こんばんは。だーろんです。
飛刀問情、2話観ました。
飛刀問情では前作で別の役だった人がまた違う役で出演しています。
(天机老人→梅大先生 徳安公主→白無垢くノ一などなど)
特に深い意味は無いようで、それはそれ、これはこれ。みたいです。
それでは飛刀問情 第2話の感想いきます。
※ネタバレ大全開です。
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※ネタバレ大全開です。
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<ざっくりとしたあらすじとかんそう>
突然李尋歓をスカウトにやってきた飛鷹門白旗堂主、仇正風。
飛鷹門がどのぐらいの勢力かはわかりませんが
これは李尋歓でなくても加入したくない。
交渉は決裂し仇正風は李尋歓に襲いかかった。
五鷹分屍陣にかかった李尋歓でしたが難なく脱出した。
この最中、龍小雲は李尋歓に恨みを持つ
薄い顔の男に毒を盛られ余命七日となった。
飛鷹門は騒ぎを利用されただけで龍小雲に
毒を盛った事件には関与してないみたい。
梅思影の師匠、梅大先生なら龍小雲を治せるというコトで梅大先生宅に
赴いた李尋歓と梅思影でしたが梅大先生は何者かに攫われてしまった。
余命七日を悔いなく生きようと思った龍小雲は
興雲荘を飛び出し妓楼の女、鈴鈴に突然惚れた。
偶然そこに居合わせたのは関天翔。
鈴鈴は手におえる相手ではないからやめとけと諭した関天翔。
その際、龍小雲と手合わせをし龍小雲に武芸の心得がないのを知る。
龍小雲から李尋歓に武芸の出来ない身体にされた事を聞き、
偽君子ならひとつ私が成敗してやろうと興雲荘に向かった。
関天翔も憐花宝鑑を求めてると思われるので
探りを入れに行ったのが実のところでしょうな。
関天翔に昔の事を持ち出されゴホゴホむせる李尋歓。
チョロいなw。
精神攻撃への耐性えらい下がっとんな。
ムセ率だけは確実に前作を上回ってます。
あと林詩音の墓が何者かに荒らされてました。
【今回のツッコミどころ】
李尋歓と言えば酒と飛刀と木彫り人形。
それはわかりますが、なぜそこに…
なんやねん、この南国フルーツ盛りは(・Д・)ノ。
李尋歓と言えば風流探花と呼ばれる瀟洒な風貌。 もう少し眉毛の色おさえたってくれませんかね。
ほんで、また鼻毛出てるヤン!!
金蛇郎君の時も右鼻からだったし
あと火薬の色使いが派手で敵が全体的に戦隊モノの悪役っぽいです。







































