だーろん つれづれ日記 -14ページ目

だーろん つれづれ日記

私、だーろんの日常をぶつくさとつぶやかせていただくページです。
中国の武侠・古装ドラマや映画の感想が多いです。

こんばんは。だーろんです。
蘭陵王41話観ました。

蘭陵王と言えば仮面でしたな。
それでは蘭陵王第41話の感想いきます。

※ネタバレ大全開です。

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<ざっくりとしたあらすじとかんそう>

蘭陵王は無事に倚霞殿を脱出する事が出来ました。
脱出前にチラッと蘭陵王と対面した高瑋。

蘭陵王の亡霊が現れたと思い恐慌に陥ります。 
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取り乱した高瑋を抱いて落ち着かせる鄭氏。
冠の飾りが邪魔そう。チクチクしそうだよね。

高瑋は蘭陵王が死んでいると思ってるハズなので
蘭陵王の手配書を町に出したのは鄭氏でしょうな。
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服とか装飾はリアルに再現されてるのに肝心の顔が…(・_・;。

宇文邕と阿史那皇后の仲をギクシャクさせてると気づかう雪舞。
自分の存在が原因だと思い宮殿で宇文邕を避けるようになります。

雪舞に避けられてるのが辛い宇文邕。

雪舞を郊外に呼び出し口説かないから避けないでくれと懇願した。

この二人で郊外事件の報せを聞き皇后は
雪舞に皇后の座を脅かされると勘違いした。

出産寸前の雪舞を寺に誘い刺客を差し向けます。
しかし宇文邕はそんな皇后の考えなどお見通し。

雪舞の護衛に宇文神挙をつけていました。
禁衛軍を連れて護衛に当たります。
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ここで禁衛軍が出てくると言う事は…(笑)。

神挙ホンマ甲斐甲斐しいです。・°°・(>_<)・°°・。。

いやいやいや宇文邕。

皇后が凶行に及ぶ事を見通してたんやったら
暴発しないように未然に防いでやってくれないかな…。

愛はなかったかもしれないけど宇文邕を立て完璧な皇后だったのに。
急速に劣化したのは宇文邕の態度と雪舞の出現なのはわかってたんだし。

この阿史那皇后の行動が原因で周の国の廃仏が決まりました。

阿史那皇后まで劣化してしもたやないかい…。
なんか急に劣化させられて不憫な阿史那皇后です(´・_・`)。

刺客の魔の手は雪舞に忍び寄り雪舞絶体絶命のピンチ。
その危機を救ったのは禁衛軍の姿をした蘭陵王だった!!
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二度も簡単に擦り変わられる周の警護体制に問題アリですね。

仮面の蘭陵王は立ち去り神挙が駆けつけました。
出来るコ神挙は産婆を探し出し雪舞は出産に臨みます。

無事に子は産まれ平安と名づけられました。
感動の生命誕生シーンに立ち会う宇文神挙ですが
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陛下のお気に入りと言うだけで個人的思い入れが
雪舞に殆どないのでどうも微妙なリアクションです。

窓の外で様子を伺っていた蘭陵王は誕生に感激し
出産を見届け、声をかけずに立ち去りましたが。
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なんか他の禁衛兵より立派なマスクですな。
隊長格でも倒して入れ替わったのでしょうか。

その道すがら略奪が横行し荒れ果てた村に出くわし斉の現状を嘆きます。

しかし脱走してから周まで来るのも、そんなに時間
かかってなさそうだし周と斉って町内並みに近いのね。

高瑋!私との約束はどうなった?!と蘭陵王言ってましたが
本当に高瑋が約束守ると思ってたんですか?やだなー、もう。
こんばんは。だーろんです。
今日は長拳デー。

発表会前の最後の練習です。

序盤のカンフー体操2と入門長拳の動きは合ってきました。
問題はやはり対練です。

呼吸と言うか、どうも遠慮しあってヘナヘナして見えてしまいます。

私とアニキが闘ってる最中に女子が割って
入って我々を倒すと言う設定なのですが…
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やられる方にも技量が必要ですね。
やられ役の方が難しいかも。

