紅白歌合戦の審査員にも選ばれた、今年活躍した土屋たお!
土屋 太鳳(つちや たお 、1995年2月3日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。
東京都出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。
2005年、角川映画、ソニーミュージック、Yahoo! JAPAN が合同で実施したスーパー・ヒロイン・オーディション ミス・フェニックスにて審査員特別賞を受賞。
同オーディションの受賞者の中では最年少。
初仕事は2007年12月1日より放送されたカプコンのゲームソフト『WE LOVE GOLF!』のテレビCM(松原剛監督)。
2008年に公開された『トウキョウソナタ』で映画デビューを果たした。
その撮影現場で共演者の香川照之・津田寛治と交流し、彼らの仕事ぶりを目の当たりにしたことで女優への決意を強める。
2008年、ジュニアファッション誌『Hana*chu→』(主婦の友社)のニューフェイスオーディションを経て専属モデルとなった。
同年、約500名の候補者の中から劇場版『釣りキチ三平』のゆりっぺ役に抜擢され、主人公・三平の幼馴染を演じる。
2010年、高校に入学。
高校は芸能活動が禁止されていない女子校で、在学中は創作ダンス部に所属し、仕事の合間をぬって全国大会にも出場した。
同年、NHK大河ドラマ『龍馬伝』でテレビドラマ初出演、主人公・坂本龍馬の姉・坂本乙女の少女期を演じた。
2011年、『鈴木先生』(テレビ東京)で連続ドラマ初レギュラー出演。
キーパーソンとなる女子生徒・小川蘇美役を演じ、注目を浴びる。
2012年10月、当時の所属事務所・ウエストサイドの吸収合併に伴い、親会社であるソニー・ミュージックアーティスツへ移籍。
2013年、浜松市天竜区水窪町を中心とした地域振興プロジェクト、映画『果てぬ村のミナ』の松下神菜役にて、初の主演を務めた。
2013年3月、高校を卒業。
同年4月、日本女子体育大学体育学部運動科学科舞踊学専攻に入学。
2014年、NHK連続テレビ小説『花子とアン』出演期間中に、2015年上半期放送の『まれ』のオーディションに参加し、2020人の応募者の中からヒロインに選ばれる。
ヒロインのキャラクターが活発なイメージということから、役作りのためにデビュー以来のトレードマークだったロングヘアを40cmも切った。
今作では、オープニング・テーマ曲「希空〜まれぞら〜」の1番の作詞を担当した。
なお、2番の歌詞は一般公募で、土屋も審査に参加した。
2015年12月12日、映画『orange』公開。
同月31日『第66回NHK紅白歌合戦』ゲスト審査員。
人物:
・憧れの人物はエンヤ、中島美嘉、柴咲コウ、CHARA(みんな自分の声を持っているから)、トム・クルーズ、ジョニー・デップ、香川照之、蒼井優。
・尊敬する人は家族。兄弟は、姉(2歳上)と弟(2歳下)がいる。
・座右の銘は「自分を信じる」「感謝」「ごはんをよく噛む」。
テレビ東京のドラマ『鈴木先生』公式サイト内のプロフィールでは「LAST ONE STANDING」「感謝と初心を忘れない」を挙げている。
・『鈴木先生』(2011年4月 - 6月放送。
同年9月7日に『完全版 DVD-BOX』発売)の先行版DVD『鈴木先生〜2-A 僕らのGo!Go!号外版〜』(8月10日発売)の発売記念イベントにて、長谷川博己が演じる主役の鈴木章との妄想シーン撮影時のエピソードを尋ねられた際、「原作を読んだ時には、これは放送出来ないのでは?と驚いたが、自分はこの作品にお嫁に行くんだなと思い、覚悟を決めて取り組んだ」と当時の決意を明かした。
ちなみに第2話の銭湯での妄想シーンは、『水戸黄門』のかげろうお銀(演:由美かおる)をイメージして演じている。また『鈴木先生』では数々の妄想シーンを演じたが、清純派のイメージを崩すことは一切なかった。
・お笑いコンビダウンタウンの浜田雅功の次男とは同じ幼稚園、小学校出身で、土屋が小学4年生の時に『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』を視聴した次の日の授業参観で、浜田の存在を知った。
名前の由来:
「太鳳」は本名。
胎児の性別を教えない産院で生まれたため、名前を決めるのに困った母親が「生まれたばかりの裸の赤ん坊が雲の上で寺子屋のような低い長机に正座し、細長い紙に筆で『二月三日生まれ 女 太凰』と書いていた」という内容の予知夢を見たことに由来。
予定日は先だったが夢見どおり2月3日朝に突然女児が誕生したため、「女の子なのに『太』という字を名前につけていいのか?」と家族が「太」の字を中国の辞書で検索したところ「女性の尊称(西太后等)にも使う」とあったことから、女児に使ってもよいだろうとの結論を得る。
しかし、1995年当時「凰」は人名用漢字になっておらず(2004年に追加)、「雄のフェニックス」という意味になるが形と意味が似ている「鳳」を使い(一般に「鳳凰」のオスが「鳳」、メスが「凰」とされる)、「太鳳=たお」と命名された。
趣味・特技:
・趣味は読書、映画鑑賞、音楽鑑賞、スポーツ。
