まずは、飲み過ぎ注意!から。
クリスマスや忘年会で飲む機会も多いと思いますが、アルコールは適度に楽しみましょうね。
そして、アルコールだけではなくこちらも。
20代男性がカフェイン中毒死
眠気覚ましに清涼飲料水を常用
2015年12月21日
九州地方で今年、眠気覚ましをうたうカフェイン入り清涼飲料水を頻繁に飲んでいた20代男性がカフェイン中毒で死亡していたことが、福岡大法医学教室の分析で21日までに分かった。
胃の内容物にはカフェイン錠剤の可能性がある破片も混じっており、錠剤がどの程度死亡に関与したかは不明だが、同教室は飲料の大量摂取が原因とみている。
状況から自殺目的で一時的に大量服用したのではないという。
厚生労働省食品安全部は「国内でのカフェイン中毒死は聞いたことがない」としており、常用での中毒による死亡は国内初の報告例とみられる。
こうした記事がでると、カフェイン入り飲料の売上が減る傾向にありますが、要は「過剰摂取」が問題なのであって、アルコール同様普通の量なら問題はありません。
例えば、醤油をがぶ飲みすれば死んでしまうくらい危険ですが、誰もそんなことしませんよね。
記事でも自殺目的ではと書かれていますので、非常識な摂取量だったに違いありません。
そして、思わず過剰摂取した場合は、すぐに吐いて出せば安心です。
「安心してください、吐いてますよ!」
続いての話題です。
年末の紅白歌合戦の曲目が発表されたようです。
<紅白歌合戦>曲目発表
聖子は「赤いスイートピー」 幸子は「千本桜」
まんたんウェブ 12月21日(月)
大みそかに放送される「第66回NHK紅白歌合戦」の曲目が21日、発表された。
松田聖子さんが「赤いスイートピー」、近藤真彦さんが「ギンギラギンにさりげなく」を歌うほか、初出場の「乃木坂46」が「君の名は希望」、「ラブライブ!」の声優陣によるユニット「μ’s」が「それは僕たちの奇跡」、レベッカは「フレンズ」を歌唱。
特別企画枠で出演する小林幸子さんは「千本桜」、MISIAさんは「オルフェンズの涙」を披露する。
「第66回NHK紅白歌合戦」のテーマは「ザッツ、日本! ザッツ、紅白!」で、白組司会を「V6」の井ノ原快彦さん、紅組司会を女優の綾瀬はるかさん、総合司会を黒柳徹子さんとNHKの有働由美子アナウンサーが務める。
昨年に引き続き、歴代最長タイの午後7時15分~同11時45分(途中、5分間ニュースで中断)で放送される。
◇第66回NHK紅白歌合戦 曲目(敬称略)
【紅組】
E-girls「Dance Dance Dance」
▽いきものがかり「ありがとう」
▽石川さゆり「津軽海峡・冬景色」
▽今井美樹「PIECE OF MY WISH」
▽AKB48「AKB48 紅白 2015 SP~10周年記念メドレー~」
▽NMB48「365日の紙飛行機」
▽大原櫻子「瞳」
▽伍代夏子「東京五輪音頭」
▽坂本冬美「祝い酒」
▽椎名林檎「長く短い祭~ここは地獄か天国か篇」
▽島津亜矢「帰らんちゃよか」
▽Superfly「Beautiful」
▽高橋真梨子「五番街のマリーへ2015」
▽天童よしみ「人生一路」
▽AAA「恋音と雨空」
▽西野カナ「トリセツ」
▽乃木坂46「君の名は希望」
▽Perfume「Pick Me Up」
▽藤あや子「曼珠沙華」
▽松田聖子「赤いスイートピー」
▽水森かおり「大和路の恋」
▽μ’s「それは僕たちの奇跡」
▽miwa「fighting -Φ- girls」
▽レベッカ「フレンズ」
▽和田アキ子「笑って許して」
白組】
嵐「New Year’s Eve Medley 2015」
▽五木ひろし「千曲川」
▽EXILE「EXILE 紅白スペシャル 2015」
▽X JAPAN「紅白スペシャルメドレー ~We are X!~」
▽関ジャニ∞「前向きスクリーム!」
