実際に患者さんに「ヒーリング」し、患者さんを改善できるようになるまでの期間は?(再掲載) | 創造する知性 金と表現と魂の交差点
4月1日開催の「スーパー脳望」東京セミナーにご参加をお決め頂いている方から投稿をいただきました。

ヒーラーとしてクリニックを開設され、「癌」や「脳症」、「リウマチ」などの現代医学では治せない患者さんを診ておられる中で、ご自身の確かな技術向上のため、「具体的な実践法」を求められてのご参加です。

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===(メッセージより抜粋)====

昨日送信していただいた3部の資料ですが、昨晩、サラッと読みました。
以前「脳幹朧腫」の患者さんを診させていただいたことがありますので、「脳幹」の役割については少しは理解はしているつもりですがまだまだです。

一番興味のあるのはやはり「能望真言」です。
今までは「アセンション」とか「悟り」とか「ピュアー・アウェアネス」とかそれぞれでsの状況になれば、「ヒーリングが可能」な「意識の状態」ですが、それぞれで「具体的なやり方」を示してはいませんでした。

「瞑想」であり、「観賞者の立場」であり、中々具体的な方策は示されていませんでした。

今回受講する「脳幹気功」は「能望真言」を一定の法則に則って唱える、という具体的な実践法が示されています。

「具体的な実践法」が示されていれば、後は、「努力」でしょうから、取り組む立場としては楽です。

ただ、私のように「意識(生き方)の高揚」というよりも、「ヒーリング」に重きをおく者にとっては「精神的な面」での改善よりも、「肉体面」での改善(治す)に期待することが多く、また、その改善のための「ヒーリング回数」も1~3回程度であれば望ましく、10回を越せば患者さんの負担も多くなるような気がします。

それにもう一つの不安な点は、実際に患者さんに「ヒーリング」し、患者さんを改善できるようになるまでの期間です。

5月にも東京でセミナーが開催していただけるようなので、それも受講し、必要ならば岡山まで出かけていきます。

なにせ、当院には「癌」や「脳症」や「リウマチ」などの現代医学では治せない患者さんが多くおいでになります。

出来るだけ「速やか」に患者さんの役に立てれば、と考えるのは高慢でしょうか?

それから、これは個人的なことですが、現在私はある難病に罹患しています。

その「難病」というのは「尋常性乾癬」です。

小林さんの「遠隔ヒーリング」を試してみたいので、写真を東京に持参し、代金も支払ってきます。

最長期間の「遠隔ヒーリング」をお願いいたします。

なお、「尋常性乾癬」は現在、「糖化制限食」ということで炭水化物(米・パン・麺類・菓子)を昨年12月より食べていないこともあって、半分程度は改善されてきております。

今日、新幹線の座席指定席拳を購入し、四ツ谷の会場の地図もプリントアウトしました。
(帰りは東京駅発8時半ですので出来るだけ一緒の時間を確保します。)

会場で小林さんや他の仲間とお会いできることを楽しみにしています。

よろしくお願いいたします。

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投稿 ありがとうございました。

脳幹には、扁桃体というヒトが「快」(幸福)や「不快」(不幸)を感じるホルモンの内分泌基本システムが収まっています。
テキストの中では、脳幹気功を行う概念的な目的や、それによって得られる効果とわずかな作法しか載せておりませんけれども、
東京セミナーでは参加された方々の脳幹へ直にわたしの気を流すことによりまして、「快」の心身波動の共鳴を半永続的に促すためのワークを行っていきます。
それは同時に、閉じていた第6チャクラ(松果体)を大きく開かせることにも繋がりますので、最小限の努力で能望の効果をご実感いただけるものと確信しております。

お感じになっていらっしゃるように、ヒーリングは瞬間のなせる技に近いものがあります。その為には気感を高めて頂く事が何より重要です。
実際に患者さんへヒーリングを施して、改善できるようになるまでの期間は、体内に流れる気の振動と回転速度を高めて、生命場、マトリックス・エナジェティクスでいうところの形態場(マトリックス・エナジェティクス2 奇跡の科学 6~10ページ)に、病気の役目が終わったイメージを3次元ホノグラムとして自分の外に投影して問題の解決を図れるようになれる迄の期間を意味します。

そのためには、実践と経験を積んでいくことが一番の近道ではあるのですが、その勘どころを習得できるようになるには、独りではたいへんな時間を要します。会場では、様々な気功の演習を行いながら、エネルギーの情報秩序を書き換える為の技術も習得頂けますので、医療系ヒーラーとして辿り着くリアルなゴールも自ずと心身に刻み込まれていきます。

「尋常性乾癬」もそうですが、全ての病気には役割が存在します。西洋医学は、それらを途中の段階で部分的に削除していくアプローチになりますが、医療気功の本質は漢方のアプローチと同じように、心身を全体から診た上でその役割を肯定して終わらせることによって、本来の健全な生命場へと回帰させることを目的としています。

「遠隔・ヒーリング」も是非おすすめさせていただきます。Tenroのセミナーやセッションを受講いただくことによりまして、進化のスピードは予想をはるかに超えて早まっていきます。いずれも楽しみにお待ちいただければと思います。

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12月2日(日)開催 東京・四谷会場
$人生が覚醒する0ゼロ潜在意識クレンジング