・ドラマ『鈴木先生』公式サイト内のプロフィールでは「映画館に一日いること」、「空の写真を撮る」ことを挙げている。
・特技は3歳から習い続けている日本舞踊、クラシックバレエ、ヒップホップダンス、三線、篠笛、小太鼓、陸上、ピアノ演奏、家事(洗い物や料理、小さい子の世話をすることが得意)、乗馬、スキー、バスケットボール。
嗜好:
・好きな映画は『シザーハンズ』、『ラストサムライ』、『野性の証明』、『キサラギ』、『Watch withMe〜卒業写真〜』。
・ドラマ『鈴木先生』公式サイト内のプロフィールでは、『アマデウス』、『劒岳 点の記』を挙げている。
・好きな漫画・アニメは『のだめカンタービレ』、『釣りキチ三平』、『ガラスの仮面』。
・好きな小説は『走れ!T校バスケット部』(松崎洋)。
・ドラマ『鈴木先生』公式サイト内のプロフィールでは、『ふたり』(赤川次郎)、『日輪の遺産』(浅田次郎)を挙げている。
・好きな食べ物は肉。嫌いな食べ物は特にない。
(ウイッキペディア)
「おしゃれイズム」でゲスト出演したときのやりとりで、MC上田晋也は「結婚するならこの子がいい」と言わしめ、天然のオジサンキラー振りを発揮。
気持ちはわかりますが公共電波を使った上田氏のコメントは、ご自分の立場と年齢も考慮すれば「娘にしたい」が妥当ですが・・
それにしても番組で見せた負けず嫌いな芯の強さと、他人への気配り、時折見せる子供っぽいところと、流行を追わない古風なところがうまくミックスされて可憐で魅力的なキャラが成立しています。
(少しやぼったい⇒ごめんなさい)ビジュアル以上に人間性と性格で勝負できるタレントがでてきましたね!
私も応援しますので頑張れ、タオ!
では、電撃の日韓合意から1日経ち、いろいろな問題も見えてきました。
日韓合意 支援団体の説得困難
慰安婦像聖域化、挺対協「撤去受け入れない」
産経新聞 12月29日(火)
【ソウル=名村隆寛】ソウルの日本大使館の前に違法に設置された「慰安婦像」の撤去・移転について、韓国の尹炳世(ユンビョンセ)外相は日韓外相会談で、「関連団体との協議を通じて適切に解決するよう努力する」と確約した。
しかし、韓国では慰安婦問題は“聖域”と化しており、誰も異を唱えられない雰囲気が広がっているのが実情だ。
元慰安婦の多くや支援団体「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会」(挺対協)は合意に反発しており、世論の説得も容易ではない。
現在、解体され工事中の日本大使館の前に2011年、慰安婦像を設置したのが挺対協だ。
地元の行政当局は設置許可さえ出しておらず、外国公館に対する侮辱行為はウィーン条約にも違反している。
しかし、韓国政府は「民間団体が自発的に設置したものだ」(外務省報道官)とし、違法行為を黙認してきた。
日本大使館前では毎週、像を囲んで対日非難の抗議集会が開かれている。
今回、韓国政府は「公館の安寧・威厳の維持の観点から懸念していることを認知」(尹外相)したとし、ようやく日本の抗議を受け入れた。
しかし、合意を受け28日に記者会見した元慰安婦の間では「韓国政府の決定に従う」との声が出た一方で、「合意は無視する」といった反発が強い。
挺対協は合意を「被害者や国民を裏切る外交的談合だ」と非難し、像の撤去・移転に関し「韓国政府の介入はあり得ない」と猛反発した。
韓国紙も「韓国社会での合意で移転はできようが、その象徴性のため政府が一方的に移転できない」(朝鮮日報)と否定的だ。
また、慰安婦像が日本大使館前から撤去されても、別の場所に移される可能性が高い。
像は韓国各地で増え続け、昨年から今年にかけてソウル市内や地方で新たに複数設置された。
韓国だけでなく、米国各地にも慰安婦の碑や像が設置されている。
外相会談で韓国側は「第三国での慰安婦関連の動きは支持しない」との認識を示したが、韓国紙は「韓国政府が海外の像に、何ができるのか」と断言している。
韓国では来年新学期から小学高学年から高校までを対象に、新たに「慰安婦教育」の授業が始まる。
「最終的かつ不可逆的な解決」で合意したにもかかわらず、慰安婦像は撤去どころか今後も増え続け、慰安婦問題が韓国国内で“歴史の真実”として語り継がれていく可能性は残っている。
慰安婦像の撤去ももちろんですが、教科書問題は韓国政府が直接関与できるため、是非多面的な考察を加味した教科書へと改定すべきです。
最終的に文書合意しなかった韓国側の意図は、「政府は最大限努力したが、できなかった」という口実を予め視野に入れたような気配がしますので、日本サイドは都度英語での海外発信もうまく利用しながら、世界の世論を味方につけながら「やらずぼったくり」商法に風穴をあけていくしかありません。
ただただ穏便に済まそうとする外務省にそうした意気込みがまるで見えてこないのが気になります。
せめて敵対する韓国政府、挺対協以外に、超えるべきハードルとして内向きな日本外務省という内憂外患状態だけは避けて欲しいものです。
外務省よ、日韓外交のトゲ(日本にとっては単なるいいがかり、いちゃもんの類ですが・・)を抜く千載一遇のチャンスなんだからもっと気合入れなはれ!
