*私を抱いた男達* -抱かれた女の告白- -17ページ目

誤解を招く女

イヒッ♪私が最近

家族と

会話スル中で

発する言葉





自分以外の人間は他人





「え゙ぇ~~~!!!」

って悲しんだ人!

チョット待ってネ(;・ω・)マッテマッテ

また犬猫流

考えが

あっての

事だカラ(笑)


他人=寂しい人間関係


と言う事では

決して

ありません


自分っていう

人間を

1つの物体


単体


として

考えた場合デス


人間は

1人1人が

頭脳と

感情を持って

独自に

行動できる

そんな

単体物でしょ?


それを


血族とか

友人とか

親とか

恋人とか。。


絶対

違うモノ

な訳じゃ

ナイですか?


それぞれの


考えや

想いを

尊重スル


そんな気持ちを

表現したら

その言葉しか

出てこなかった(。´ノω・`)ボキャブラリーが乏しいのネ。。


自分以外の物体

だから

他の物モノ=他人タニン


この場合は

前向きな時に

使用中


でもね~。。

今フッと





個人





って

言葉が

頭を過ぎった。。
llllll(-ω-;)llllllガーン


この方が

優しい言い回し

正しい言い回しカモ(笑)


大いにして

犬猫は

言葉選びを

間違えマス


そして

辞書とは

異なる

独自の


こじつけ


で周りを

翻弄していマス


読者の

皆様にも

ココでどさくさに

紛れて

謝罪(笑)(*・ω人)ゴメンネェ


でも。。

これからも

犬猫辞書

増えると

思うヨ~♪ヾ(*・ω・*)アハハ~



追記

ハイッ!!矛盾犬猫発生(*`・ω・)ゞデス !!!(笑)
プロフ欄を読んで下さっている方は
「はぁぁあ??!!お前なんじゃそりゃ!」
と思われた方もいらっしゃるのでは。。ヾ(・ω・`;))ノぁゎゎヾ((;´・ω・)ノ
と犬猫ビビリ気味なので(爆)
チョット補足させてもらいますネ!

前向き時に使用中point

ex)「子供なんだから親の言う事を聞くのが当たり前!」
  「校則には必ず従うべきだ!」

こういった『単体物』としての考えや感情を
無視した押し付けに対し

「イヤイヤそれぞれの意見や考えはあるでしょう!
自分以外は他人なんだから押し付けは良くナイ!」

こういった場合使用中って言いたかったの
本当拙い(ツタナイ)日本語でゴメンナサイネ(。´ノω・`)。オウオウ。。

『人類ミナ兄弟』で『自分以外の人間は他人』
正反対で犬猫的には同じ意味を持っています♪
(゚ω゚;)スゲースゲー分かり難い。。






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僕らの1日間戦争②

イキガってミル犬猫中学3年生

昨日の

続きデス!
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒僕らの1日戦争①


説明不足な

話の補足カラ(*`・ω・)ゞデス


この場所への

参加は

もちろん深夜


中学生デモ

普通に

バイクに

乗ってきて

いる様な

そんなヒト達の中


ウキまくり

場違い


なパンピー犬猫(゚ω゚;)アワワ。。


そんな

ヘンテコ

私を見つけて

可愛がって

くれたのが

私が先輩♂

呼んでいる人と

その仲間達

だった


先輩の彼女

面倒見がヨク

優しい女性ヒトで

私は彼女の

傍にいると

少し落ち着いた


車のナイ私を

面倒臭く

扱うでもナク

迎えにきて

くれるその人達


チョット違う

場所だって

分かっていても

危険なモノに

惹かれる感覚


そんな

自分を必要と

してくれる

居場所が

嬉しくて

そこに

身をおいて

いたかった


Rが寂しくて

言った

小さな嘘は

時間が経てば

何て事の

ナイ小さな嘘


彼女が。。

その場所に

来なくなったのは

元彼と別れた

事だけが

理由ではナク

人様の物に

手をつけて

しまったのがバレ

来れなく

なったから


色んな人に

小さな嘘を

繰り返し

信用を無くした

彼女を

庇うには

私も信用

しきれなかったし

その力も

無かった


私が

この場所で

知り合った

先輩とは





現頭リーダー





何に

巻き込まれたか

お察しのコトと

思います(ノω・、`)アリエナイワァ~。。


R先輩

ダケでナク

元彼にも

油を注いでいた


先輩へは

元彼

言っていた

今後の

目論見


元彼には


犬猫』が

先輩達に

その目論見

バラしている


という事に。。(゚ω゚; 彡 ;゚ω゚)エッエェェェエ~!!





