競技ダンスがうまくなる!!決勝へいこう!! -16ページ目

外人コーチャーから言われたこと(スタンダード)2

上半身を強く

目は上を向いて

ワルツのカウント3&で座る、足はフラット

足はヒール・トゥ・ボールを床へスライスしておく

左手は左後ろへお腹は右前へ

前か後ろ、どちらに進むかハッキリさせる、男性前進のとき女性後退

緩まないように常にコンタクトしておく

外人コーチャーから言われたこと(スタンダード)

ポスチャー
肩を広げて肘を斜め前方へすごく伸ばす

肩はそのままで背骨を上へ伸ばす

お互い箱に入っているとイメージしてその箱を男性は下から上へ、女性は上から下へテンションを与える


男性左手高く、下げない

肩は傾くけれど腕は傾かない

サスペンダーを後ろから引っ張られているような感覚

男女の足の位置は少し離しておく

胸から下を美しく、下はお相撲さんのように

体重を前へとは思わず下へ、床へ向かって使う

スピンのときはお互い左へ、下半身から

真っ直ぐ立つことは無い、真っ直ぐ立つとバランスを崩してしまう

男性のあばらの下に女性のあばら

スタンダードの注意事項16

あばらから下が足だと思う

お互いのお尻の裏でコネクトする

リバース回転は足が先、ボディが後

ナチュラル回転はお互いに道を開ける

上体はあばらの裏から遠くへストレッチする

スローアウェイは左あばらからストレッチ

足を長く使う

女性を急かさない、回さない、道を開けて着いていく

スタンダードの注意事項15

あばらの裏を使う

背中は動き続ける

筋肉を直接使わなくて、末端で筋肉をコントロールする

首を使うのではなく頭蓋骨を使う

腕、足、体を分離させる

あばらの裏で腕を動かす

全部いかずに片方残しておく

片方の足が床に着地したときにはもう一方の足のスイングが始まっている

短所を長所へ

短所、弱点は思い切ってもっとやれば長所、個性になる

何か好きな選手の特徴を目標にして

カップルでのキャラクターを作る

自分の性格を基にしてキャラクターを作る