最後は、格闘技の結果です。
まずは、ボクシング。
八重樫 日本人3人目の3階級制覇!
激しい打ち合い制し戴冠
スポニチアネックス 12月29日(火)
国際ボクシング連盟(IBF)と世界ボクシング機構(WBO)のダブル世界戦12回戦は29日、東京・有明コロシアムで行われ、IBFライトフライ級8位の八重樫東(32=大橋)が王者ハビエル・メンドサ(24=メキシコ)を3―0の判定で下し、亀田興毅、井岡一翔に続く日本人3人目となる3階級制覇を果たした。
八重樫は、身長差は2センチながら、13センチ差ある王者の長いリーチに苦しみながらも、激しい打ち合いを続けた。
第6Rには右フックでメンドサをグラリとさせる場面も。その後も互いに接近戦での打ち合いを展開。
鍛え上げた体力に勝る八重樫は第11R終盤には左右フックを連打でヒットさせ、終了時には両手の拳を突き上げガッツポーズ。
最終第12R残り1分からは猛ラッシュで王者を攻め続け、場内を沸かせた。
11年10月にWBAミニマム級王座、13年4月にはWBCフライ級王座を獲得。
昨年12月、階級を1つ下げたライトフライ級での世界挑戦は試合決定から2カ月しか調整期間がなく、コンディション不良でKO負け。
所属ジムの大橋会長は再びフライ級で挑戦させる計画を進めていたが、今年7月のグアム合宿で自ら「去年ふがいない負け方した。もう一度ライトフライでやらせてほしい」と直訴。
フィジカルトレーナーも代えて肉体を改造し、前回の2倍以上に当たる準備期間で武器である下半身のバネも復活した。
打ち合いを恐れない生粋のファイターです。
この人の試合は勝っても負けても目が離せません。
そして、もう1試合。
井上 2回TKOで初防衛!
1年ぶり復帰戦でも圧倒的強さ
国際ボクシング連盟(IBF)と世界ボクシング機構(WBO)のダブル世界戦12回戦は29日、東京・有明コロシアムで行われ、WBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥(22=大橋)は同級1位ワルリト・パレナス(フィリピン)に2回TKO勝ちし、初防衛に成功した。
井上は昨年12月、ナルバエスを2回KOし、世界最速の8戦目で2階級制覇達成したが右拳を故障。
この試合が1年ぶりとなる初防衛戦だったがブランクを感じさせなかった。
第1Rから優位に立った井上は、第2Rに入るとガードの上から右ストレート放ち、連打でダウンを奪い、さらに左フックを効かせて2度目のダウンを奪い、TKO勝ちした。
12月1日には高1から約7年間の交際を実らせ結婚。
挙式は来春にも予定される2度目の防衛戦後を希望している。
「勝って式を挙げたい。(29日は)今までで一番負けられない気持ちです」と語っていただけに、最高のお祝いともなった。
相手のガードの上からのパンチでもダメージを与えられるという異次元のパンチ力。
対戦相手がいなくなりそうです。
そして、総合格闘技のライジングの主な結果です。
【RIZIN】石井慧まさかの96秒KO負け!
