*私を抱いた男達* -抱かれた女の告白- -8ページ目

彼女の彼

コノバカボンブー!! 犬猫高校3年生

昨日の

お話に

チョット

肉付け?デス(笑)


犬猫って

人間は

非常に

人を信用

しやすく

それが

真実で

ナイと

知ると

まずは

自分を

誤魔化します(笑)←コレは夢~コレは私の妄想よぉ~♪

現実逃避って

ヤツですネ


そして

それでも

つじつまが

合わなくなって

自分の

感情も

空回り

し始めて

ストレスを

体が顕著に

受け始める頃

周囲の

話を聞き入れ

一歩その人と

間隔を

入れる努力を

し始めます


バッサリと

スルまでには

それなりに

自分の

葛藤は

踏んでから

行動に

移して

いるつもり

なんだぁ←意外と人に関してはしつこい犬猫(笑)


って。。

チョット自身に

ついて

語って

みました(笑)


M代の彼

syuは

私のクラスメート

まぁ

キレイカワイイ

ジャニ系の

顔の持ち主

だった

目立つタイプ

では

なかったケド


なので

syuとの

接点って

M代の彼

って事位で

クラスで

話すことも

別になかった

んですよ


何度も

言いますが

傷心中の

私にとって

毎日の様に

廊下に

呼び出しては


「彼どう?」


なんて

言われても

視界に

入って

いないし

目立った人でも

ナイ訳だから

話すことが

ナイんですヨ


お目付け役


私はソレなのか?

って疑いたく

なったり

女心・恋心と

理解できる

部分を

超えて

疑問が

増えていった


そんなある日

授業後の

休み時間

syuともう一人の

男子が

先生と

教壇で

何やら

もめている


私と親友

mayumiは

嫌でも

耳に入ってくる

その理不尽

syuのイチャモンを

聞いていた


あぁぁぁあああああ!!!!キィィ━━━ヾ(*`⌒´*)ノ━━━ィィ


怒りMaxの私





「うるっせーんだよ!○○!!!黙ってればゴチャゴチャ言いやがっていい加減にしろ!!!」





。。。

そうだぁそうだぁ犬猫心の声(゚ω゚;)


そう

mayumiさんに

先を越されました(笑)


大人しい

先生捕まえて

本当に

下っらない

言い掛かりで

久々に

馬鹿って

怒鳴りたかった位


でも。。

どこかで

やっぱり

M代の彼って

事があって

いつもより

我慢して

いたんだネ


後にも

先にも

mayumiが

あんなに

憤慨して

私より

人に噛み付く

姿を

見ておりません(笑)


