こんばんは。だーろんです。
飛刀問情 12話観ました。
前回はOPの話をしたので今回はEDの話を。
今作のEDは多情風雨と言う歌。
焦恩俊御自らマイクを取って歌うと言うファンにはたまらないハズ
なのですが肝心の歌がお世辞にも上手いとは言えずパッとしません。
小学校の音楽の時間に習うようなクソだるいメロディと
ヴィンセントさんのか細い歌声があいまって脱力感満点です。
デュエットの相方の夏日さんが普通に上手いだけにヴィンセントさんの
歌声のヘボさが更に目立つと言う悪循環が発生しております。
何潤東が歌っていて微妙だなと思っていたのですが
今では結構上手かったなとさえ感じてしまいます。
気を取り直して飛刀問情 第12話の感想いきます。
※ネタバレ大全開です。
」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」
<ざっくりとしたあらすじとかんそう>
江怜月は龍小雲に何やら怪しげな薬を飲ませた。
これでスーパーパワーアップするのかと思いきや楊孤鴻に
戦いを挑むも相変わらず圧倒され特に何も変わってません。
一粒では効かなかったのでガバガバ飲んだら楊孤鴻に勝てた。
これも楊孤鴻が小雲を気の毒に思ってワザと負けてあげたのですが
龍小雲は勘違いして自信をつけ李尋歓に決闘を申し込みます。
これも江怜月の狙い通りなのですが悪だくみをする
江怜月にカメラさんドンドン寄って行きますが…
寄り過ぎや。近すぎる( ̄Д ̄)ノ
唐蜜が李尋歓と林詩音の間に立ち過去のすれ違いを話し合わせ整理させる。
李尋歓と林詩音はお互いの過ちを認め未来に向かって歩き出そうとしていた。
小雲にも認めてもらって三人で幸せに暮らすのよ。と
まぁそれはそれでええんですけど林詩音、大丈夫?(@_@)
マジでヤクでもキメてんすか…(゚д゚lll)
李尋歓と龍小雲の戦いを止めないと…と取り乱したり唐蜜に
点穴して二人の戦いを止めないととか言って飛び出したと思ったら
また路上拝礼ですか…( ゚д゚)。
道すがらセルフ鍼治療をしながら決闘の場に辿り着いたら辿り着いたで
李尋歓が小雲を殺したと思い込み李尋歓を刺して、しかも覚えてないとか…
どんなキツいドラッグやってんねん(゚д゚lll)。
どうやら林詩音は精神が崩壊したようで17歳の自分に戻ってるらしい。
葉っぱとか吸引してる描写なかったし小雲が嬲り殺される
夢を見だした頃から詩音の精神はおかしかったんでしょうね。
どうやら林詩音は精神崩壊に加えて記憶喪失のようです。
誰がこんな話見たいねん(@_@)。
【今回のツッコミどころ】
前回の歓喜仏の話はなんやったんですかね…( ̄◇ ̄;)