2度目の出会い | ボロカス男録

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
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ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

最近のpinoco昔は背が高い、もちろん顔がいい。でけどアホは嫌とわがまま放題むかつく女だったのよ。

だけどここまでくりゃもうそんな事は言ってられん。

だけど、許せる範囲ってもんがあってさ。

pinocoは相変わらず日々を過ごしていたわさ。

最近の六本木マジ暇なんすよ。

その日もお店は暇でいつもより早く終わってさ。

ショークラブのマブダチとお疲れビールでも飲みに行こうかなんて話してエレベーターが来るの待っていたのよ。

ドアが開いた途端、そこに立っていたののが偶然にもちび太がすったっていたのよ。

あまりにもすごい顔面対面にこっちはびっくりしてしまった訳で。

なんであなたがそこにいるの?みたいな。

普通、よっぽど大金払ってくれた客でないとアフターなんてしない、特に最近は疲れちゃって。

アフターもしないpinoco。

だけど何故か自然に彼に誘ったのよ。

[あんた来るの遅いよ。だけどもし良かったら一緒に飲む?]

[実はビルの階間違えて、だけどpinocoいないし、もしかして?って探してみたら偶然この状態で。]

あ・ら・ま。そうだったのね。

だけど、ちび太が言った。

もう一人友達がいるから今からすぐ呼んでくるからってさ。

で、やってきたのが、バカうけのソリマチ~だったのよ。

お前かよ~みたいな。

ま、いいさ。

そして、pinocoとマブダチと韓国ダサイ二人で知り合いのバーに行ったのよね。