▽ゲスの極み乙女。「私以外私じゃないの」
▽郷ひろみ「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」
▽ゴールデンボンバー「女々しくて」
▽近藤真彦「ギンギラギンにさりげなく」
▽三代目 J Soul Brothers「Summer Madness」
▽SMAP「This is SMAPメドレー」
▽SEKAI NO OWARI「プレゼント」
▽Sexy Zone「ニッポン Cha-Cha-Cha チャンピオン」
▽TOKIO「AMBITIOUS JAPAN!」
▽徳永英明「時代」
▽BUMP OF CHICKEN「ray」
▽氷川きよし「男花」
▽V6「ザッツ!V6メドレー」
▽福山雅治「デビュー25周年スペシャルメドレー」
▽星野源「SUN」
▽細川たかし「心のこり」
▽三山ひろし「お岩木山」
▽美輪明宏「ヨイトマケの唄」
▽森進一「おふくろさん」
▽山内惠介「スポットライト」
▽ゆず「かける」
<特別企画>小林幸子「千本桜」
▽MISIA「オルフェンズの涙」
NHKさん、酷すぎます!
これでは2015年の紅白歌合戦になっていません。
例えば、この放送を5年前のものだといってみせても、多くの人はわからないのではないでしょうか?
出場者の選考にも問題ありですが、選曲はもっと問題です。
最近のヒット曲がない歌手は、昔の持ち歌でも仕方ないでしょうが、ゴールデンボンバーズは4年も同じ曲を歌わされているし、多くの歌手もナツメロ大会の状況です。
少なくとも乃木坂46は絶対「今、話したい誰かがいる」でしょうに!
まあ、今年もどうせみませんが・・
こちらも、気になる話題です。
反町“相棒” 視聴率伸び悩み「次の相手探し早まる」の声も
東スポWeb 12月21日(月)
早めの交代となるか。
スタートこそ良かったものの、以後はイマイチ伸び悩んでいるのが新相棒に反町隆史(41)を迎えたドラマ「相棒 season14」(テレビ朝日系、水曜午後9時)。
さすがに最悪の事態こそなかったが、「次の相手探しが早まるのでは?」との声も聞こえてきた。
法務省キャリア官僚という過去にない設定で登場した反町。
期待感の高まりもあって10月14日の初回は18・4%とまずまずの滑り出しだったものの、その後は15%前後を推移している。
「このクールは完全に話題を『下町ロケット』(TBS系、日曜午後9時)に持っていかれてしまった。
12月9日オンエアの8話では12・9%とかなり危険水域に近づいていました。
翌週の16日放送分は15・0%に持ち直しましたが」(制作会社関係者)
もともと今回の新キャストは少々いわくつきとみられていた。
「テレ朝も主演の水谷豊さんも納得のキャストではなかった。
だから、スタートでコケれば1クールでの交代案(相棒は2クールが通例)もあったほど。
そのため法務省からの出向という“異動”させやすい役柄設定にしたとも言われています。
今回、1クールで降板という最悪のケースこそ免れましたが、局内ではこのままジリジリ落ちていくようなら、途中交代もあるのでは?って言われ始めましたよ」(同)。
仮に水谷が心地よく演技ができても、数字が伸び悩めば“英断”が下されるのが「相棒」の世界。
「伸びない理由はいろいろあるでしょう。
それこそ『相棒』というコンテンツに限界がきたという声もあるくらいです。
ですが、数字が悪ければ結局“反町さんが”ってな話にはなりますよね。
さすがにまだ具体的にどうこうとまでは動き出してませんけども」(同)
次回シーズンが始まるとみられる来年10月まで反町は出向していられるのか。
2クール目の挽回が期待される。
(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
どう考えても脚本の問題ですよ!
