ポイント
まずはジャイブ練習
股関節を緩める→あげた膝を反対側の手で叩く
この時、いつもの注意の「かかとをお尻につける」という意識を忘れがちなのでそこも注意して
毎回同じジャイブの練習ですが、毎回異なった注意すべきポイントがあって、実に奥が深いものです。
いつも通り汗だく
足のストレッチで重要なポイント
ヒップというのは、お尻の肉ではありません。股関節
そこで、どうやったら大きく一歩を踏み出しより遠くへ足をつけるか、という観点から、壁を使って各種ウォークの練習をしてみました。
壁にそって立ち、ヒップアクションで壁を脚全体の裏で押すようにして前進する
ルンバウォークと同じ事をボールバランスで
壁にそって立ち、脚の裏が壁についた状態で足を遠くに出す
壁に向かって立ち、手を壁について、足の全面が壁と並行のまま足を遠くに出していく
2人組になり、手のひらを合わせて前後にベーシックステップ
最終的に遠くに足を出す感覚を覚えるために、段階ごとに足を蹴りだす動作とボールで床を押す動作を練習しました。
最終的に「もう行けない!」というところで膝を曲げてやると・・・サンバウォークに。もちろん、前へ行く意識はそのままで。
壁とお友達