東スポWeb 12月29日(火)
新格闘技イベント「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND―PRIX」(29日、さいたまスーパーアリーナ)のヘビー級(100キロ以下)トーナメント1回戦で、北京五輪柔道金メダルの石井慧(29)がイリー・プロハースカ(23=チェコ)に屈辱の96秒、KO負けを喫した。
IGFを主戦場としていた石井が総合格闘技デビュー戦の地、さいたまスーパーアリーナに戻ってきた。
6年前のデビュー戦では柔道王・吉田秀彦にまさかの判定負け、4年前のエメリヤーエンコ・ヒョードル戦は3分持たずにKO負けを喫している。
会場との相性はいいとは言えず、この日もその通りの展開となった。
相手のプロハースカは193センチの長身を利した右ハイキックを連発。
石井はこれで及び腰になり、前に出られない。
鋭いヒザも見せたプロハースカは、石井のガードごと右ハイで吹っ飛ばした。
石井は何とか立ち上がったが、右ストレートをまともに食らってダウン。
そのまま右のヒザ爆弾で追撃され動けない。
1R1分36秒、レフェリーが試合を止めた。
昨年大みそかもIGF両国大会でミルコ・クロコップにTKO負けを喫しており、2年連続の完敗に石井はぼうぜん。旧PRIDEスタッフによる新イベントのレベルの高さを証明すると同時に、石井にはあまりにも痛い黒星となった。
みていて、痛々しい試合でした。
まだ、対戦相手がブロハースカ選手だったから96秒も持ちましたが、他の組に入っていれば30秒で終わっていたでしょう。
寝技が得意なら寝技で勝負するという基本さえできないのでは、最初から勝負になりません。
そして、レジェンド、桜庭選手は・・
青木真也、桜庭を殴り続け「全盛期の桜庭和志ではなかった」
サンケイスポーツ 12月29日(火)
RIZIN(29日、さいたまスーパーアリーナ)メーンイベントに登場した青木真也(32)は桜庭和志(46)に1R5分56秒、セコンドのタオル投入でTKO勝ちした。
開始早々タックルでダウンを奪うと、サイドポジションからマウントポジションに。
約6分間、ひたすら顔面、後頭部を殴り続けた。
試合後は一方的な内容に「正直うれしくない。今日は全盛期の桜庭和志ではなかったし。すごく寂しさはある。これが現実なんですよ」と複雑な心境を吐露。
レフェリーが試合を止めず、セコンドがなかなかタオルを投入しなかったことに「あそこまでやらせる必要があるのかよと、つくづく思う。誰も気持ちよくない。切なかった。試合が終わって、桜庭和志へのリスペクトは強まってますね」と最後まで浮かない表情だった。
一度ダウンをさせたら、相手をそのまま押さえ込む青木選手のテクニックはやはり世界レベルです。
桜庭選手も、正直ここまですごいとは思っていなかったのでは。
ただ試合当日まで、桜庭選手は新日プロレスの試合をこなしながらのコンディションづくりだったため、年齢や体力というハンデ以上に厳しい戦いであったことは間違いありません。
そして、個人的にこの日の収穫は、これでした!
あびる優絶叫も…才賀紀左衛門は所英男に逆十字で敗れる
RIZIN(29日、さいたまスーパーアリーナ)才賀紀左衛門(26)が“戦うフリーター”こと所英男(38)に1R5分16秒、腕ひしぎ逆十字固めで敗れた。
空手家で総合格闘技3戦目の才賀は、高いポテンシャルをみせ健闘も、最後は所に無念のタップアウト。
「完全に経験の差が出た。(総合を)しっかり練習したのは、この2カ月ぐらい。もっと寝技はダメかと思ったけど、思ったよりもできた。次の試合は見違えていると思います」とサバサバした表情で振り返った。
リングサイドでは妻のタレント・あびる優(29)の悲鳴のような絶叫が終始轟いたが、勝利を届けることはできなかった。
才賀選手は、敗れましたが要所に身体能力の高さをみせ、所選手相手にほとんど五分の試合運びを見せていました。
スピードやディフェンス以外にも精神的な強さも頼もしく、まだ3試合目という総合格闘技戦ですので、これからが楽しみな選手です。
最後に、悲しい知らせです。
バンナが「RIZIN」欠場、代役はアーツ
デイリースポーツ 12月29日(火)
31日に総合格闘技デビュー戦を行う元大相撲大関・把瑠都のバルト(エストニア)の対戦相手だった元K-1王者ジェロム・レ・バンナ(フランス)の欠場と、代役に同じく元K-1王者のピーター・アーツ(オランダ)に決まったことが、会場内で高田延彦RIZIN統括本部長から発表された。
高田本部長の呼びかけでリングに上がったアーツは「クリスマスの夜に、榊原さん(RIZIN実行委員長)に、『バンナが試合をしないんだ。助けてくれ』と言われ、助けようと決めた。私は日本の格闘技界を助けたい。そしてバルトをノックアウトします」と、出場の経緯を説明するとともに、勝利を宣言。
一方、バルトもリング上で高田本部長から「こんなタイミングで対戦相手が代わってしまって、それもK-1の伝説のファイター。大みそか、やれんのか?」と問いかけられると、「間違いない。やります」と力強く答えた。
なぜ?
故障なら発表するだろうし、何があったのでしょうか?
まさか、ファイトマネー?
