チーム走行ができず、今日は、午後から自主トレです。先週に引き続き西方面。
本当に気持ちのいい一日でしたね。
お花見スポットに近いので、家を出てちょっと行くと、道路が渋滞していました、
普段は、交通量が少ないのに、お花見と花火の時だけ、迷惑します、、、
車をすり抜けすり抜け、せっかくなので、スポット付近の桜を。
今日は至るところで、桜が満開でした。
そして、ここから北上します。先週行った一乗寺を越え、加西から西に進路をとります。
昼過ぎに通過したときは、車も少なく本当に気持ちいい状態。
当然、服装もやや軽めに、コンプレッション(ノースリーブ)のアンダーに、長袖ジャージ、下は迷ったものの念のためロング。今日はこれでベストな状態。
さて、そろそろ福崎に入ろうかとしていたが、ガーミンにセットしたコースからあまりに外れすぎていて、山もあって修復が難しいとわかった。
素直に従っておけばよかったかな。
本当は、笠形山に行きたかったが、午後から出発では時間的に厳しい。
そこで、手前にある山のどこかを登ってみようと決め、適当に山に向かってみる、、、すると、地図が出てきた、、
なんだまだこんなところか、、、
ここからは、森林基幹道とか、、
ダメだこりゃ、完全に林道。こういうところでは、MTBに乗りたくなります。
なんだかおもしろうそう。
さて、携帯の地図なんかを見ていると、日光寺というのがある。とりあえず、どんなところか見てみよう。とそれなりの坂がありそうなので、行ってみる、、、
これが、、かなりの坂で、、、15%~25%が約3km続く、、、しかも、なんとか舗装されているものの、狭くて松葉がいっぱい落ちていて、タイヤが滑りそう、、
辞める?? いやいや、、今日はまともな坂も上ってないし、、
で、、当然、途中で足ついて、、ぜぇぜぇ、、この坂はつら過ぎ、、
急に上がっていくし、、
ようやく、日光寺まで0.4kmと出てきた、、、かなり上って来たような気がするけど、、
なかなかのいろは坂だ、、
ところが、残り100mで、舗装路から外れるため、行くのを諦める。いや、下ったのではなく、その横にさらに上りが続く、、ここで辞めれんだろう、、、すごい坂だが、、
で、再び乗って降りてを繰り返して、この山の頂上に着いた、、、
そこは、TVの中継アンテナと携帯の中継アンテナが設置されているだけの、特別眺望が良いとはいえない、頂上だった、、
正確には、そのNHKのTV塔の横にさらにケモノ道程度の道があり、数m先が本当の頂上だった。
これが、境界の印だ、、
いちおう、頂上に来たので、東西の眺めを撮っておきます。
補給食を食べながら、しばし休憩。
上ってくる人がたまにはいるんでしょう、簡単な丸太のイスが設置されていた。
ひっそりとしているけど、とにかく天気がよくて、暖かいので気持ちがいい。、
でも、もしかしたら、下りのほうがつらかったかも、、
狭い急坂を降りていくので、思いっきりブレーキを握ったまま、ずーっと下ります。
手が痛いし、握力が、、、
ログはこんな感じに。途中林道に入りかけて、迷走、、、
今日は、65.5km、標高は、500m無いくらいか。
厳かなタイトルにしました。
先週は不調のため、トレーニングを休んだので、二週間空いてしまいました。
今日は、早朝(6:00出発)から西方面へ。
登り基調の往路です。短時間でほどよく登って汗をかこうという感じです。
向かったのは、タイトルの通り、お寺です。法華山一乗寺。
加古川から加西に入るとすぐ、寺に向かって緩やかな登り(しんどすぎない、いい感じの登り)が2kmくらい続きます。


寺の本堂や三重塔は写真とらず。しかし、ここの三重塔は国宝です。
平安時代に建立され、日本最古の塔の1つだとか(書いてあった)。
寺めぐりをする歳ではないですが、この寺は大化5年(649年)に開かれ、石仏や石碑など文化財がたくさんあるらしい。
しかも、
「寺を開いた法道仙人は、インドから雲に乗って渡来したとされている伝説的な僧である。」
へぇ~っ、興味を引きますね。少し有名なところだとは知っていましたが、、
いろいろ見てみたいとも思いますが、老後にとっておきますかね。
早朝だし、じっくり見ることなく、軽く休憩して、別ルートから戻ります。
途中で、平荘湖で一息、

