ご訪問、心より感謝申し上げます。



幸福実現党 応援団-1


「幸福維新」(p.68-)



「潜在意識で、中国の核の傘を選択している民主党」



衆議院選挙が近づいている今、自民党も、民主党も、外交・防衛問題を意図的に避(さ)けています。



今までの経験から、「憲法九条や戦争に関連することを争点にしたら、選挙に負ける」ということを体験しているので、争点にしたくないのです。



先日、ある報道番組を観ていたところ、キャスターが民主党の政策を見て、



「安全保障が1つも載っていませんね」



と言ったときに、出演していた菅直人(かん・なおと)氏は、一瞬、絶句していました。



番組では、そのコーナーのあとに北朝鮮の問題を取り上げていましたが、



ミサイル危機が迫っているのに、民主党はこの問題をまったく考えていません。



実は、「考えていない」のではなく、「考えたくない」のです。



考えたら、自分たちの存立基盤(きばん)が壊(こわ)れてしまうからです。



あえて言うとすれば、



「民主党の幹部たちは、アメリカの核の傘(かさ)から、中国の核の傘(かさ)のなかへ、しだいに入っていくことを、潜在意識下で選択している」



ということなのです。

ご訪問、心より感謝申し上げます。





幸福実現党 応援団-1
(消費税を上げるたびに、税収が減っている)





「幸福維新」(p.29-)より



「消費税を上げると、もう一回、十年以上の不況が来る」



今の不況のさなかに、消費税を五パーセントから、十二パーセントへ、さらに、十五パーセント、二十パーセントに上げようとしています。



これは、一九九〇年以降の、長い長いトンネルのようだった「十年不況」「十五年不況」と同じ構造なのです。



それを、もう一回、やろうとしているのですが、ここのところは、どうしても呑むことはできません。

ご訪問、心より感謝申し上げます。




幸福実現党 応援団-1

(幸福実現党のマニフェスト)





「幸福維新」(p99-)より



今後、六十五歳以上の人が五割以上となったときに、それを若い人で支えきれないのです。



若い人に、これを支えさせようとしたら、重税を課す以外に方法はないのですが、この重税には耐えられません。



やはり潰れてしまいます。



これを支えようとしたら、若い人の平均税率は五十パーセントぐらいにはなるでしょう。



しかし、そんな国では働けません。



住んでいられなくなります。



それを支えるためには、やはり人口増しかないのです。


ご訪問、心より感謝申し上げます。




幸福実現党 応援団-1
(幸福実現党には、壮大な未来ビジョンがある)




1、積極的な「人口増加策」を採るべき時



このままで推移していくと、



二〇三〇年ごろには、六十五歳以上の人口が、



現役世代の五割を超えます。



これでは、年金制度は、絶対にもちません。崩壊します。



・・・・・・・・・・・・・



これを根本的に解決する方法は、今、幸福実現党が訴えている政策以外にありません。



年金制度を解決するには人口増大政策しかないのです。



日本人に、




「日本は、単一民族であることを楽しんできた。




それで平和で安全な国だったから、よかった」




というような気持ちがあるのは分かります。




しかし、「移民」という政策を採らないかぎり、この国は絶対に潰れます。




この先、二十年後には潰れているのです。




どうしても、国の方針を変えなくてはいけません。


朝日新聞、本日の各政党のマニフェストの中に、幸福実現党のマニフェストがありません!


これは、重大な「不公平報道」です。


憲法違反の可能性もあります。


取り急ぎ、これだけ書いておきます。