最近の内容は、発生事件自体に無理ヤリ感があります。
その無理さを強引に辻褄合わせするものだから、余計不自然になってしまう。
シリーズ10くらいにはよくあった、み終わった後の「なるほど」感は皆無です。
それから、有名ゲストをもっと活用すべきです。
最近は、仲間由紀恵も出てこないし、制作費をケチらないでもっと有名な俳優陣をキャスティングし、話題づくりすべきです。
お笑いタレントや最近ご無沙汰な俳優さんでもOKですので、話題性第一のキャスティングでいきましょう!
それから、今回相棒として、せっかく法務省出向というインテリ枠を設けたのだから、杉下右京をぎゃふんと言わせるくらいの知恵比べをして欲しいものです。
最初に流れるタイトルバックの二人のチェスシーン、そうした知的な推理合戦を期待していましたが、残念ながら反町の女好きでちゃらけたキャラのみ出てくるのでは誇大広告もいいところです。
こんな脚本では、たとえ相棒役が福山雅治やキムタクを使ってもだめでしょうねえ。
しかし、配役の悪口はよくききますが、脚本についてはあまり悪し様に批判する人がいないのは、何か業界の不文律でもあるのでしょうか?
ためしに、相棒現行シリーズとシリーズ6,7,10あたりを見比べれば、脚本の劣化は一目瞭然のはずなんだが・・
水谷氏も相手役の問題ではなくて、脚本の問題であることに、早く気づいて欲しいものです。
「ちっちゃいことが気になる性格」だけど大きなことには気づかないのかなあ!?
では、12-22生まれの有名人です。
1858年ジャコモ・プッチーニ (伊:作曲家『蝶々夫人』『トスカ』)。
さすが、ヘンリー・マンシーニ先生です!
Henry Mancini 映画「酒とバラの日々」 Days Of Wine And Roses
クリスマスや忘年会で飲む機会も多いと思いますが、アルコールは適度に楽しみましょうね。
そして、アルコールだけではなくこちらも。
20代男性がカフェイン中毒死
眠気覚ましに清涼飲料水を常用
2015年12月21日
九州地方で今年、眠気覚ましをうたうカフェイン入り清涼飲料水を頻繁に飲んでいた20代男性がカフェイン中毒で死亡していたことが、福岡大法医学教室の分析で21日までに分かった。
胃の内容物にはカフェイン錠剤の可能性がある破片も混じっており、錠剤がどの程度死亡に関与したかは不明だが、同教室は飲料の大量摂取が原因とみている。
状況から自殺目的で一時的に大量服用したのではないという。
厚生労働省食品安全部は「国内でのカフェイン中毒死は聞いたことがない」としており、常用での中毒による死亡は国内初の報告例とみられる。
こうした記事がでると、カフェイン入り飲料の売上が減る傾向にありますが、要は「過剰摂取」が問題なのであって、アルコール同様普通の量なら問題はありません。
例えば、醤油をがぶ飲みすれば死んでしまうくらい危険ですが、誰もそんなことしませんよね。
記事でも自殺目的ではと書かれていますので、非常識な摂取量だったに違いありません。
そして、思わず過剰摂取した場合は、すぐに吐いて出せば安心です。
「安心してください、吐いてますよ!」

続いての話題です。
年末の紅白歌合戦の曲目が発表されたようです。
<紅白歌合戦>曲目発表
聖子は「赤いスイートピー」 幸子は「千本桜」
まんたんウェブ 12月21日(月)
大みそかに放送される「第66回NHK紅白歌合戦」の曲目が21日、発表された。
松田聖子さんが「赤いスイートピー」、近藤真彦さんが「ギンギラギンにさりげなく」を歌うほか、初出場の「乃木坂46」が「君の名は希望」、「ラブライブ!」の声優陣によるユニット「μ’s」が「それは僕たちの奇跡」、レベッカは「フレンズ」を歌唱。