我々をぶっ倒すのは我がクラスの期待のホープ。
最年少の女子中学生なので派手にやられたいと思います。

でも難しいですね。対練って。
なにはともあれ週末は本番。

がんばります( ´ ▽ ` )ノ

こんばんは。だーろんです。
蘭陵王40話観ました。

うーん。なんだかなぁ…( ̄◇ ̄;)
それでは蘭陵王第40話の感想いきます。

※ネタバレ大全開です。

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<ざっくりとしたあらすじとかんそう>

宇文邕は雪舞を職務にも常に同行させている。
阿史那皇后と過ごす時間も自ずと減っています。

そんな中、宇文邕のバースデーが近い。

宇文貞は祝いを用意するも皇后様の祝いには、いつも勝てないと嘆く。

貞に頼まれ宇文邕への恩返しも兼ねてか雪舞は
協力しますが、おいおい本気出してどないすんねん。

自分も蘭陵王府で鄭氏にゴリゴリ来られて心中穏やかやなかったやないかい。

いくら宇文貞の頼みでも一歩引いて思いつかないフリするとか
皇后に少し及ばない物を用意して皇后を立てるようにとしないと…。

結局、宇文邕は火傷を負い、それを心配した皇后が雪舞をビンタ。
雪舞に手を上げた皇后に宇文邕はプンスカと出て行ってしまいます。
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貴賓も帰ってしまい阿史那皇后の心づかいも台無しです。
阿史那皇后一ミリも悪くないと思うんですけど…( ̄◇ ̄;)。

しかも式典の前に呼び出して各国の使者まで列席してる
お誕生会に宇文邕は顔を出さず皇后の面目も丸つぶれ。  

式の前に連れ出して、こうなる事、予想出来ないわけじゃないよね(@_@)。

せっかく前回、成長したと思ったのに見立て違いだったか。

まだ宇文邕ラブならわからんでもないけど客分の
身で思いつきでそういう事するのやめてください。

蘭陵王の方はどうかと言いますと、こっちも大概で…。

甲斐甲斐しく世話する鄭氏に対してタンフルの思い出話をしたりして
蘭陵王は鄭氏の自分への愛情に突然、理解を示したりします。

そんな蘭陵王の態度に鄭氏の心も氷解していく。

一気にデレにゲージが振り切れた鄭氏は蘭陵王と
二人で別世界で生きていく気マンマンです。

そっと鄭氏のしていた、かんざしを抜く蘭陵王。
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蘭陵王との出会いのキッカケになったかんざしですな。

これが脱出のアイテムとなり倚霞殿を脱出出来ますが
鄭氏の気持ちを踏みにじって、ええんでしょうか?(´・_・`)。

鄭氏をドンドン黒化させてるのは蘭陵王やないんかな。

昨日の言葉は全てがウソではないと言ってましたけど
これも言わん方が良かったんちゃうかな( ̄◇ ̄;)。

そこに鄭氏は希望を見出してしまうのだし。

確かに鄭氏は酷い事ばかりしてきましたし
蘭陵王に取って許し難いかもしれません。

でも前皇帝の撲殺や皇太后の暗殺。
暁冬の死などは蘭陵王は知らんハズだし。

ヒーローがこういう手段を取るのが悪いと言ってるワケではなく
報われない想いを抱いた人への優しさも持って欲しいですね蘭陵王。

目的の為に手段を選ばないなら鄭氏と、そう大差ないような気もするし。

蘭陵王と雪舞もピュアなままでなく強かにに
成長してると言う事なのかもしれませんが…。

なんだかなぁ…( ̄◇ ̄;)
こんばんは。だーろんです。
蘭陵王39話観ました。

久し振りにあの人が出てきました。
それでは蘭陵王第39話の感想いきます。

※ネタバレ大全開です。

」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」

<ざっくりとしたあらすじとかんそう>

宇文邕のもとに妃にはなれないと直談判に来た雪舞。
宇文邕は自分が雪舞を愛する気持ちもあるが側で守る為。

お腹の子を蘭陵王の子と天下に流布しても良いし安全の為に
自分の子だと宣言しても良いと誠意を持って雪舞に接した。

本当いい人だよね。宇文邕。

雪舞ももっとキーキー言うかと思いましたが成長しているようで
宇文邕の雪舞への真摯な心づかいに心から感謝していました。

宇文邕の后として当面おさまっておくようですが
周の国の皇后、宇文邕の妻、阿史那皇后も黙っていません。
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そりゃ、いい気はしませんよね…。

