腕の力を抜いて自然体で | オーダー靴&社交ダンス&花が好き!踊るRIS店長日記

オーダー靴&社交ダンス&花が好き!踊るRIS店長日記

踊るほどに足取りの軽いオーダー靴!そのヒントをダンスをしながら考えています。

甲の薄い人、外反母趾の人、足のお悩みのある人のお役に立てれば、とっても嬉しいです♪
バラ好きの私が作った靴のブランドは「ロゼリス」
ダンス用品店「RIS」店長日記です。

今まで習っていたサークルでは、ラテンは相手とのテンションを感じるため

腕に結構力を入れるように習ってきたのだけど、今習っている

スクールでは全く逆のことを教えてもらっている。


私は、ラテンにしろ、スタンダードにしろ、自分の枠というものが

キッチリ出来ているので(いや、出来てしまっているというほうが

正しいかも)男性が非常にやりにくいとのこと。


今までは女性の先生に習うことが多かったから、男性の立場から

そういう指導をしてくださる先生がいなかったのだけど、関内のM先生は

いつもいつも、そのようにおっしゃる。。。


ホールドのときから、「あ、かたい!」と言われ、もう少し腕を

楽にして・・・とのこと。


最近は「あ、」だけで、こっちも「あ、」あれだ、また注意されちゃった!

と言う感じになってくる。


でも、今まで習ってきたことは何だったのかな~?


オープンヒップツイストとか、入るときに男性とぶつかるくらい「押して」って

言われてきたんだけどな~~。