証拠金10万円チャレンジ! 

2022年11月28日(月)デイトレの結果です。

 

 

 

「何時から取引を始めるか」「通貨ペアの相関・逆相関が揃っているか」を意識しながら、「得られる利益のほうが失う利益より大きそうな局面」だけを厳選し、20分ルール一本勝負を目標にエントリーします。

 

「下値にある右肩上がりの15分足MAまで下げたあと反転上昇したから押し目買い」とか「上値の1時間足MAにぶつかって下げたから戻り売り」とか「もみ合いから直近高値を超えたから損切り」「今はテクニカルが効きやすい時間帯なのか」「テクニカルにダマシがないかと確信できるほど、狙った通貨ペアが他の通貨ペアと揃って同じ方向に向かっているか」など、勝ち逃げしやすい条件が整わない限り、どんなにチャンスだと思っても容赦なく見送りましょうね。

証拠金10万円チャレンジ! 

2022年11月21日(月)デイトレの結果です。

 

 

 

 

一つのシナリオを立てて、そのシナリオに沿った取引をしたときは、シナリオがハズれた時だけでなく、うまく予想が当たった場合も欲張らず、思い描いたシナリオと少しでも違った展開になったら、利益確定してしまったほうがいい。

 

だらだらと曖昧な値動きに付き合うのは、はっきりいって時間の無駄です。利益が出ていないポジションを「利益が出ないと悔しい」と思って、だらだらと損切りをためらっているのは、貴重な時間をゴミ箱に捨てるようなもんだ!と肝に銘じることです。

 

もし、曖昧な値動きのあと、さらに予想通りの方向に伸びたら、また新たなシナリオのもとに、再び入り直せばいいだけなんですから。

 

値動きの展開を見ながら、「ここは小さく切り取る場面」、「ここは伸びたら入り直す場面」というように、シナリオ別に時間を細かく分ける考え方が大切なんですね。

 

 

 

 

証拠金10万円チャレンジ! 

2022年11月11日(金)デイトレの結果です。

 

「戻りのファーストタッチで売る」

 

右肩下がりの移動平均線は強い抵抗帯

 

 

 

 

エントリーする瞬間のローソク足はどんな時も「未完成」。

「怖いと思う場面で取引しろ!危険だとみんなが感じてしまうほど、おいしい局面はない」

 

もし右肩下がりの移動平均線をローソク足の実体が完全に超えたら損切りすればいいだけ。

「リスクリワードが合っているなら、なにをやってもいい」

 

きちんと損切りできるメンタルがあれば、いちかばちかに見える怖い場面こそ、実は一番“おいしいところ”といえます。

 

証拠金10万円チャレンジ! 

2022年11月10日(木)デイトレの結果です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

FXの値動きは上昇より下降のほうが何故かスピードが速く、テクニカルの効きもいい

 

利益の6割はショート(売り)。売りは買い以上に手っ取り早く、結構、大きな値幅を稼げて効率いいし、短期間で荒稼ぎできるところがなんといっても大きな魅力。

 

移動平均線や前の高値・安値など、市場参加者が意識しやすいテクニカルの節目は、FXという戦場にとって「砦」のようなもの。

 

負けた時に逃げ込める陣地が近くにあればあるほど、相手もビビって攻めてこないので、勝ったとき、前に進める距離も長くなります。

 

 

証拠金10万円チャレンジ! 

2022年11月9日(水)デイトレの結果です。

 

 

 

 

 

 

 

「下降後、いったん上昇して上値の抵抗帯を抜けたものの、結局、力なく下落する」という「上抜けたあとの戻り」を、買い手側は一度パンチを食らってダウン。

 

なんとか再び立ち上がって反撃に出たはいいものの、またもや売り手のカウンターパンチをモロに食らってバタンキューになってしまった状態です。

 

エントリーのポイントになるので、ぜひ覚えておいてくださいね。

証拠金10万円チャレンジ! 

2022年11月2日(水)デイトレの結果です。

 

 

 

FXはなにが起きるかわからない、一寸先は闇の世界ですよね。

テクニカル指標では絶対買いの場面でも、直後に最悪は経済指標が発表され、怒涛の下げが襲いかかってきます。

 

もっともっと“劇的に”に“非常意識に”ガチ速でお金を増やしたい!

人にとって、

「FX取引時間は短いほどいい」

 

理想とするデイトレは、

「保有時間が20分程度で、20〜40pipsの伸びを獲って終わる」

というもの。

 

20〜40pipsでも10万通貨の取引から2〜4万円、300万通貨なら、60万〜120万の爆益。

同じ未来でも、5分先、10分先のことなら、ある程度は予想できます。それが1時間先、1日先、1年先と……時間が長くなればなるほど、正確な予想はしずらくなるからです。

 

証拠金10万円チャレンジ! 