しかし雪舞も成長しているのか先に阿史那皇后に挨拶。
子供が生まれたら周の国を去ると言い正面衝突は避けられました。

阿史那皇后も賢い人なので宇文邕が愛する人と
表立って対立するコトを避けたのかもしれませんが。

とりあえず二人はお互いを認め合い雪舞が后として
周にいる事を阿史那皇后は納得したようです。

(今のところは)

蘭陵王と突然の別れで雪舞を不憫に思ったのかもしれません。
阿史那皇后もええ人やで。…って黒化しないといいんですけどね。

雪舞の生存を知った安徳王。

本当に親書届けてあげるなんて宇文邕いい人過ぎるな(笑)。

叔父になるんだと小翠のヘルプも受けて立ち直ります。

そして、ついにあの男が復活する!!
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鎖で拘束されている蘭陵王。
ショッカーに改造される寸前みたいですね。

毒杯を賜わり、それをぐい呑みした蘭陵王でしたが生きていました。
毒酒の中には鄭氏によって仮死状態になる薬を入れられていました。

仮死状態の蘭陵王を鄭氏は倚霞殿で隠しながら世話をしていたようです。

なんと言う面倒くさいコトを…( ̄◇ ̄;)。

簡単に殺してしまっては報復にならないと鄭氏は言ってましたが蘭陵王のいる牢を
出てから蘭陵王が生きていた喜びで号泣します。本当筋金入りのヤンデレですな。

蘭陵王が蘇生した事(自作自演なんですが)と気持ちとは裏腹な会話だけど
蘭陵王と二人だけの時間が過ごせた事は鄭氏にとって幸せだったんでしょうね。

でも蘭陵王は抜け目なく櫛の事で鄭氏にカマかけてました。
鄭氏は気づかず乗ってしまい蘭陵王は雪舞の生存を確信したようです。

鄭氏。策士、策に溺れてしまいましたな…。

高瑋は怯えて不眠症になっていて鄭氏が側にいないと不安で堪らない様子。
蘭陵王も生き返ったし邪魔な高瑋を鄭氏が始末しそうな悪寒がしてきます…。

その頃、雪舞は周の国で蘭陵王への想いを募らせながらも朝議で
富国の良い献策をしたりして宇文邕に更に認められていました。

どうよ?天女のこの素晴らしい策は?と
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ドヤ顔の宇文邕でしたが阿史那皇后の事を忘れないで°°・(>_<)・°°・。

とりあえず雪舞は周の国で元気にやっています。

蘭陵王は倚霞殿を無事、脱出出来るのでしょうか?
それともここで鄭氏と一生一緒に暮らすのでしょうか?

まぁ、それないわな…。
こんばんは。だーろんです。
蘭陵王38話観ました。

話が動いてるせいか相変わらず鄭氏が出突っ張りですが
蘭陵王府でバチバチやってた頃より面白く観れてます。

それでは蘭陵王第38話の感想いきます。

※ネタバレ大全開です。

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<ざっくりとしたあらすじとかんそう>

蘭陵王墓にたどり着いた雪舞。
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ようやく蘭陵王に会う事が出来ました。
(たぶん死んでないと思うけど)

墓碑には高孝瓘』とあるな。
高長恭の長恭は字か。劉玄徳みたいなもんか。

別れを告げる事が出来て立ち去ろうとした、その時。
鄭氏と祖珽が衛兵を連れて追いついてきました。

雪舞、絶体絶命のピンチに宇文邕が駆けつける。

宇文邕は『少数精鋭で行く!』と言ってましたが
5騎ぐらいって、あまりにも少な過ぎじゃね?