では、12-30生まれの有名人です。
1865年ラドヤード・キップリング (英:小説家,詩人『ジャングル・ブック』)、1884年東條英機(首相(40代),陸軍大将,外相(66代),文相(53代),内相(64代),軍需相(初代),陸軍相(31代))、1918年ユージン・スミス (米:写真家)、1930年開高健(小説家『裸の王様』『日本三文オペラ』)、1975年タイガー・ウッズ (米:ゴルフ)。
年の瀬はクラシックが似合う?これはバッハの名曲をうまくコラージュしています!
sweetbox -Everything's Gonna Be Alright
土屋 太鳳(つちや たお 、1995年2月3日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。
東京都出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。
2005年、角川映画、ソニーミュージック、Yahoo! JAPAN が合同で実施したスーパー・ヒロイン・オーディション ミス・フェニックスにて審査員特別賞を受賞。
同オーディションの受賞者の中では最年少。
初仕事は2007年12月1日より放送されたカプコンのゲームソフト『WE LOVE GOLF!』のテレビCM(松原剛監督)。
2008年に公開された『トウキョウソナタ』で映画デビューを果たした。
その撮影現場で共演者の香川照之・津田寛治と交流し、彼らの仕事ぶりを目の当たりにしたことで女優への決意を強める。
2008年、ジュニアファッション誌『Hana*chu→』(主婦の友社)のニューフェイスオーディションを経て専属モデルとなった。
同年、約500名の候補者の中から劇場版『釣りキチ三平』のゆりっぺ役に抜擢され、主人公・三平の幼馴染を演じる。
2010年、高校に入学。
高校は芸能活動が禁止されていない女子校で、在学中は創作ダンス部に所属し、仕事の合間をぬって全国大会にも出場した。
同年、NHK大河ドラマ『龍馬伝』でテレビドラマ初出演、主人公・坂本龍馬の姉・坂本乙女の少女期を演じた。
2011年、『鈴木先生』(テレビ東京)で連続ドラマ初レギュラー出演。
キーパーソンとなる女子生徒・小川蘇美役を演じ、注目を浴びる。
2012年10月、当時の所属事務所・ウエストサイドの吸収合併に伴い、親会社であるソニー・ミュージックアーティスツへ移籍。
2013年、浜松市天竜区水窪町を中心とした地域振興プロジェクト、映画『果てぬ村のミナ』の松下神菜役にて、初の主演を務めた。
2013年3月、高校を卒業。
同年4月、日本女子体育大学体育学部運動科学科舞踊学専攻に入学。
2014年、NHK連続テレビ小説『花子とアン』出演期間中に、2015年上半期放送の『まれ』のオーディションに参加し、2020人の応募者の中からヒロインに選ばれる。
ヒロインのキャラクターが活発なイメージということから、役作りのためにデビュー以来のトレードマークだったロングヘアを40cmも切った。
今作では、オープニング・テーマ曲「希空〜まれぞら〜」の1番の作詞を担当した。
なお、2番の歌詞は一般公募で、土屋も審査に参加した。
2015年12月12日、映画『orange』公開。
同月31日『第66回NHK紅白歌合戦』ゲスト審査員。
人物:
・憧れの人物はエンヤ、中島美嘉、柴咲コウ、CHARA(みんな自分の声を持っているから)、トム・クルーズ、ジョニー・デップ、香川照之、蒼井優。
・尊敬する人は家族。兄弟は、姉(2歳上)と弟(2歳下)がいる。
・座右の銘は「自分を信じる」「感謝」「ごはんをよく噛む」。
テレビ東京のドラマ『鈴木先生』公式サイト内のプロフィールでは「LAST ONE STANDING」「感謝と初心を忘れない」を挙げている。
・『鈴木先生』(2011年4月 - 6月放送。
同年9月7日に『完全版 DVD-BOX』発売)の先行版DVD『鈴木先生〜2-A 僕らのGo!Go!号外版〜』(8月10日発売)の発売記念イベントにて、長谷川博己が演じる主役の鈴木章との妄想シーン撮影時のエピソードを尋ねられた際、「原作を読んだ時には、これは放送出来ないのでは?と驚いたが、自分はこの作品にお嫁に行くんだなと思い、覚悟を決めて取り組んだ」と当時の決意を明かした。
ちなみに第2話の銭湯での妄想シーンは、『水戸黄門』のかげろうお銀(演:由美かおる)をイメージして演じている。また『鈴木先生』では数々の妄想シーンを演じたが、清純派のイメージを崩すことは一切なかった。
・お笑いコンビダウンタウンの浜田雅功の次男とは同じ幼稚園、小学校出身で、土屋が小学4年生の時に『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』を視聴した次の日の授業参観で、浜田の存在を知った。
名前の由来:
「太鳳」は本名。
胎児の性別を教えない産院で生まれたため、名前を決めるのに困った母親が「生まれたばかりの裸の赤ん坊が雲の上で寺子屋のような低い長机に正座し、細長い紙に筆で『二月三日生まれ 女 太凰』と書いていた」という内容の予知夢を見たことに由来。
予定日は先だったが夢見どおり2月3日朝に突然女児が誕生したため、「女の子なのに『太』という字を名前につけていいのか?」と家族が「太」の字を中国の辞書で検索したところ「女性の尊称(西太后等)にも使う」とあったことから、女児に使ってもよいだろうとの結論を得る。
