Te Vaka ニューズレターを頂きましたので、前項「「Te Vaka newsletter」の引用、カメラ練習の現状、そして今後の予定」のときと同様に、以下、グーグル翻訳でご紹介します。
実写版『モアナ』、そしてその他のニュース
件名:実写版『モアナ』、そしてその他のニュース
差出人:Te Vaka <noreply@sitezoogle.com>
日付:2026年7月29日 6:03
宛先:hashimototakeshi929@amber.plala.or.jp
Te Vaka
親愛なる友人の皆様へ、
実写版『モアナ』が完成しました!
ハリウッド・ボウルで開催された実写版『モアナ』のワールド・プレミアから2週間が経ちました。「まだ『モアナ』の実写化は必要なかったのでは」と言う声もありますが、この作品は人々にインスピレンとエンターテインメントを届け、南太平洋地域の人々が心から誇りに思えるような形でその文化を描き出した、素晴らしく前向きな映画です。
ハリウッド・ボウルでのプレミアは壮大なものでした。音楽チーム、ディズニーの幹部、キャスト、スタッフなど、『モアナ』の映画に関わったすべての関係者が集まり、ブルー・カーペットを歩きながらと再会できたことは本当に素晴らしい体験でした。
イベントは「モトゥヌイの村人たち」による文化的なパフォーマンスで幕を開け、サモアの伝統衣装に身を包んだキャサリンとドウェインも加わって「タウアルガ(Taualuga)」のダンスを披露しました。後、ハリウッド・ボウルの巨大な屋外スクリーンで映画が上映され、サウンドトラックのオーケストラ部分は有名なロサンゼルス・フィルハーモニック・オーケストラによる生演奏で行われました。最後に大な花火が打ち上げられ、まさに魔法のような夜となりました。『モアナ』をめぐる私たちの旅を締めくくるのにふさわしい、素晴らしいフィナーレでした。
ぜひ映画をご覧になってください。きっと気に入っていただけるはずです。キャサリン、ドウェイン、そしてキャスト全員が素晴らしい仕事をしました。衣装や村のセット、島でのシーンはどれも圧巻ですもちろん、オリジナルの映画が持っていた前向きなメッセージもそのまま受け継がれています。すべての曲が再録音され、所々に魅力的なアレンジが加えられています。新曲は1曲だけですが、それ以外はオリジナル映画の楽曲です。ただ、スコア(劇伴音楽)はかなり異なっており、今回はTe Vakaの歌声がより多く取り入れられています。さて、映画の制作が一段落しましたので、いよいよ作業を再開し、Taのアルバム2作品を完成させて、今年末から来年初頭にかけてリリースできるよう進めていきます。CD、ストリーミング、アナログ盤に関するアンケートにご協力いただいた皆様、ありがとうございました。結論から言えば「イエス」です。Te Vakaの音楽を楽しんでくださっている方の多くが、今でもCDを購入されています。ですので、今後の情報にご注目ください。予約受付が始まり次第、お知らせいたします。
シドニーでのTe Vakaと「ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)」の共演、およびハリウッドでのワールドプレミアの様子は、こちらをクリックしてご覧ください。