本当にアリエマセン





いつもの様に

先輩達の

傍にいた犬猫

それを見た

R元彼

犬猫に向かって


そっちに付いたのか分かった」


って吐きゼリフ


はぁ?(・`ω・´)

と思うのと

同時に怖くて

何も言え

なかった


どちらに

付くとか

付かないとか

そんな事

考えた事もナク

ただ金魚のフン

の様に

楽しいモノを

見学しに

部屋から

抜け出して

いただけ


そんな

好奇心ダケの

普通の女コが

考える


悪さ


とはどれも

ケタハズレ


先輩達も

噂を耳にすると

危険だからと

私を誘わなくなった


1度目にした

アノ光景が焼きつく


すると学校で

久々に会った

Rが私に


「気をつけた方がイイよ~(笑)」


の捨て台詞


別からの情報で





って言葉を

耳にする


猟ではなくコレ


ヒト狩りです


Rの捨て台詞が

思い出され

今まで

黙っていた

そんな経緯を

gan-chan

その親友t

告白した
*詳しくはクリックして見てね*追加
コチラ⇒ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅰ~仲間~


ここ数日

近所でも

それらしい

耳にしていた

私達は

かなりビビリ

ながらも


とにかく集まろう


マヌケ

結論に達し


tが家から

木刀

武道

嗜んでいた

gan-chan

かなりビビリ

ながらも

準備態勢を

整える



目立つ所に

いては危険と

小さな公園の


迷路の中に

入って

小さく丸まる


マヌケ3名組(笑)


大きな爆音が

近づくと

ピタッと会話が

止まって

固まる3人


そんな事を

深夜に何度とナク

繰り返し

何事もナク

その長い

1日を終えた


その

』で

R元彼

入院した事を

知ったのは

それから

数日後の

事でした。。(il`・ω・´;)コワスギデス








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僕らの1日間戦争①

他人事ヨ
犬猫中学3年生

私のせいで?!

みんなを

巻き込んだ。。

そんな

出来事が

あった


事の始まりは

私が彼女と

出会った事
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅱ~嘘~


彼女とは

上記に

出てきたR


R
その彼

フラれ

Rがキッカケで

知り合った

夜の仲間達とは

自分なりの

付き合いで

続いてた犬猫


面白く

思われて

いないとは

分かって

いたケド

彼女が

失った信用は

自分が作り

出して

しまったモノ


それを

かばう事は

間違いだと

他人ヒトの

下世話な

噂話に

肯定スル事も

否定スル事も

しないでいた


そしてある日

嫌な

耳にスル事になる


どうやら

この集会場に

集まる団体に

1つの大きな

反発部隊

集まり始め

それが

孵(かえ)ろうと

している

という話


初めは


「そうなんだ物騒だなぁ~」


なんて

他人事の様に

思っていた犬猫


良く聞けば

R元彼

簡単に言えば

NO2的なヒトで

その反発部隊

頭リーダー


でもあった(゚ω゚;)ウソーン。。


現頭リーダーと

のっとり作戦

頭リーダー


それぞれの

率いる軍団が

対決スル事と

なって

しまった

引き金は

R腹いせ

とも言える

一言カラ

始まった


彼女は元彼を

売る形を取った


それは

全てが

嘘では無かった

にせよ

火に油を

注ぐような


内容だったのは

容易に

推測ができる


昨日まで

隣で座っていた

あのヒトと

そのヒトが

手にしたビンを

投げ合って

怪我人続出


警察なんて

ガン無視の

走行争いは

正に死に急ぐ

ドライブ


いつも集まる

クレイジー

その場所は

一転して

死と隣り合わせ

バイオレンス

戦闘場所と

形を変えた


そんな

恐ろしい渦中

またしても

微妙

位置に

立たされ

そして

巻き込まれる

事となる。。



=つづく=





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ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅷ~それぞれの道~

peacefulworld
犬猫中学3年生

進路を選択

する際に

「彼と離れるのが嫌っ!」

だとか

「皆がいるから。。」

だとか

ちっとも

思う事ナク

自分の事で

一杯一杯でした
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅶ~逃避願望①~
    ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅶ~逃避願望②~
    ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅶ~逃避願望③=完=~


それだけでは無く

実際問題

それぞれの

脳内偏差値

全然異なって

いた事も

あるんだケド(笑)


emi

地元近くの

高校へ

emiの彼

o'kun

地方の

大手自動車メーカーを

目指しその

専門学校へ


その他men's



ペーパーテスト

無しの

専門学校へ(爆)



若干名

普通高校へ

行ったのカナ?

