って,ATIのドライバインストール後,設定をするとDRIは有効になるのだけれど,Xglをインストールしてから再起動すると画面が真っ黒….うーん,xorg.confまわりの設定だと思うのだけれども.なんかくやしい.

Berry Linuxだと,CD起動でXglが体験できて楽しいんだけどなー(動作もキビキビ).
一時期騒がれたKororaaもCDブートでXglが試せるけど,Berry Linuxの方が出来が良い気がする.
まぁ,手持ちのCD-RWがある方は,Berry Linuxで遊んでみてもよいかも.

http://yui.mine.nu/berry/berry.php
友人のblogにて,今日のめざましテレビの占いで

弱みや欠点を指摘されブルー…。
落ち込まず自分を見直す必要が。

となっていたことが書いてあって,うわー,今日,中間発表なのにピンポイントな…(占いあんまり当てにしないタイプだけど,ここまでピンポイントに予言されたら凹みそうだな>自分)とか思ったりして,急に自分の方も気になって確認してみたわけですが,

ケンカした友達と仲直り。
積極的に話しかけてOK

という結果だったりして,こっちはなんか中間発表と関係無いし…とあまりの関係無さに朝からちょっとテンションが下がってしまった人ですが何か.まぁ,そんな心配をよそに中間発表は,無事終わりました(苦笑)

肝心の発表なんですが,スライドの枚数からして,普通のスピードでは時間が超過するのは既知だったので,ちょっと早めにしゃべってしまいましたが,修士の中間発表で主に問われる「この研究をやる意義」であったり,「新規性」であったり,「修了までにやれそうだという見通し」は最低限伝える努力はしたつもりなので,その点での議論にあまり陥ること無く,こういう実験をした方がよいとか,ここまでやってくれるとよいなど有意義な意見をもらえたので,よかったかなと思います.

でも,発表練習はもう少しやっておけばよかったかな….
あと,同セッションで発表した他研究室の学生の発表がすごくうまくて,自分も頑張らないとなぁと思ったりした.

以上.連日,睡眠不足(←プレゼン準備のため)だったので,今日は帰る!!