2022年11月1日(火)デイトレの結果です。

 

 

 

エントリー、そして利益や損失のエグジット設定には、移動平均線や直近の高値・安値を使います。

 

FXの取引は確固とした自分自身の取引ルールを設定して、そのルール通りにならなければ利益確定を行い、そのルール通りにならなければ損切りするというのが王道ですよね。

 

「額面」や「pips数」ではなく、あくまで今、起こっている値動き自体から「ここまで伸びる」という利益目標と、「ここまで反対方向に行ったら、取引失敗」という損切り目処を決めるべき。

 

 

今の為替レートのトレンドが上か下か横ばいかを意識しながら、移動平均線を“サポレジ”と見なし、そこを越えるか跳ね返されるかを根拠にエントリー。当然、エントリー後にどこで利益確定や損切りするかも、移動平均線や直近の高値・安値などを基準にあらかじめ決めて起きます。

 

上位足MAや5分足の長期移動平均線、直近高値・安値などを使って、市場参加者の多くが意識していそうな売買プランを立てたとき、獲得できる利益のpips数が損切りの想定pips数の2倍以上あれば、そのばおばおプランは「リスクリワードが合っている」と考えます。

証拠金10万円チャレンジ! 

2022年10月31日(月)デイトレの結果です。



5分足チャートでエントリーしてから20分経っても利益が乗らないポジションは効率が悪いので、なるべくプラマイゼロでも逃げる、というのがデイトレの基本です。

ポジションを持ったということは「その方向に値動きが伸びる」と判断したわけですから、20分待っても伸びないのは、そのトレードが失敗だった証になりますよね。


また、相場は1時間単位、もっと細かくいうと30分単位で新たな動き出しが起こるもの。

つまり、「○○時ジャスト」や「○○時30分ちょうど」といった時間にフレッシュで力強く動くことが多いんです。もし、そうした30分ごとの値動きがエントリーした方向性と反対の場合、20分以内に決済しないでウジウジこだわっていると、大損するリスクもあります。

20分ルールの厳守・エントリー後、5分足チャートのローソク足が4〜5本できた時点で、イメージ通りの値動きになって、すでに勝ち逃げしているのが理想です。もし、イメージと違った値動きになっていたら、すでに損切りしているのが基本になります。


ポジションを持ったまま、ローソク足の「あーでもない、こーでもない」という値動きに一喜一憂していることほど、時間の無駄はありません。イメージ通りに動いたら、「まだ伸びる」という思いがよほど強いものでない限り、利益確定します。

そのあと、実際、まだまだ伸びて儲かっていた!となっても、とりあえず利益確定しているのですから欲張らなくていいじゃないですか。
反対に予想と反対の方向に為替レートが動いた場合は、ナンピン(損失に出たポジションをさらに増やして購買単価を下げること)も考えます。

ただし、「ナンピンするにしても絶対1回あで」というものFXの鉄則です。通常はローソク足4本=20分以内で容赦なく損切りしてしまうぐらいの気持ちで臨んでください。

「絶対、ローソク足4本」と決めること

その秒数もよく見て、「ローソク足4本」で、値動きが加速して勝負に勝てそうなチャートポイントや時間帯だけを狙って取引することです。

 

証拠金10万円チャレンジ! 

2022年10月26日(水)デイトレの結果です。

 

 

FXトレードで勝ち続けるための理想は、「ここでエントリーしたら100%間違いなく勝てる」と確信できる場所でエントリーすることです。

一寸先は闇のFXの世界

「100%はありえないものの、90%、80%、少なくとも70%は勝てるかもしれない場面だけを厳選して、選びに選び抜いて、待ちに待って、満を持してトレードするしかありません。

鉄砲を撃つ(=取引を行う)回数を厳選しないことには、勝てるものも勝てないわけです。

「ここまで伸びたら利益確定、ここまで予想と反対方向に行ったら損切り」という、ビジョンというか、シナリオというか、ルールをちゃんと決めてからエントリーしないと、いつか必ず足元を救われ、資金全損でFXからオサラバ、という地獄に直面してしまいます。

 


 

証拠金10万円チャレンジ! 

2022年10月21日(金)デイトレの結果です。

 

 

本日15時のイギリス小売高&【除自動車】発表前と後に行ったトレード結果です。

 

 

FXはなにが起きるかわからない、一寸先は闇の世界です。

テクニカル指標では絶対買いの場面でも、直後に最悪な経済指標が発表されれば、テクニカルなんかまったく無視され、怒涛の下げが襲いかかってきます。

 

もっともっと“劇的に”、“非常識に”、ガチ速でお金を増やしたい!のなら、

「FX取引時間は短いほどいい」

理想とするデイトレは、「保有時間が20分程度で、20〜40pipsの伸びを獲って終わる」というもの。20〜40pipsでも10万通貨の取引なら2〜4万円、300通貨なら、60万〜120万円の爆利です。

 

同じ未来でも、5分先、10分先のことなら、ある程度は予想できます。それが1時間先、1日先、1年先と……時間が長くなればなるほど、正確な予想はしづらくなりますよね。