帰ってくると、このようなログが描かれました。

走行36.5km
先週は不調のため、トレーニングを休んだので、二週間空いてしまいました。
今日は、早朝(6:00出発)から西方面へ。
登り基調の往路です。短時間でほどよく登って汗をかこうという感じです。
向かったのは、タイトルの通り、お寺です。法華山一乗寺。
加古川から加西に入るとすぐ、寺に向かって緩やかな登り(しんどすぎない、いい感じの登り)が2kmくらい続きます。


寺の本堂や三重塔は写真とらず。しかし、ここの三重塔は国宝です。
平安時代に建立され、日本最古の塔の1つだとか(書いてあった)。
寺めぐりをする歳ではないですが、この寺は大化5年(649年)に開かれ、石仏や石碑など文化財がたくさんあるらしい。
しかも、
「寺を開いた法道仙人は、インドから雲に乗って渡来したとされている伝説的な僧である。」
へぇ~っ、興味を引きますね。少し有名なところだとは知っていましたが、、
いろいろ見てみたいとも思いますが、老後にとっておきますかね。
早朝だし、じっくり見ることなく、軽く休憩して、別ルートから戻ります。
途中で、平荘湖で一息、

帰ってくると、このようなログが描かれました。

走行36.5km
ニュースでポリタンク不足と言ってましたが、そういえば阪神の震災のときもそうでした。うちは、被害は小さかったですが、少し東のほうでは水もガスも長い間出ず、友人たちのためにポリタンクやガスコンロを探して走り回ったのを覚えています。
仕方なく、衣類を入れる衣装ケースに水を入れて、家まで運びました。
東北地方の方には、募金でもなんでも、微力でも力になりたいと思います。
さて、自粛ムードで更新を控えていましたが、これは自分の記録なので再開します。
最初は、ワイン城から木見峠を経て、つくはら湖(呑吐ダム)です。
峠は少々しんどいですが、ここを越えて、つくはら湖では、湖の向こう側の自転車道を走ってみました。車道側と違って、こちらはウォーキングする人くらいです、のんびりになってしまいます。
ダム湖は水が少ないですね、、10m以上少ないでしょう。昔バス釣りしましたが、こんなに水位が低いと難しいですね。
こんな感じに、東西を走りました。
60km。
それから、この連休、
土曜の早朝は、自転車ではなく、Runで10km。
これが相当こたえました、、自転車とは全然違うところが痛くなります。筋肉痛だけでなく、夕方には足のくるぶしから甲、足の裏が歩いて足をつくたびに痛い、それもかなり。捻挫した時のようです、たった10kmで、、、(~_~;)。
これで明日、走れるのか、、、でも全然大丈夫でした。シューズを脱いで歩くと痛いですが、、ペダルを踏むには全く問題無し。
翌日曜日、Calacoresの4人(05B、07B、09R、14D)で淡路を約半周。
06Sさんは、夜更かしですか?
ぼくは、準備運動を兼ねて家から明石まで乗っていきます、22kmくらい。
ガソリンも節約したいですからね。
みなさんと合流して、ジョノバラインに乗船。
05Bさんのバイクは初めて見ます、TREKいいですね、スローピングだし足長なのでサドルが高い。
船に縛り付けて、出発。
05Bさんは淡路2回目(?)、まだそんなに乗っていないとのことだが、それでも平均30km近くで問題なく付いてきていて快調に進み、補給は一回、一気に洲本に行きます。
洲本の目的は、和菓子(パン?)屋さんです。
評判通り、うまかったです。ぼくは桜餅といちご大福。
桜餅は好きです、店のおじさんええ仕事してます。
いちご大福は、普段は食べませんが、一押しと見えたので、敢えて選びました。中のいちごもいいのでしょう、これもまたうまい。いろいろと食べてみたいけど、昼前にそういうわけにも行きません。
タダでいろいろ食べさせてくれるという話もありましたが、自転車のおっさん達にはダメなんでしょうか、、そういうことはありませんでした。
淡路にはよく来るので、今度は家族にも食べさせたいです。
休憩もそこそこに、ここを折り返しにして、今度は一旦同じ道を北上します。
そして、島を横断して西浦の郡家に出ます。
そして次は、昼飯です。
ここもまた、牛丼がうまいとのこと。
そしてやはりうまかったです。やっぱり玉ネギは淡路島産ですね、うまい。
この店は、中華屋さんですよね? 他のも食べたいですね。
なんだか食べログみたいです、、
一人で来たら入ることは無いので、みんなで来ると食事が楽しみになりますね。
