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ciclista di domenica

自転車の記録と記憶

今日は5時起きの早朝練習です。

ネムイです。*~(Θ_Θ)
でも暖かくなって、起きるのが辛くなくなりました。


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西神から木見を経てダム湖岸を走ってきました。

山岳コースを走りたいところですが、時間的に厳しい。
それでも、2つくらい峠を越えるので、けっこう一生懸命走ることになります。

ダム湖では、BASSERがたくさんいました。フローターもいました。
先日の雨で増水してます。こういう変化があった時は、いいんですけどね。
今度バスもやってみますか。
ま、テーマが違うので、この話はここまでで。

今日は写真も一枚だけ、それくらい一生懸命走ったということです。

最近、上下コンプレッションウェアを着用しています。
効果のほどはわかりませんが、気持ちも引き締まります。

長袖とレッグカバー型ですが、直射日光をうけず、露出するより涼しい。
普段も着けていたいくらいです。姿勢もよくなるし。

58.8km


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たっぷり休みがあったのになかなか時間がとれず。
5/1のチーム走行も悪天候で延期となったが、参加できず。代わりに5/2軽く練習。
小赤壁へ。

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40km


これでは全くもの足りず、5/7時間を貰って、西方へロングライドしてきました。

R250をひたすら走り、高砂、姫路を過ぎてたつの市へ。
写真は、新舞子です。子供のころよく潮干狩りに行きました。

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かなりの寄り道です。梅林などがある山の坂を上ったり下りたりして、海岸に出てきました。
まだ時間が早く人がいません。
この手前の網干から工業地帯も終了して、景色が良い海岸が続きます。

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ここからは、通称「七曲り」。
写真は、よく釣りに行く室津漁港。江戸時代には、北前船が泊まる宿場町であり重要港。

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このあたりはドライブしていてもとても気持ちいいところです。

さらに進んで相生に入ります。

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市街に入ると、
目に付くのは、白龍(ペーロン)城。道の駅になっています。
このあたりで、走行距離70近くになりました。

造船で有名な湾ですIHIの建物もあちこちに。

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この先で、赤穂に向かっては、通常の車道をそれて、海側に入ります。県道458号壷根坂越線。
IHIや関西電力の建物を越えていきます。

途中寄り道。
壷根という漁港があります。ここでも、急さかを下りて行きます。
なんで寄り道するかというと、釣り場発掘のため、、、
この壷根は、相生湾の入り口にあって、なかなかよさそうーに見えるんです。

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でも寄り道の度に、急坂があるので、こういうのがボディーブローのように効いてきて、復路はダメージに、、、

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このあたりは牡蠣が有名。一般には牡蠣といえば、広島ですが、ぼくらは相生や赤穂の牡蠣ですね。
身が大きくてどこよりうまいと思います。
さて、坂越に入ると赤穂です。

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ここからさらに、ワインディングをこなしながら、赤穂岬を目指します。
そして、岬到着。大石内蔵助像です。

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海の景色もいいですね。一休み。
もうすぐ昼になるけれども、ここは何も食べるところ無い、、、
手前にあったレストランも一人で入るのもなんなので、、

そのまま赤穂市街に入って、城を目指すことにしました。

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コンビニで昼食を済まし、着路につきました。
このまえの淡路と変わらない距離なのに、今回は足がきつかったです。
急坂もなく、快適に走れるんですが、ところどころ、5~10%の坂を上ります。往路で頑張りすぎると、これが後できいてきて、家の手前の軽い坂で太ももが、、、


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走行距離152kmでした。



今日は久しぶりに、海に向かいました。

いい天気でしたが、少々風が強く冷たい。


最後の桜を見ようと道路も至る所、渋滞気味です。


加古川を渡る青い水道管。


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一旦下った後、浜国を西に向かって姫路方面を目指します。


木場ヨットハーバーの上に、小赤壁はあります、高さ50m、長さ約1kmの絶壁、景勝地です。

中国の赤壁に似ていることから名づけられたという。


ずーっとフラットな道でしたが、この絶壁の上の公園に行くには、ほんのちょっと15%程度の坂を上がることになります。

今日は、体調いまいちで、軽めのトレーニングですが、ちょっとくらい頑張ろうと。



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いい感じに汗をかいて、上がってくると、、、車いっぱいだ、、

ここでのんびりと休もうと思ってたのですが、、ここも桜があるし、公園なのでBBQの人気スポット、、けっこう人がいっぱいです。

写真は、公園から絶壁の手前に来て撮ったものです。

ここで寝ころびたいと思ったけれども、ここは、ラジコングライダーの離発着地となっていました。

大小のグライダーをけっこう年配の人達がワイガヤと飛ばしています。面白そうですね。


さらにその横は、パラグライダーの離発着地にもなっています。

近くに高圧電線があるんですが、うまいこと飛び立っていきますね、しかも、遠くではのんびりに見えるけども、かなりのスピードで移動できるみたい。


この山はいつもいい感じに風が吹きあがってくるんでしょう。

ついつい、休憩が長くなってしまいました。


ヨットが出ていると、海を眺めてもいい感じになります。

デジカメ買おうかな、、携帯のカメラだと、あんまり撮る気にならないし、、




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その小赤壁を下って海側に行くと、下は地磯となっていて、釣れそうーな感じがするとこです。

写真は、その手前の漁港。



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見上げると、絶壁に続く山の斜面に、巨岩が見えます。


ここで折り返して、帰路に着きます。



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そして再び加古川河川敷を走る。

車がいなくて走りやすい。



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今日は、控えめ、42km。


さてGWは、新装備で(兵器とまでは言いません)走れそうです。

ここしばらくいろいろ悩んだ末に、発注。