委託事業!
https://youtu.be/QZzpwN48_S4委託し過ぎじゃないかな? 今やネットでコラボ問題を知らない人はいないと思いますがそもそもこれは東京都の委託事業! 都が出来ない事をNPOとかに委託していたので都議会も強く言えないし監査も甘くなる⁇ 申請業務やっていると、それ経費なの? と思う事があるし、ある程度それがまかり通っている事はおそらく国だって行政だって気がついているはず⁇ 社用車で会社に向かう際に少し離れたコンビニに行ったり何かちょっとした用事を済ませた際にコンビニやちょっとした用事の決算を経費で落とすのはダメだけど遠回りした交通費は分けて計上する人はいないでしょう? また食事代が9840円とか通信費が15240円なんて個人事業主なら申告するかも知れませんが大企業の重役でそんな申告する人いないでしょう⁇ だからこれはどこまでが許容範囲かと思うけれど明らかに委託事業以外の支出を計上した場合、どこまでが許容範囲なの、って言う事だと思う⁇ この討論聞いていてもNPO団体の代表が3人出ているけどみんな本音は全国ネットだから言えてない! 個人的には明らかに現在問題になっているコラボ問題はコラボ側に問題があると思うけれど、それを正々堂々と誰も言えてないと思う⁇ 東京都が委託してるからいざとなったら委託業者が悪い事にして東京都は知りませんでした、っていうのがシナリオでしょう⁇ スポンサーの不正をそのスポンサーの番組内で取り上げる事はないと同じ事じゃないかな⁇ 最近、不正やおかしな事が多すぎる! 昼間に投稿した公の機関であるインフォメーションセンターが全然電話が通じない、あるいはメールで返信すると1週間かかるなどはもはやインフォメーションセンターの体をなしていないと思う⁇ 登録した業務委託サイトでお客さんが成約の申請をした瞬間、回収は決済会社に委託する! 決算会社は債権の回収が業務なので請求をするがその成約に瑕疵があれば契約は成立しない! しかし債権回収業務は残る! この時の当事者は契約をした当事者ではなく当事者から委託を受けて第三者である契約の施行業者に委託したのが当事者! 債権回収業者は債権が確定して初めて債権を回収する権利があるが確定していない債権には権利はない! 現在、自分にこうしたリスクはあるけれどだったら訴訟してもいいと思っています! 自分の話とごっちゃになってしまったけれどそもそも何でもかんでも委託するから責任の所在がわからなくなるんじゃないかな?