食事が終わると、あとは、岩屋目指して北上するのみ。
天気はまだもちそうなものの、ぼくは明石からさらに22kmが待っています。
急ぎます。
でも向かい風が強くなり、最後はスピードダウンしてしまいましたね。
05Bさんも最後は、少々疲れたようです。
明石に戻ってきました。お疲れ様~。ここで皆さんとはお別れ。
ここから自宅まで走りますが、車の少ない淡路を走ったので、こちらはつらいです、信号もすぐにつかまる。
それで、海岸沿いを走ることにしました。まだ雨も大丈夫(?)
15時ごろ家に帰還。
それから20分もすると、雨が本降りです。危なかった、、、
全工程 118km。
それと土曜はRun 10km。
ちゃんと翌日筋肉痛になります。
仕方なく、衣類を入れる衣装ケースに水を入れて、家まで運びました。
東北地方の方には、募金でもなんでも、微力でも力になりたいと思います。
さて、自粛ムードで更新を控えていましたが、これは自分の記録なので再開します。
最初は、ワイン城から木見峠を経て、つくはら湖(呑吐ダム)です。
峠は少々しんどいですが、ここを越えて、つくはら湖では、湖の向こう側の自転車道を走ってみました。車道側と違って、こちらはウォーキングする人くらいです、のんびりになってしまいます。
ダム湖は水が少ないですね、、10m以上少ないでしょう。昔バス釣りしましたが、こんなに水位が低いと難しいですね。
こんな感じに、東西を走りました。
60km。
それから、この連休、
土曜の早朝は、自転車ではなく、Runで10km。
これが相当こたえました、、自転車とは全然違うところが痛くなります。筋肉痛だけでなく、夕方には足のくるぶしから甲、足の裏が歩いて足をつくたびに痛い、それもかなり。捻挫した時のようです、たった10kmで、、、(~_~;)。
これで明日、走れるのか、、、でも全然大丈夫でした。シューズを脱いで歩くと痛いですが、、ペダルを踏むには全く問題無し。
翌日曜日、Calacoresの4人(05B、07B、09R、14D)で淡路を約半周。
06Sさんは、夜更かしですか?
ぼくは、準備運動を兼ねて家から明石まで乗っていきます、22kmくらい。
ガソリンも節約したいですからね。
みなさんと合流して、ジョノバラインに乗船。
05Bさんのバイクは初めて見ます、TREKいいですね、スローピングだし足長なのでサドルが高い。
船に縛り付けて、出発。
05Bさんは淡路2回目(?)、まだそんなに乗っていないとのことだが、それでも平均30km近くで問題なく付いてきていて快調に進み、補給は一回、一気に洲本に行きます。
洲本の目的は、和菓子(パン?)屋さんです。
評判通り、うまかったです。ぼくは桜餅といちご大福。
桜餅は好きです、店のおじさんええ仕事してます。
いちご大福は、普段は食べませんが、一押しと見えたので、敢えて選びました。中のいちごもいいのでしょう、これもまたうまい。いろいろと食べてみたいけど、昼前にそういうわけにも行きません。
タダでいろいろ食べさせてくれるという話もありましたが、自転車のおっさん達にはダメなんでしょうか、、そういうことはありませんでした。
淡路にはよく来るので、今度は家族にも食べさせたいです。
休憩もそこそこに、ここを折り返しにして、今度は一旦同じ道を北上します。
そして、島を横断して西浦の郡家に出ます。
そして次は、昼飯です。
ここもまた、牛丼がうまいとのこと。
そしてやはりうまかったです。やっぱり玉ネギは淡路島産ですね、うまい。
この店は、中華屋さんですよね? 他のも食べたいですね。
なんだか食べログみたいです、、
一人で来たら入ることは無いので、みんなで来ると食事が楽しみになりますね。
食事が終わると、あとは、岩屋目指して北上するのみ。
天気はまだもちそうなものの、ぼくは明石からさらに22kmが待っています。
急ぎます。
でも向かい風が強くなり、最後はスピードダウンしてしまいましたね。
05Bさんも最後は、少々疲れたようです。
明石に戻ってきました。お疲れ様~。ここで皆さんとはお別れ。
ここから自宅まで走りますが、車の少ない淡路を走ったので、こちらはつらいです、信号もすぐにつかまる。
それで、海岸沿いを走ることにしました。まだ雨も大丈夫(?)
15時ごろ家に帰還。
それから20分もすると、雨が本降りです。危なかった、、、
全工程 118km。
それと土曜はRun 10km。
ちゃんと翌日筋肉痛になります。






















