生形大(うぶかただい)です。
来年度から太陽光発電の売電単価は
1kwh辺り14円と昨年度の18円から
4円も下がってしまいます。
産業用の太陽光発電の買取制度が始まった当初は
1kwh辺り40円でしたので
実に65%も下がっています。
流石にここまで下がってしまうと
投資としては非常に物足りないものに
なるだろうと思っている人も多いと思います。
私も14円だと
利回り10%を狙うのも難しいだろうと
思っていました。
でも、
蓋を開けてみれば
14円の案件でも利回り11%以上のものが
既に出回り始めています。
太陽光発電は
民泊や簡易宿所への投資のように
爆発的な収入は得られないですが
ほとんど何もしなくても
安定的な収入を長期に渡って
得ることができます。
これこそ究極の不労所得です。
ただ
利回りだけで案件を選んでしまうと
痛い目に合う場合もあります。
ストックビジネスの学校の生徒の中には
太陽光発電を2年で17機取得し
数千万円もの売電収入を
手に入れている生徒もいます。
どうやって
そんなことができるのか?
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