しかし、1995年当時「凰」は人名用漢字になっておらず(2004年に追加)、「雄のフェニックス」という意味になるが形と意味が似ている「鳳」を使い(一般に「鳳凰」のオスが「鳳」、メスが「凰」とされる)、「太鳳=たお」と命名された。
趣味・特技:
・趣味は読書、映画鑑賞、音楽鑑賞、スポーツ。
・ドラマ『鈴木先生』公式サイト内のプロフィールでは「映画館に一日いること」、「空の写真を撮る」ことを挙げている。
・特技は3歳から習い続けている日本舞踊、クラシックバレエ、ヒップホップダンス、三線、篠笛、小太鼓、陸上、ピアノ演奏、家事(洗い物や料理、小さい子の世話をすることが得意)、乗馬、スキー、バスケットボール。
嗜好:
・好きな映画は『シザーハンズ』、『ラストサムライ』、『野性の証明』、『キサラギ』、『Watch withMe〜卒業写真〜』。
・ドラマ『鈴木先生』公式サイト内のプロフィールでは、『アマデウス』、『劒岳 点の記』を挙げている。
・好きな漫画・アニメは『のだめカンタービレ』、『釣りキチ三平』、『ガラスの仮面』。
・好きな小説は『走れ!T校バスケット部』(松崎洋)。
・ドラマ『鈴木先生』公式サイト内のプロフィールでは、『ふたり』(赤川次郎)、『日輪の遺産』(浅田次郎)を挙げている。
・好きな食べ物は肉。嫌いな食べ物は特にない。
(ウイッキペディア)
「おしゃれイズム」でゲスト出演したときのやりとりで、MC上田晋也は「結婚するならこの子がいい」と言わしめ、天然のオジサンキラー振りを発揮。
気持ちはわかりますが公共電波を使った上田氏のコメントは、ご自分の立場と年齢も考慮すれば「娘にしたい」が妥当ですが・・
それにしても番組で見せた負けず嫌いな芯の強さと、他人への気配り、時折見せる子供っぽいところと、流行を追わない古風なところがうまくミックスされて可憐で魅力的なキャラが成立しています。
(少しやぼったい⇒ごめんなさい)ビジュアル以上に人間性と性格で勝負できるタレントがでてきましたね!

私も応援しますので頑張れ、タオ!

では、電撃の日韓合意から1日経ち、いろいろな問題も見えてきました。
日韓合意 支援団体の説得困難
慰安婦像聖域化、挺対協「撤去受け入れない」
産経新聞 12月29日(火)
【ソウル=名村隆寛】ソウルの日本大使館の前に違法に設置された「慰安婦像」の撤去・移転について、韓国の尹炳世(ユンビョンセ)外相は日韓外相会談で、「関連団体との協議を通じて適切に解決するよう努力する」と確約した。
しかし、韓国では慰安婦問題は“聖域”と化しており、誰も異を唱えられない雰囲気が広がっているのが実情だ。
元慰安婦の多くや支援団体「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会」(挺対協)は合意に反発しており、世論の説得も容易ではない。
現在、解体され工事中の日本大使館の前に2011年、慰安婦像を設置したのが挺対協だ。
地元の行政当局は設置許可さえ出しておらず、外国公館に対する侮辱行為はウィーン条約にも違反している。
しかし、韓国政府は「民間団体が自発的に設置したものだ」(外務省報道官)とし、違法行為を黙認してきた。
日本大使館前では毎週、像を囲んで対日非難の抗議集会が開かれている。
今回、韓国政府は「公館の安寧・威厳の維持の観点から懸念していることを認知」(尹外相)したとし、ようやく日本の抗議を受け入れた。
しかし、合意を受け28日に記者会見した元慰安婦の間では「韓国政府の決定に従う」との声が出た一方で、「合意は無視する」といった反発が強い。
挺対協は合意を「被害者や国民を裏切る外交的談合だ」と非難し、像の撤去・移転に関し「韓国政府の介入はあり得ない」と猛反発した。
韓国紙も「韓国社会での合意で移転はできようが、その象徴性のため政府が一方的に移転できない」(朝鮮日報)と否定的だ。
また、慰安婦像が日本大使館前から撤去されても、別の場所に移される可能性が高い。
像は韓国各地で増え続け、昨年から今年にかけてソウル市内や地方で新たに複数設置された。
韓国だけでなく、米国各地にも慰安婦の碑や像が設置されている。
外相会談で韓国側は「第三国での慰安婦関連の動きは支持しない」との認識を示したが、韓国紙は「韓国政府が海外の像に、何ができるのか」と断言している。
韓国では来年新学期から小学高学年から高校までを対象に、新たに「慰安婦教育」の授業が始まる。
「最終的かつ不可逆的な解決」で合意したにもかかわらず、慰安婦像は撤去どころか今後も増え続け、慰安婦問題が韓国国内で“歴史の真実”として語り継がれていく可能性は残っている。
慰安婦像の撤去ももちろんですが、教科書問題は韓国政府が直接関与できるため、是非多面的な考察を加味した教科書へと改定すべきです。
最終的に文書合意しなかった韓国側の意図は、「政府は最大限努力したが、できなかった」という口実を予め視野に入れたような気配がしますので、日本サイドは都度英語での海外発信もうまく利用しながら、世界の世論を味方につけながら「やらずぼったくり」商法に風穴をあけていくしかありません。
ただただ穏便に済まそうとする外務省にそうした意気込みがまるで見えてこないのが気になります。

せめて敵対する韓国政府、挺対協以外に、超えるべきハードルとして内向きな日本外務省という内憂外患状態だけは避けて欲しいものです。
外務省よ、日韓外交のトゲ(日本にとっては単なるいいがかり、いちゃもんの類ですが・・)を抜く千載一遇のチャンスなんだからもっと気合入れなはれ!
