競技ダンスがうまくなる!!決勝へいこう!! -15ページ目

カウントの見せ方

カウントをしっかりとる

男女のカウントは一緒ではない

常に多くのリズム身体の中に持っておく(4ビート、8ビート、16ビート、3連幅)

多くのステップ、動きがある、それをスムーズに繋げていく

カウントは基本レッグでとる

手や首でもカウントを表現できる


クイックステップのコツ

クイックステップこそ足で踊らず上半身で踊る

ボールの上に鎖骨

鎖骨を前へ、首を上へ、首の筋肉を使わない

鎖骨、手、あばらの裏の関係で動く

飛ぶときは片足で

クイックはノースウェイ

足の準備と腕の準備をしっかりとする

首に力をいれず、末端を伸ばす

外人コーチャーから言われたこと(スタンダード)3

プライオリティ(優先順位)

1.ホールド・ストラクチャー
  競技選手は張りすぎるくらいでいい
  お腹をインサイドに、肘を引っ張り合う
  顎アップ

2.レッグコーディネーション
  カウント3 : ロア
  カウント1 : ムーブ
  カウント2 : ライズ

3.エクササイズ
  前進はボディがものすごく動く、足は内側で
  後退はヒップご動かす、上半身は動かさない

  前進は真っ直ぐ、後退は斜め45度に足を出す

パワーを感じてロァする

軸の移動

軸は横へスイングする

センターに軸があるときに動きを止める

センターに軸があって移動しないときにキューバンモーションが起こる

キューバンモーションとヒップアクションは違う

ラテンは毎回センターで止まる

スタンダードの軸は動き続ける

レッスンを受けるとき

レッスンを受けるとき、何を聞くか決めておく。

決断する、判断する

やらないことを決める

レッスンで習ったことを取捨選択する