特別企画枠で出演する小林幸子さんは「千本桜」、MISIAさんは「オルフェンズの涙」を披露する。
「第66回NHK紅白歌合戦」のテーマは「ザッツ、日本! ザッツ、紅白!」で、白組司会を「V6」の井ノ原快彦さん、紅組司会を女優の綾瀬はるかさん、総合司会を黒柳徹子さんとNHKの有働由美子アナウンサーが務める。
昨年に引き続き、歴代最長タイの午後7時15分~同11時45分(途中、5分間ニュースで中断)で放送される。
◇第66回NHK紅白歌合戦 曲目(敬称略)
【紅組】
E-girls「Dance Dance Dance」
▽いきものがかり「ありがとう」
▽石川さゆり「津軽海峡・冬景色」
▽今井美樹「PIECE OF MY WISH」
▽AKB48「AKB48 紅白 2015 SP~10周年記念メドレー~」
▽NMB48「365日の紙飛行機」
▽大原櫻子「瞳」
▽伍代夏子「東京五輪音頭」
▽坂本冬美「祝い酒」
▽椎名林檎「長く短い祭~ここは地獄か天国か篇」
▽島津亜矢「帰らんちゃよか」
▽Superfly「Beautiful」
▽高橋真梨子「五番街のマリーへ2015」
▽天童よしみ「人生一路」
▽AAA「恋音と雨空」
▽西野カナ「トリセツ」
▽乃木坂46「君の名は希望」
▽Perfume「Pick Me Up」
▽藤あや子「曼珠沙華」
▽松田聖子「赤いスイートピー」
▽水森かおり「大和路の恋」
▽μ’s「それは僕たちの奇跡」
▽miwa「fighting -Φ- girls」
▽レベッカ「フレンズ」
▽和田アキ子「笑って許して」
白組】
嵐「New Year’s Eve Medley 2015」
▽五木ひろし「千曲川」
▽EXILE「EXILE 紅白スペシャル 2015」
▽X JAPAN「紅白スペシャルメドレー ~We are X!~」
▽関ジャニ∞「前向きスクリーム!」
▽ゲスの極み乙女。「私以外私じゃないの」
▽郷ひろみ「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」
▽ゴールデンボンバー「女々しくて」
▽近藤真彦「ギンギラギンにさりげなく」
▽三代目 J Soul Brothers「Summer Madness」
▽SMAP「This is SMAPメドレー」
▽SEKAI NO OWARI「プレゼント」
▽Sexy Zone「ニッポン Cha-Cha-Cha チャンピオン」
▽TOKIO「AMBITIOUS JAPAN!」
▽徳永英明「時代」
▽BUMP OF CHICKEN「ray」
▽氷川きよし「男花」
▽V6「ザッツ!V6メドレー」
▽福山雅治「デビュー25周年スペシャルメドレー」
▽星野源「SUN」
▽細川たかし「心のこり」
▽三山ひろし「お岩木山」
▽美輪明宏「ヨイトマケの唄」
▽森進一「おふくろさん」
▽山内惠介「スポットライト」
▽ゆず「かける」
<特別企画>小林幸子「千本桜」
▽MISIA「オルフェンズの涙」
NHKさん、酷すぎます!
これでは2015年の紅白歌合戦になっていません。
例えば、この放送を5年前のものだといってみせても、多くの人はわからないのではないでしょうか?
出場者の選考にも問題ありですが、選曲はもっと問題です。
最近のヒット曲がない歌手は、昔の持ち歌でも仕方ないでしょうが、ゴールデンボンバーズは4年も同じ曲を歌わされているし、多くの歌手もナツメロ大会の状況です。
少なくとも乃木坂46は絶対「今、話したい誰かがいる」でしょうに!