最後は、格闘技の結果です。
まずは、ボクシング。
八重樫 日本人3人目の3階級制覇!
激しい打ち合い制し戴冠
スポニチアネックス 12月29日(火)
国際ボクシング連盟(IBF)と世界ボクシング機構(WBO)のダブル世界戦12回戦は29日、東京・有明コロシアムで行われ、IBFライトフライ級8位の八重樫東(32=大橋)が王者ハビエル・メンドサ(24=メキシコ)を3―0の判定で下し、亀田興毅、井岡一翔に続く日本人3人目となる3階級制覇を果たした。
八重樫は、身長差は2センチながら、13センチ差ある王者の長いリーチに苦しみながらも、激しい打ち合いを続けた。
第6Rには右フックでメンドサをグラリとさせる場面も。その後も互いに接近戦での打ち合いを展開。
鍛え上げた体力に勝る八重樫は第11R終盤には左右フックを連打でヒットさせ、終了時には両手の拳を突き上げガッツポーズ。
最終第12R残り1分からは猛ラッシュで王者を攻め続け、場内を沸かせた。
11年10月にWBAミニマム級王座、13年4月にはWBCフライ級王座を獲得。
昨年12月、階級を1つ下げたライトフライ級での世界挑戦は試合決定から2カ月しか調整期間がなく、コンディション不良でKO負け。
所属ジムの大橋会長は再びフライ級で挑戦させる計画を進めていたが、今年7月のグアム合宿で自ら「去年ふがいない負け方した。もう一度ライトフライでやらせてほしい」と直訴。
フィジカルトレーナーも代えて肉体を改造し、前回の2倍以上に当たる準備期間で武器である下半身のバネも復活した。
打ち合いを恐れない生粋のファイターです。
この人の試合は勝っても負けても目が離せません。
そして、もう1試合。
井上 2回TKOで初防衛!
1年ぶり復帰戦でも圧倒的強さ
国際ボクシング連盟(IBF)と世界ボクシング機構(WBO)のダブル世界戦12回戦は29日、東京・有明コロシアムで行われ、WBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥(22=大橋)は同級1位ワルリト・パレナス(フィリピン)に2回TKO勝ちし、初防衛に成功した。
井上は昨年12月、ナルバエスを2回KOし、世界最速の8戦目で2階級制覇達成したが右拳を故障。
この試合が1年ぶりとなる初防衛戦だったがブランクを感じさせなかった。
第1Rから優位に立った井上は、第2Rに入るとガードの上から右ストレート放ち、連打でダウンを奪い、さらに左フックを効かせて2度目のダウンを奪い、TKO勝ちした。
12月1日には高1から約7年間の交際を実らせ結婚。
挙式は来春にも予定される2度目の防衛戦後を希望している。
「勝って式を挙げたい。(29日は)今までで一番負けられない気持ちです」と語っていただけに、最高のお祝いともなった。
相手のガードの上からのパンチでもダメージを与えられるという異次元のパンチ力。
対戦相手がいなくなりそうです。
そして、総合格闘技のライジングの主な結果です。
【RIZIN】石井慧まさかの96秒KO負け!