彼女も

正義感

強いけど

人当たりもイイし

私なんかより

キャパが

デッカ~~~イコだから

よっぽど

だって

思ってくれて

間違い

ありません


そして

重ねては

いけないん

だけど

こんな

しょーもない

男と付き合って

毎日偵察に

きている

M代の

見る目を

疑い初めて

しまったのねぇ


卒業して

早々に

別れたと

後に聞いたケド

この話は

彼女

知らないんだ

ろうと思いマス



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白黒ハッキリさせたいんです

心が閉ざされる 犬猫高校3年生

これは

私の反省

すべき

出来事でアリ

私の生きていく

スタンスでも

あって

矛盾して

いるけど

まだ

答えの出ない

出来事


新学期が

始まり

事故の

後遺症らしき

ものも

一切なく


夏休みを

はさんだ為に

元彼と

新しい彼女

その彼女の

元彼Tと

私の関係を

口にする人は

減っていた


それでも

私の心の傷は

消えぬまま

意識的に

視界に

入らぬよう

二人の姿を

避けていた


高校1年で

同じクラスメートだった

M代


以前ブログで

触れたが

目が悪くて

因縁つけられた

私の当時

一番仲の

良かったコね


良くも

悪くも

『女の子』



その位の

年頃には

良くアリがちな

話かも

しれないケド


片方の

恋は終わって

片方の

恋が始まって

心から

祝福は

してあげ

られるけど

傷心中の

私には

いつも

笑って

聞いてあげられる

だけの

キャパ

なかった


苦しくて

助けて

もらいたい

そんな

失恋の傷は

誰にも

どうする事も

できなくて


わかって

いるけど

しばらくは

エンドレスに

壊れた

音楽みたい

とめる事

できなくて。。


もがいていた


そんな中で

私の複雑な

表情や

感情も

見ていない

M代の

振る舞いに

疲れて

しまっていた


時間も

流れて

私には

M代より

自分を

理解して

くれる

親友mayumi

って

存在に

助けられて

いたのも

あるケド

私はM代に

三下り半を

叩き付けた


そこまで

する必要が

あったかと

思うかも

知れないし

私ももっと

冷静になる

時間を

とったら

結果は

違ったのかとも

考えた


でも

長い年月を

経た今

その後

交流も経て

この時の

思いや

直感みたいな

モノが

そう間違いでも

なかったと

実感を

得ている←意味深(笑)後の後に流れできっと書きますネ


彼女が

悪いと

言っているので

なくて

私の人生で

彼女の

存在は

こういったもの

彼女の人生で

私の

存在が

こういったもの


そうだったん

だなぁ

って

そんな

感じ(笑)←抽象的過ぎるかしら?


やっぱり

ご縁があって

その後は

相性って

モノが

存在する


ご縁だけでは

仲良くは

なれないんだヨネ


相手を

大切に

思う気持ち


それは

男女関係なく

必要な

事だと

思うのです


私の場合

チョット

バッサリ

し過ぎかも

だけど(苦笑)


うそ臭い

付き合いの中

うそ臭い

言葉の

掛け合い

している

時間に

もっと

大切に

しなくちゃ

いけない

何かが

ある様に


私には

思えて

ならないのデス←キャパ狭い(苦笑)



土曜日の友人の結婚式とっても素敵なものだったそうなぁ♪おめでとう♪
 そして日曜日の友人のお見舞いは 思っていたより痩せていたり気力体力共に
 切ないものだったとの事。。
 でもね幸いにも彼女とは別れていなかったぁ!良かったよぉぉぉ。。
 そしてメールもやり取りしているケド丁度ネガティブがマックスな時みたいだから
 これから体力・気力共に上向きになってもらいたい!!!
 私だって頑張るぞぉぉおぉおお!!!!! 以上ご報告でした

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季節外れの話

やっちゃったぁ 犬猫高校2年生

散々コチラで

書いている

彼と別れる前の

お話デス(笑)


その年の

クリスマス

私は初めて

人の為に



セーター



を編みました


それまでは

自分用に

ラウンドネック(丸首)の

シンプルな

セーターを

学校の

制服ジャケットが

嫌いで←本来は好き嫌いの問題じゃナイんだケドネ(笑)

それを

着てましたネ


もちろん

開襟ブラウス

着用が

義務付け

られて

いるんだケド

カットソーと

半々の

割合だったカナ


開襟シャツの

場合

コノセーターと

相性が

悪くて

首周りが

Vネックにも

挑戦して

自分への

セーター2枚目


編み柄の

一切ない

本当に

シンプルな

ものだったカラ

2週間弱位で

できちゃった


こういった

練習も

2回済んで

いたから

彼への

プレゼントを

セーターに

したんだケドね♪


その後も

編み物は

好きで

何らかは

作って

いるケド

この時ほど

編み柄(縄編みとか多数の本当に面倒なタイプ)が

多い

デザインは

その後

作っては

いません(笑)


クリスマス近く

間に合わなくて

学校に

持ってきては

保健室の

別室で←hukiちゃん(保健室の先生)のデスクがある場所借りて(笑)

お昼時間

裂いて

編んでたり(笑)


教室では

編みませんよ

バレちゃうカラね!


数日前に

何とか

完成した

セーター!!


プレゼント

した時は

普通に

照れながら

スゴク驚いて

くれて

編んで

良かった~♪

なんて

思って

ました





が!!!!!





着ている

彼の姿見て

愕然





デカイ。。





重力に

引力に

負けてる

そのセーターを

捲り上げ

たくし上げ

着ている彼


着ている

回数が

増えれば

増えるほど

セーターも

成長して

いるかの如く

のびていく。。


私は恥ずかしく

なってしまって


「一回洗濯で縮めたい。。」


ってもう

部屋着に

してぇ~

って

頼んだんだケド


「イイヨイイヨ(笑)」


って

首元から

思いっきり

下のカットソー

丸見えの

状態も

気にして

いない様子


当時の彼は

ロックバンドを

私生活で

組んでいて←私とは全然違う所でネ

だらしない

格好アリ

だったみたい(苦笑)


それでも

お尻まで

スッポリ

隠れる程の

ノビノビセーターを

見る度


「こんな筈じゃなかったのになぁ~。。」


って

悲しく

なったのを

覚えて

います(苦笑)



