こんばんは。だーろんです。
飛刀問情 9話観ました。
2005年アジアで最も魅力的なスター焦恩俊と
国家一級演員、修慶の共演が見れるのは飛刀問情だけ!
※ネタバレ大全開です。
」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」
」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」
<ざっくりとしたあらすじとかんそう>
興雲荘で李尋歓への報仇のチャンスを伺いつつ
内偵的な事もしながら弟である小雲も守りたい鈴鈴。
そんな鈴鈴でしたが湖畔で龍小雲とかくれんぼしている
ところを楊孤鴻に点穴され強制的に冷月宮に連れ戻された。
ええ年こいて湖畔でかくれんぼとかして楽しいんかな。
16歳の若さで探花になって、この幼稚さかよ龍小雲さんよ。
前作の龍小雲は中の人の力で憎たらしいながらも可愛気がありましたが
この龍小雲は見ていて、なんか腹の立つ顔で、どうも好きになれません。
鈴鈴は家族の愛に飢えていてオカンの江怜月に反抗的な態度です。
その態度に腹を立てた江怜月は鈴鈴を殺そうとしたが楊孤鴻が割って入った。
江怜月を理解して欲しい楊孤鴻は鈴鈴に自分の過去を語り出した。
しかも、まぁまぁ長い。
楊孤鴻、可哀想なんですけどいるんかな?このエピソード。
この話のおかげで鈴鈴の江怜月への態度は氷解したので意味はあるか。
でも鈴鈴って江怜月の実の子じゃないんだろうな。
梅三姑と関天翔の子は生きてるとか言ってたしな。
…ってか鈴をチリンチリンって、もう鈴鈴ですよね(笑)。
父親とは露知らず関天翔に思いを寄せる鈴鈴でした。
関天翔が父親だったら龍小雲は弟でもなんでもないのですが
鈴鈴は小雲の事を異母弟だと思ってるし、何かとややこしいですね。
江怜月の言う事を聞くようになった鈴鈴は関天翔を誘い出す事に成功。
江怜月は関天翔に李尋歓に誘き寄せて一服盛るように指示した。
毅然とした態度で拒否していた関天翔でしたが結局一服盛ったみたい。
どないやねんw
愛は人を狂わせるのか?
古龍っぽいと言えば古龍っぽいけど何か違うんだよなぁ。
実際のところ憐花宝鑑を探しに興雲荘に入ってみたものの見つからないので
江怜月と手を組んだとかそんなところなんでしょうね。たぶん。
【今回のツッコミどころ】
竹林で酒を酌み交わす李尋歓と関天翔。
とっても見にくいんですけど(@_@)。
とりあえず内力を失った二人に江怜月と楊孤鴻の魔の手が忍び寄ります。













