正直きちんと

覚えてません (ノ-ω-)ウ~ンっと。。


その頃

犬猫には

学校の仲間

以外の

夜の仲間


その繋がりで


とある事


を楽しんで

ました


詳細は

分からぬまま

ただ何となく

やっていた事


だけど

一時は

それに

打ち込む事で

新世界を

作り出し

又今の

現実を打破する

強い自分を

表現できた


それは



歌を歌う事



バンドメンバーは

all men's

年上ばかり


ハーモニー程度で

女のコの声が

必要な時

面白半分で

誘われたのが

キッカケだった


小さい頃カラ

少しだけ

ピアノを習って

いたお陰で

音符は

読めたし

ただそれだけの

理由だったと思う


思ったヨリ

気に入って

くれた人が

いてくれて

私は時々

そのメンバーと

ライブらしき

モノを

楽しんでいた


詞ウタを書いて

肉付けして

もらうと

想像もしていない

音との

コラボレーションと

なって

私を魅了した


自分が

思い詰め

書いた詩ウタ

反して

温かく

緩やかな

五線譜の上

流れてく


私は何故

そのメロディーラインに

なるのかと

ギターの男性ヒトに

尋ねた


「これはね 希望がいっぱい詰まってるカナって感じた。。
 まぁ理屈は要らないんだよ(笑)」


そう言うと

私の頭を

グシャグシャっと

撫でてくれた


理屈ではナイ

温かさが

私をキューッ

させて

しばらく

止まらない

涙でクシャクシャの

顔を温かく

みんなが

笑って見てて


そうしたら

私も笑ってた(笑)


短い期間

だったケド

彼らに

教わった事は

とても大きい



PS:彼らと会えなくなったのはメンバーの1人が事故にあった為デス
  そこで知り合った他メンバーの友人達はイギリスへ音楽を求めて走りました
  その後は知らないそれらみんなに私カラ。。 『peacefulworld!!』







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私の懺悔

放心
コレを書くか

否か。。


チョットしばらく

悩んだんですケド

ココまで

ノンフィクション

綴ってきて

ポコッと

コノ部分を

削除するのも

嘘臭い自分に

なってしまう

気がして

書く事にしました


また自分に

近い環境の人が

同じ過ちを

繰り返さぬよう

心から

祈りながら。。




自傷行為=自分を傷つける事



私の場合

リストカット

始まりは

中学生時代


学校帰り

一人呼び出され

散々心を

傷つけられ


汚れた鞄

遠くに転がった靴

乱れた髪に

シワになった制服


黙って

冷たくなった手で

整える


虐められて

いる事は

誰にも言えない


自分が

学校で

居場所がない

それを

認める事は

負ける事

恥ずかしく

情けない事

そう思っていた


家を出た時と

同じ姿で帰る

何事も

無かった様に


口を開けば

弱くなって

しまうから

話さなくなった


聞かれるから

ヒドイ反発をした


分からないから

執拗に叱られ


必要のナイ

言葉でお互いが

又傷をつくる


悪循環


一人家路と

違う方向へ

足を伸ばし

落ちていた

ガラス瓶の

欠片を

手にする


自殺の

真似事を

してみた


一瞬の痛みと

滴る真紅


しばらく

しゃがんで

それを

見ていた

他人事の様に


「どの位流れたら人は死ぬのかな?」


そんな事を

ボーッと

考えながら。。


自分の中で

消化できない

何かを

消す様に

見えない場所に

傷を作った


癒えない傷は心に

癒える傷はカラダに



癒えない傷も

癒える傷も

減る事無く

私の体に

刻まれた


それらは

迷い傷


致命傷に

ならない

その傷を

体に刻む事で

心の痛みから

目をそらす

場所を作った


そんな私でも

もう消えたい

思った時

力加減で

迷わぬように

利き腕へと

光を刺した


動脈をそれた

2箇所のソレ

誰に知られる

事も無く

今も私の

傍にある


今一度

自分を

見つめ直して

見る為に

色々な

話をカミングアウトし

それぞれを

乗り越えてきた

今の女ワタシを

見てもらいたい


悩んでいる

あなた

いずれその

蟻地獄

いや姿を

変えたダケの


自分で

作り上げてる

苦悩空間から

這い上がって

これる様に



=1人なんかじゃナイからネ=






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