1年間おつき合い下さったのち、
きのう、再び入会頂いた方と久しぶりに電話で話しました。
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小林先生
こんにちは。長崎のYです。
ご無沙汰しています。
お元気そうですね。
私も元気にしています。
しばらく天路くらぶから離れていました。
が、何かとても戻りたくなりました。
わがままで、
申し訳ありません。
可能であれば、再度入会させて下さい。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
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入会された当時は、
仕事上で起こった人事的な理由がもとで大手地方銀行の
支店長職への道を捨てて早期退職し、無職だったこの方。
以前から強く興味を抱いていた気功やヒーリングを通した
プロの量子セラピストとして地元で開業して、
これから新しい人生を送るべきかどうか悩まれていました。
そのとき、
岡山で主催する専門家コースの受講を検討されていたのですが、
ご体調の不振が感じ取れたため、その前に一度お会いしましょう
と提案し、後日福岡の日航ホテルでセッションを行ったのです。
お会いすると予想通り、体調はあまり芳しくありませんでした。
しかしその後、
ご家族の心配もあり取り敢えず郵便局のアルバイトでも・・・
と考えていた矢先、
お知り合いの方を介して、
地元最大手老舗ホテルの事業立て直しのために経営陣として
迎え入れたいというオファーを受けて、
入会から数ヶ月後には、現職であるホテル経営の職に就かれた
という経緯を持たれており、
今も順調にその職責を果たされている様子が電話口から伝わって
きました。
人と人との縁にはいろいろな種類の縁がありますが、
自分の人生を一変させるような人と繋がる縁がもたらされるとき
というのはある特徴があるようです。
不思議なことに、
「あの日、あの時、あの人と出会わなければ、今の自分は存在しない」
と思えるような人生を通して重要な意味を持つほどの縁が結ばれるとき
というのは、
本人にとって一見、最悪と思えるような出来事に見舞われているとき
であったりする場合がほとんどです。
それはたとえるなら、
これから人生をどう生きていけばいいのか分らないように感じる日々が
何日も続いていたり、
この世に生きる意味や興味が無くなり、もう死にたいと思っていた矢先
に向こうから、スウーっとやって来るような感じです。
では一体、なぜこのような不思議な縁が起こるのか?
今、このような最悪の状況下で重要な縁が起こる秘密の鍵を握るのが、
人体に存在するプラズマともいうべき「バイオフォトン」であると
考えています。
あなたは「バイオフォトン」(生体光子)を知っているでしょうか?
Facebook人気ユーザーランキング「12位」、著書累計「20万部」突破の
医師 内海 聡著の『99%の人が知らない この世の世界の秘密』の中で、
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バイオフォトンは生命の秘密に関係してくる代物であり、
もしかすると「霊魂」とも関係があるかもしれない、きわめて興味
深いものだ。
(中略)
バイオフォトンは、ごく簡単にいえば「光の粒子」である。
読者にわかりやすく今ふうにいえば、「オーラ」のようなものだ。
植物をふくめたこの世界のすべての生物は、光を放ち、光を吸収し、
光をためているという。そして、すべての細胞は、1秒間に少なくとも
一○万回の光を放っているという。
あなた方の体も、実は微細な光を発している。これは決して眉唾な
話でもなんでもなく、ずっと昔から科学的に証明されていることで、
現代の先端科学でも研究されている
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と書かれています。
そして、さらに興味深いのは、
バイオフォトンの原因物質のひとつが「ソマチッド」ではないか
という考察です。
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次に、このバイオフォトンの原因物質について考えてみる。まだ
科学的には証明されていないが、そのひとつとして私が注目するの
が「ソマチッド」である。
ソマチッドとは、フランスの研究者、ガストン・ネサンが発見した
「微小生命体」だ。ネイサンは倍率三万倍の光学顕微鏡を発明、
血液中に細胞よりはるかに小さな生命体が存在することを発見し、
ソマチッドと命名した。一部でトンデモ扱いされることもある学説だ
が、そのほうがトンデモない話だ。NASA(米航空宇宙局)でも公式に
研究されており、否定する日本の科学者が無知でバカであるにすぎな
い(中略)
ソマチッドは姿形を変化させることができ、体の各器官においてそ
れぞれ異なる能力を発揮するという。人体の環境が悪くなると殻に閉
じこもり、細胞内に隠れてしまう。そして、マイナスイオンで賦活化
することもわかっている。
ここで「ソマチッドの働きは、まるでバイオフォトンのようでは
ないか」と思えればしめたものだ。
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ここで注目すべきは、
「ソマチッドが人体の環境が悪くなると殻に閉じこもり、
細胞内に隠れてしまう。そして、マイナスイオンで賦活化する」
という記述です。
この内容は、
何らかの働きかけにより人体の解毒が進むと、ソマチッドが再生して
バイオフォトン自体の量が増えることを意味しています。
すなわち、
その人の人生における重要な意味に繋がる縁を起こしていたのは、
生体光子であるバイオフォトン、もともと自身が隠し持たされていた
ソマチッドの再活性化によるものではないかという視点です。
99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!/イースト・プレス

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