かーちゃん、久~~しぶりに、恩師のダンスクラスに参加してきた


安物だけど、かれこれ10年近く履き続けているシューズ↓

本革なのかな(自分でもよくわからない)、合皮みたいに、時間が経っても朽ちてこない。
時間が経っても嫌いになることはない
・・・・・
かーちゃんのダンスを愛する心と一緒だな


「自分は◯◯ができる」とか
「自分はずーっとこれをやってきた」とか
目に見える能力や実績ではなくて。
「ダンスが好きだという自分だけは変わらない」
というのが、かーちゃんの自信。
けっして、
「私はダンスをずぅっと続けてきた」
わけではないし、
「私はダンスがこれだけできる」
というわけでもない。
ただ、ダンスを愛する自分がいるだけ。
でもこれが、うつ病から立ち直ろうというとき、大きな大きな自信になった。
これがいわゆる、
アイデンティティー
というものかな


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