领事裁判权,一个国家无法用自己国家的法律制裁在本国犯罪的外国人,而由其领事用外国的法律进行审判。被作为殖民主义侵犯他国主权的象征之一。
日 本废黜西方各国的领事裁判权是在日俄战争胜利之后。一般认为日俄战争是历史上首次黄种人打败白种人,使日本废除了不平等条约。但细观历史,事实并非如此。 早在日俄战争爆发的2年前,日本已经和西方各国达成一致,将在5年后废除各国在日本的领事裁判权。日俄战争只是碰巧在此其间爆发,而并非是日本废黜领事裁 判权的真正原因。真正原因是日本通过明治维新,工业高速发展,后通过外交手段使西方各国承认其为"文明国家“。
领事裁判权 是一个国家对另一国家主权的侵犯。但在其特定的历史条件下有其一定的原因。一个未开化的“野蛮国家”,他的法制往往是不健全 。就如我们进入一片原始森林,无法接受当地原始野人的戒律一样。中国在1931年,国民政府北伐胜利统一全国后,和欧美各国达成协议,将在今后的几年内废 除领事裁判权。但1937抗日战争爆发后,此事便被耽搁下来。直到1943年,英美正式承认中国为二战盟国时,各国在中国的领事裁判权才真正被取消。
历史告诉我们要进步首先要自强。当代的历史车轮在走向民主、自由,没有任何力量能挡住历史车轮的前进。
アダムスミスの「社会分業によって労働効率が上がる」という思想らか資本主義を生み出した。アダムスミスの社会分業によって、職業が専門職に細分類され、社会規模の大生産が実現された。しかしアダムスミスは資本主義の欠陥を見抜けず、それを指摘したのはマルクスである。
マルクスの考えをもとに、私は現代社会の資本主義欠陥を以下にまとめる。
資本主義の欠陥その一:大量資本の流動によって、経済バブルが生じ、バブルはいずれ崩壊し、恐慌を引き起こる。
資本主義の欠陥その二:資本主義の目的は資本の増加であり、搾取や略奪が自然に生じる。
資本主義の欠陥その三:資本集中によって大規模の生産が可能となり、生産効率が上がるが、貧富の差が生じ、格差社会となっていく。
資本主義の欠陥その四:社会分業によって職業が細分類され、自給自足の経済体制が崩壊され、個々の労働者の自立的な生活手段が奪われる。
マルクスは資本主義の欠陥を治す薬として共産主義を処方しましたが、実践した結果はいうまでもなく失敗。共産主義の暴力革命を否定し、国家管理という部分を取り入れたのがケインズ主義である。ケインズは「戦後繁栄の父」と呼ばれていて、戦後資本主義経済の発展を導いたが、その副作用として資本主義国家が巨額の財政赤字を残してきた。21世紀初頭の日、米、ユーロ圏諸国はみな国家財政破綻の危機にさらし、ケインズ主義の是非を今一度考え直されている。
現代社会の行方を両極端に分かれる。マルクスの「絶対国家管理主義」か、フリードマンの「絶対自由主義」なのか。世界は彷徨う。「人間には堕落性がある」とキリスト教が解く。人間は既得権益を守ろうとする。人間は不労で所得を得ようとする。人間は自分のむさぼる欲望を抑制することができない。人間の心に棲む悪魔こそが、「資本主義崩壊」を導く真の原因かもしれない。
三年ほど前より、IT業界の案件入札条件には作業担当者に「20代女性限定」や、「容姿端麗」という要求をつけられることが当たり前のようにしてきた。
日本のIT業界は一般的に知られている偽請負のパラダイスである。本来の下請法では以下のように定められている。
1)元請は下請作業員を指名してはならない=下請け業者は担当者を変更することができる
2)元請は下請作業員に業務命令を直接出してはならない=残業命令などを直接出してはならない
しかし法律で守られているはずの下請けの権限は下請業者にはないことが当たり前。実態は派遣である。
だが、派遣法に守られているはずの労働者権利も守られていないことが当たり前。
1)元請は作業員の残業代は出さない=派遣契約としていないため
2)成果が上がらないとき契約の賃金でさえ払わない=請負であるため、納品物が必要
3)元請の都合で一方的に下請切り=派遣ではないため、労働法は適用しない
こ のように、請負と派遣のいいところのみを元請企業の都合で解釈し、極めて不公平な取引システムである。ただし公取に訴えようとする業者はこのまま受注先を 失い、会社倒産の覚悟をしなければならないため、よほどひどくいじめられた場合を除き、公取に訴える会社はほとんどない。
こ のような実態の下で日本のIT業界は何十年も続いてきた。殺さずにニンジンをぶら下げれ、下請を上手く働かせてきたのは日本IT大手企業の上手いやり方。 これは民間企業だけれはない、拙者と取引がある会社がかつて防衛庁の仕事に入札した際、まったく同じ現象です。防衛庁の発注担当者が下請作業員を直接指名 して選ぶ。明らかに下請け法違反。これらの法律はあってないようなざるであり、このようなシステムは日本の文化であり、法律では改善できものではない。
天下りをはじめ、権力者が市場を独占し、自分の既得権益を守る。それを少しでも分けてもらえるように下請業者がゴマ磨りながら、いじめられても笑顔を作る。醜態百出。
と うとう数年前より、「20代女性限定」や「容姿端麗」を下請作業員の必須条件として出してきた。技術立国の日本はここまで落ちたのか、日本人ではない私で さえ恥ずかしく思う。ブスよりは美人と一緒に仕事をしたい気持ちは分かるが、技術より美貌を求める日本市場の支配者には、美貌以外に仕事のモチベーション を上げる処方はほかにないのか。商流上の優勢使って、下請け会社にパワハラをする。会社の予算で個人のスケベ心を満たす。これが日本のIT業界の現状だ!
そのうち伝統の和服美人にマンネリ化してくると、IT業界の入札に「金髪ボインのミニスカ担当者が必須」といった条件が登場する日が来るかもしれません。
美人と一緒に働くと力が沸いてくるね!がんばれニッポン!
「桜田門外ノ変」を見ました。吉村昭の歴史小説を元に作った2010年の邦画。幕末時代の井伊直弼暗殺、およびその参加者「桜田十八士」全員の末路を描く作品でした。
一ヶ 月ほど前に高倉健の作品「動乱」を見た。「動乱」は三十年前の作品で、二二六事件を描く昭和時代の歴史であるが、若者がこれからの日本を作っていくため、 命を捧げるテーマは同じである。こういった歴史ものが私が好きです。関鉄之介の最期、自分を捕らえに来た警察官に幕府を代表する封建社会の終焉を予告し た。幕末明治時代に、このような未来の日本のために命を捧げた若者がいたこそ、いまの日本がある。
クレジットロールの主題歌が好きです。レッドクリフの主題歌と共通点があるなと思ったら、同じ歌手の alan でした。中国人歌手の中私が好きな女性歌手はほとんどいないが、alan は特別な存在である。日本歴史の大河作品によく中国人歌手を起用したね。