一応、敵国ですよ?
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この護衛連れてったらあかんのかな。

それはさておき雪舞を連れて逃げる宇文邕。

斉兵の放った矢が雪舞の背に刺さり雪舞は激しく落馬。
身重なのに崖から落ちたり落馬したり大丈夫なんだろうか(・_・;。

そんな雪舞をかばって盾となり暁冬死す…。
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なんか弁慶みたいな最期になってましたけど人生に尊厳と誇りを
与えてくれた雪舞を守れたので本望だったのではないでしょうか。

蘭陵王周りのオリキャラで退場者が出るとは
思ってませんでしたので寂しくなりますね。

なんとか雪舞を連れて周に戻る事が出来た宇文邕。
もちろん今回も宇文神挙は獅子奮迅の活躍を見せました。

侍医に何としても雪舞とお腹の子供の命を守るように告げ
宇文神挙には斉からの刺客に備え雪舞の警護を命じた。

ほんと苦労するよね、宇文神挙も( ̄◇ ̄;)。

私が神挙なら『また天女絡みで皇上がおかしなったな。』
…と雪舞が出てくる度にゲンナリしてしまいそうです。

宇文邕は雪舞を妃として迎える事を朝議で宣言。

雪舞を守る為だし自分の気持ちもあるだろうし、こうなるのが自然だとは
思うのですが阿史那皇后には事前に相談しとかなあかんのちゃうかな。

オープニングで阿史那皇后がえらい怖い顔してるシーンありましたしね。
たぶんまだ出てきてないハズです(´・_・`)。

暁冬の死を知り初めて人を憎いと言う感情が芽生えた雪舞。
憎い相手はモチロン鄭氏と高瑋です。

そらそうやろなぁと思ってみてたら雪舞は
お付きの侍女に斉の国の方向を訊ねます。

報仇宣言もしくは呪詛でも発するのかと思いきや
斉の民の安寧を願うとかイマイチキャラが定まりません。

ここで祈らさんでも良かったんちゃうかな…( ̄◇ ̄;)。
そして雪舞の下に宇文邕の妃に封ずるとの報せが入ります。

蘭陵王も宇文邕に託した以上は、そのぐらいの事は見越していた筈だし
託された宇文邕も自分の周りに刺客が来るリスクもあるのに封じるって
まぁ雪舞に相当入れ込んでるから、そのぐらいはへっちゃらだろうしね。

<今回の見どころ>

蘭陵王亡き後、蘭陵王派に対する風当たりはキツイようで
筆頭だった安徳王の下を皆去り酒に溺れる日々を過ごす安徳王。
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ちょww

クルクル巻き毛で酒に溺れるとかマジやめてくださいよw。
李尋歓へのオマージュですか?
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うん。

元祖の濃厚こってり背脂感は、まだまだ安徳王には出せないな。
そんな安徳王の下には小翠は残り安徳王を支え続けるようです。

よかったね安徳王。
こんばんは。だーろんです。
今日は本を一冊買いました。
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中国時代劇で学ぶ中国の歴史です。

タイムラインで話題になっていたので私も一つ買ってみました。

ボリューム的には宮廷物の掲載が多く、続いて古装、武侠の感じ。
年代ごとにドラマを紹介していて大明王朝とか硬派な物も載っていました。

比較的新しいドラマの紹介が多く秦の時代に『尋秦記』はないけど
『神話』はあったりと、それなりにバランスが取れているように思います。

もう少し武侠を多くしてもらえたら嬉しかったですが。

このドラマ載せて、これ載せへんのかい!( ̄Д ̄)ノってのもありましたけど
『時代劇で学ぶ』本なのでドラマがメインではないのかもしれませんね(笑)。

こういう本の編集。

我々がやったら、きっとものっすごい偏った物が
出来上がるのだろうなと思うと可笑しかったです。

1.728円(税込)とそれなりのお値段ですが充分元は取れたかと。

なんせ『時を駆ける武侠ドラマ!スターで見る、シリーズで見る』

このコーナーにヴィンセントさんが載ってましたからね。
これだけで1,500円ぐらいの価値がありましたよ(個人的に)
こんばんは。だーろんです。
二日続けて京橋です。

今日の用事はNOVAで中国語です。
最近は英語はサッパリやってません(・ω・)ノ。

レッスンの時間が遅かったのでレッスン前に腹ごしらえ。

その辺にあったラーメン屋に入りました。
らーめん力雅と言うお店。

商店街の中にありながら客が私しかいなかったので少し
不安になりましたが700円で、そこそこ美味しかったです。
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こってり背脂らーめん煮玉子入りにしました。

次は普通の醤油とんこつ食べてみようかな。
こんばんは。だーろんです。
今日は大学時代の友達と飯を食いに。
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京橋のぼてじゅうに行きました。
千房は行った事あるけど、ぼてじゅうは初めてかも。

あとぼっかけ焼きそばなる物を注文しました。
しかし『ぼっかけ』ってなんなんでしょうね?