まあ、今年もどうせみませんが・・
こちらも、気になる話題です。
反町“相棒” 視聴率伸び悩み「次の相手探し早まる」の声も
東スポWeb 12月21日(月)
早めの交代となるか。
スタートこそ良かったものの、以後はイマイチ伸び悩んでいるのが新相棒に反町隆史(41)を迎えたドラマ「相棒 season14」(テレビ朝日系、水曜午後9時)。
さすがに最悪の事態こそなかったが、「次の相手探しが早まるのでは?」との声も聞こえてきた。
法務省キャリア官僚という過去にない設定で登場した反町。
期待感の高まりもあって10月14日の初回は18・4%とまずまずの滑り出しだったものの、その後は15%前後を推移している。
「このクールは完全に話題を『下町ロケット』(TBS系、日曜午後9時)に持っていかれてしまった。
12月9日オンエアの8話では12・9%とかなり危険水域に近づいていました。
翌週の16日放送分は15・0%に持ち直しましたが」(制作会社関係者)
もともと今回の新キャストは少々いわくつきとみられていた。
「テレ朝も主演の水谷豊さんも納得のキャストではなかった。
だから、スタートでコケれば1クールでの交代案(相棒は2クールが通例)もあったほど。
そのため法務省からの出向という“異動”させやすい役柄設定にしたとも言われています。
今回、1クールで降板という最悪のケースこそ免れましたが、局内ではこのままジリジリ落ちていくようなら、途中交代もあるのでは?って言われ始めましたよ」(同)。
仮に水谷が心地よく演技ができても、数字が伸び悩めば“英断”が下されるのが「相棒」の世界。
「伸びない理由はいろいろあるでしょう。
それこそ『相棒』というコンテンツに限界がきたという声もあるくらいです。
ですが、数字が悪ければ結局“反町さんが”ってな話にはなりますよね。
さすがにまだ具体的にどうこうとまでは動き出してませんけども」(同)
次回シーズンが始まるとみられる来年10月まで反町は出向していられるのか。
2クール目の挽回が期待される。
(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
どう考えても脚本の問題ですよ!
最近の内容は、発生事件自体に無理ヤリ感があります。
その無理さを強引に辻褄合わせするものだから、余計不自然になってしまう。
シリーズ10くらいにはよくあった、み終わった後の「なるほど」感は皆無です。
それから、有名ゲストをもっと活用すべきです。
最近は、仲間由紀恵も出てこないし、制作費をケチらないでもっと有名な俳優陣をキャスティングし、話題づくりすべきです。
お笑いタレントや最近ご無沙汰な俳優さんでもOKですので、話題性第一のキャスティングでいきましょう!
それから、今回相棒として、せっかく法務省出向というインテリ枠を設けたのだから、杉下右京をぎゃふんと言わせるくらいの知恵比べをして欲しいものです。
最初に流れるタイトルバックの二人のチェスシーン、そうした知的な推理合戦を期待していましたが、残念ながら反町の女好きでちゃらけたキャラのみ出てくるのでは誇大広告もいいところです。
こんな脚本では、たとえ相棒役が福山雅治やキムタクを使ってもだめでしょうねえ。
しかし、配役の悪口はよくききますが、脚本についてはあまり悪し様に批判する人がいないのは、何か業界の不文律でもあるのでしょうか?
ためしに、相棒現行シリーズとシリーズ6,7,10あたりを見比べれば、脚本の劣化は一目瞭然のはずなんだが・・
水谷氏も相手役の問題ではなくて、脚本の問題であることに、早く気づいて欲しいものです。
「ちっちゃいことが気になる性格」だけど大きなことには気づかないのかなあ!?
では、12-22生まれの有名人です。
1858年ジャコモ・プッチーニ (伊:作曲家『蝶々夫人』『トスカ』)。
さすが、ヘンリー・マンシーニ先生です!
Henry Mancini 映画「酒とバラの日々」 Days Of Wine And Roses