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私からあなたへ

アリガトウの形 犬猫高校3年生

えぇ事故の

お話と

最近友人が

入院した

出来事が

リンクして

しまって

思い出した事


mamは

血だらけの

娘の顔を

叩いた

そういう

認識が

ないそうデス


そりゃ

叩きたくて

叩いたんでは

ナイとは

分かって

いたケド

言葉で

耳にすると

申し訳なさに

拍車が。。


自分の

娘が

血だらけに

染まった

シャツで

立っていて

頭が真っ白

そんな

感じだった

らしい


それと


「まさか家の子に限って(無免許で友人のバイク隠してコッソリ通学してるなんて)」


って

思ったん

だって


mamの

話でpapaの

事に触れて

いなかったケド

mamとは

対照的


怒るなんて

全然

そんな事

なくて

ただただ


「痛くないか?」

mamには

「着替えは持ってきたのか?」


とか

優しくして

逆に。。

凹むん

だよネ。。


そして

面白かったのが←決して笑い話的なモノではナクネ

帰る頃に

papaは安堵カラか

ムスったれて


「もう2度とこんな事ナイ様にな」


と静かに

私を諭した

帰り際に

言われると

今度は

本当に

凹むじゃ

ナイですか

イヤ私が

悪いん

だけどさぁ


すると

今度はmamが


「もう何度も聞いているんだから(今更何なの?)」


って感じで

母性が

強く出てるし(笑)


この2人が

噛み合わない

原因って

いうのか

男と女の

感じ方の

違いって

いうのか

そういうものを

まざまざと

見たような

複雑な

気持ちで

入院初日


帰っていく

2人の

後姿を

見ていた私


有難い事に

お見舞いに

来てくれた人

多数


その方たち

全員に

犬猫は

お礼を

考えました


そして

考えた結果





テディベア





手と足を

ボタン使用して

動くように

作りました


一体一体

布も顔も

チョットずつ

違うの←同じものが作れなかったダケだけど(笑)


好きな子も

嫌いな子も

いただろうケド

気持ち込めたモノ

お返し

したくて

夜な夜な

作って

ましたねぇ


いやぁ

楽しかった←入院エンジョイ中(笑)


実家に

帰った時

その時の

テディが

目に入って←もちろんmamにもお返ししたので

思い出し

ちゃった


手作りネタ

明日も

もう一話

続けちゃうねぇ♪



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幸せと不幸せ

心のキャパが足りないヨ~犬猫高校時代の

友人oちゃんが

本日


結婚式♪


oちゃんは

犬猫元彼と

仲良く

していた

男子なの

だけど


卒業後に

飲み会で

再会し

ノリのよさと

真面目な

部分の

考え方が

似ている事

そんな

こんなの

変なご縁で

メールしたり

飲みに

行ったり

スル仲だった


そんな彼が

3つ程

年上の

彼女と

結婚する


色々と

遊んだ時期を

見ているだけに

心中複雑

だけど(笑)


根は真面目な

人だから

きっと

奥様を

幸せに

してくれると

思ってるんだ♪


2次会

事情あって

参加

できないケド


永久の幸せを!!


本当!

幸せに

なってネ!!



そして

逆にとても

心配な

出来事。。


こちらも

男友達

なんだケド



入院中



???なんだぁ???

又変な

遊びこいて

恥ずかしい

病気にでも

なったかぁ?

なんて

初めは

軽視して

いたのに。。





膠原病(こうげんびょう)





現代医学

解明されない

難病の

一種で

あるらしい


一気に

凹んだ


彼はバツ一

どうやら

彼女とも

別れて

しまったらしく←もったいない位カワイイ子だったのに。。

メールから

悲愴さが

ヒシヒシと

伝わってきた。。


実はチョット前から

犬猫自身

体調不良で

あるが為に

2次会も

面会にも

行けない

のだけど

明日

お見舞いに

行くのは

男連中

らしいから


丁度良かったの

カモ知れない


女がいると

話しにくい

そんな事も

多々

あるだろうさぁ


そして

何より

長期入院が

予定されて

いるらしく

彼自身


「一気に来て飽きないでぇ~」


なんて

先々

人の足が

薄れて

行く事を

今から

心配している


その一つの

文章が

私の小さな

脳みそに

焼きついて


行って

あげられない

もどかしさと

先々の

彼の不安が

とても

痛かった


体の傷は

本当

どうにでも

誤魔化せるケド

心の傷って


痛いねぇ。。


これから

先もずっと

友達なんだカラ

そんな

心配して

ほしくナイヨ


今回は

行けなくて

ゴメン


でも

そんな

思い

させない位

みんなで

しつこく

メールしてやる!


もっと

近い病院に

入院してヨネ!

全く。。


うん

何だか

切ないわぁ



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