ソースは甘めで結構美味しかったです。

私も友人もお酒を飲まないのでアフターは喫茶店へ。

しかし我ながら、おっさん二人で何時間も
よく話す事があるなと思いました(笑)。

今度はスパワールド行こうぜ。と誘われ学生時代より
仲良くなってる気がしますが、まぁいい事かな。

帰りに環状線に乗ろうとしたらド派手な電車が。
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最近ちょいちょい見るけど何の広告なんだろうな。

こんばんは。だーろんです。
今日は長拳デー。

発表会まで残すところ練習は、あと2回。
準備運動や圧腿もそこそこで練習開始。

主に全体の構成を復習。
対練部分を重点的にやりました。
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どうも子供のケンカに見えるんですよね。
もっさりしてると言うかポカポカしてると言うか。

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大振り過ぎても動作を大きくした方が良いのだろうな。

一つ一つ動作を早く大きくするしか方法ないよなぁ…。


こんばんは。だーろんです。
蘭陵王37話観ました。

どうやら今は573年の初夏のようです。
それでは蘭陵王第37話の感想いきます。

※ネタバレ大全開です。

」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」

<ざっくりとしたあらすじとかんそう>

周の宇文邕も蘭陵王の死を知った。
そこにフラフラの暁冬が連れて来られた。

あ、生きてたんだ。良かったね暁冬。
暁冬は蘭陵王からの文を宇文邕に渡した。

ちゃんと蘭陵王から託された密書を渡すミッションを完了した。
手紙には雪舞を宇文邕に託すと言う内容だった。

蘭陵王!
貴様は友であり強敵(とも)だった!!

…って何か北斗の拳っぽいですね。

宇文邕は全力で雪舞の身柄を確保する事にした。
本当、宇文邕は雪舞の事となると俄然ヤル気出しますね。

そして雪舞も蘭陵王の死を知る事に。 
助けてくれた阿文から聞き出しました。
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人は良さそうだけど、スッとろそうな阿文。
絶妙なやつ見つけてくるな。あっちの役者の層は厚い。

雪舞は悲しみのあまり蘭陵王の後を追おうと考えますが自分の体に
新しい命が宿ってる事を知り後を追うのを何とか思いとどまります。

高瑋は蘭陵王の死を条件に善政を施くハズでしたが善政どころか
エブリナイト蘭陵王の悪夢にうなされロクに政務にも携わってません。

しかし高瑋の役者さんは上手いですね。
怯えた表情から安堵の表情。
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短い時間の中で細かい事、たくさんやってる。
鄭氏も恋する宮女から悪辣な皇后まで演技が幅広い。

なんだかんだで、この二人が上手くないと話が締まりませんしね。
でも高瑋がシャキッとしなければ蘭陵王は無駄死になのでは…( ̄◇ ̄;)。

まぁ蘭陵王は死んでないと思いますが、あの
状況で蘭陵王を助けられる人は一人だけのハズ。

でもその人は蘭陵王を殺したかったハズですし
ヤンデレのやる事ですから殺せなかったんでしょうか。

殺してしまったら報復出来なくなるから?
蘭陵王をまだ愛してるから?

これが分かるのはもう少し先の話になりそうです。

その頃、雪舞は匿ってくれる親子の所に
いつまでもいられないと思い始める。

母子で暮らすには斉にはいられない。
斉を離れるともう戻れない。

ならばせめて墓参りだけはしたいと雪舞は考える。

蘭陵王墓には鄭氏トラップが仕掛けてあるのですが
すったもんだありまして結局単身、蘭陵王墓に向かう事に。

でも雪舞を匿ったあの母子。

一度は切り抜けたけど後で激昂した鄭氏に
殺されたりしてないよね((((;゚Д゚)))))))。