東スポWeb 12月29日(火)
新格闘技イベント「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND―PRIX」(29日、さいたまスーパーアリーナ)のヘビー級(100キロ以下)トーナメント1回戦で、北京五輪柔道金メダルの石井慧(29)がイリー・プロハースカ(23=チェコ)に屈辱の96秒、KO負けを喫した。
IGFを主戦場としていた石井が総合格闘技デビュー戦の地、さいたまスーパーアリーナに戻ってきた。
6年前のデビュー戦では柔道王・吉田秀彦にまさかの判定負け、4年前のエメリヤーエンコ・ヒョードル戦は3分持たずにKO負けを喫している。
会場との相性はいいとは言えず、この日もその通りの展開となった。
相手のプロハースカは193センチの長身を利した右ハイキックを連発。
石井はこれで及び腰になり、前に出られない。
鋭いヒザも見せたプロハースカは、石井のガードごと右ハイで吹っ飛ばした。
石井は何とか立ち上がったが、右ストレートをまともに食らってダウン。
そのまま右のヒザ爆弾で追撃され動けない。
1R1分36秒、レフェリーが試合を止めた。
昨年大みそかもIGF両国大会でミルコ・クロコップにTKO負けを喫しており、2年連続の完敗に石井はぼうぜん。旧PRIDEスタッフによる新イベントのレベルの高さを証明すると同時に、石井にはあまりにも痛い黒星となった。
みていて、痛々しい試合でした。
まだ、対戦相手がブロハースカ選手だったから96秒も持ちましたが、他の組に入っていれば30秒で終わっていたでしょう。
寝技が得意なら寝技で勝負するという基本さえできないのでは、最初から勝負になりません。
そして、レジェンド、桜庭選手は・・
青木真也、桜庭を殴り続け「全盛期の桜庭和志ではなかった」
サンケイスポーツ 12月29日(火)
RIZIN(29日、さいたまスーパーアリーナ)メーンイベントに登場した青木真也(32)は桜庭和志(46)に1R5分56秒、セコンドのタオル投入でTKO勝ちした。
開始早々タックルでダウンを奪うと、サイドポジションからマウントポジションに。
約6分間、ひたすら顔面、後頭部を殴り続けた。
試合後は一方的な内容に「正直うれしくない。今日は全盛期の桜庭和志ではなかったし。すごく寂しさはある。これが現実なんですよ」と複雑な心境を吐露。
レフェリーが試合を止めず、セコンドがなかなかタオルを投入しなかったことに「あそこまでやらせる必要があるのかよと、つくづく思う。誰も気持ちよくない。切なかった。試合が終わって、桜庭和志へのリスペクトは強まってますね」と最後まで浮かない表情だった。
一度ダウンをさせたら、相手をそのまま押さえ込む青木選手のテクニックはやはり世界レベルです。
桜庭選手も、正直ここまですごいとは思っていなかったのでは。
ただ試合当日まで、桜庭選手は新日プロレスの試合をこなしながらのコンディションづくりだったため、年齢や体力というハンデ以上に厳しい戦いであったことは間違いありません。
そして、個人的にこの日の収穫は、これでした!
あびる優絶叫も…才賀紀左衛門は所英男に逆十字で敗れる
RIZIN(29日、さいたまスーパーアリーナ)才賀紀左衛門(26)が“戦うフリーター”こと所英男(38)に1R5分16秒、腕ひしぎ逆十字固めで敗れた。
空手家で総合格闘技3戦目の才賀は、高いポテンシャルをみせ健闘も、最後は所に無念のタップアウト。
「完全に経験の差が出た。(総合を)しっかり練習したのは、この2カ月ぐらい。もっと寝技はダメかと思ったけど、思ったよりもできた。次の試合は見違えていると思います」とサバサバした表情で振り返った。
リングサイドでは妻のタレント・あびる優(29)の悲鳴のような絶叫が終始轟いたが、勝利を届けることはできなかった。
才賀選手は、敗れましたが要所に身体能力の高さをみせ、所選手相手にほとんど五分の試合運びを見せていました。
スピードやディフェンス以外にも精神的な強さも頼もしく、まだ3試合目という総合格闘技戦ですので、これからが楽しみな選手です。
最後に、悲しい知らせです。
バンナが「RIZIN」欠場、代役はアーツ
デイリースポーツ 12月29日(火)
31日に総合格闘技デビュー戦を行う元大相撲大関・把瑠都のバルト(エストニア)の対戦相手だった元K-1王者ジェロム・レ・バンナ(フランス)の欠場と、代役に同じく元K-1王者のピーター・アーツ(オランダ)に決まったことが、会場内で高田延彦RIZIN統括本部長から発表された。
高田本部長の呼びかけでリングに上がったアーツは「クリスマスの夜に、榊原さん(RIZIN実行委員長)に、『バンナが試合をしないんだ。助けてくれ』と言われ、助けようと決めた。私は日本の格闘技界を助けたい。そしてバルトをノックアウトします」と、出場の経緯を説明するとともに、勝利を宣言。
一方、バルトもリング上で高田本部長から「こんなタイミングで対戦相手が代わってしまって、それもK-1の伝説のファイター。大みそか、やれんのか?」と問いかけられると、「間違いない。やります」と力強く答えた。
なぜ?
故障なら発表するだろうし、何があったのでしょうか?
まさか、ファイトマネー?
では、12-30生まれの有名人です。
1865年ラドヤード・キップリング (英:小説家,詩人『ジャングル・ブック』)、1884年東條英機(首相(40代),陸軍大将,外相(66代),文相(53代),内相(64代),軍需相(初代),陸軍相(31代))、1918年ユージン・スミス (米:写真家)、1930年開高健(小説家『裸の王様』『日本三文オペラ』)、1975年タイガー・ウッズ (米:ゴルフ)。
年の瀬はクラシックが似合う?これはバッハの名曲をうまくコラージュしています!
sweetbox -Everything's Gonna Be Alright


