ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅷ~それぞれの道~ | *私を抱いた男達* -抱かれた女の告白-

ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅷ~それぞれの道~

peacefulworld
犬猫中学3年生

進路を選択

する際に

「彼と離れるのが嫌っ!」

だとか

「皆がいるから。。」

だとか

ちっとも

思う事ナク

自分の事で

一杯一杯でした
*詳しくはクリックして見てね*
コチラ⇒ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅶ~逃避願望①~
    ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅶ~逃避願望②~
    ビバリーヒルズジャパン中学白書Ⅶ~逃避願望③=完=~


それだけでは無く

実際問題

それぞれの

脳内偏差値

全然異なって

いた事も

あるんだケド(笑)


emi

地元近くの

高校へ

emiの彼

o'kun

地方の

大手自動車メーカーを

目指しその

専門学校へ


その他men's



ペーパーテスト

無しの

専門学校へ(爆)



若干名

普通高校へ

行ったのカナ?

正直きちんと

覚えてません (ノ-ω-)ウ~ンっと。。


その頃

犬猫には

学校の仲間

以外の

夜の仲間


その繋がりで


とある事


を楽しんで

ました


詳細は

分からぬまま

ただ何となく

やっていた事


だけど

一時は

それに

打ち込む事で

新世界を

作り出し

又今の

現実を打破する

強い自分を

表現できた


それは



歌を歌う事



バンドメンバーは

all men's

年上ばかり


ハーモニー程度で

女のコの声が

必要な時

面白半分で

誘われたのが

キッカケだった


小さい頃カラ

少しだけ

ピアノを習って

いたお陰で

音符は

読めたし

ただそれだけの

理由だったと思う


思ったヨリ

気に入って

くれた人が

いてくれて

私は時々

そのメンバーと

ライブらしき

モノを

楽しんでいた


詞ウタを書いて

肉付けして

もらうと

想像もしていない

音との

コラボレーションと

なって

私を魅了した


自分が

思い詰め

書いた詩ウタ

反して

温かく

緩やかな

五線譜の上

流れてく


私は何故

そのメロディーラインに

なるのかと

ギターの男性ヒトに

尋ねた


「これはね 希望がいっぱい詰まってるカナって感じた。。
 まぁ理屈は要らないんだよ(笑)」


そう言うと

私の頭を

グシャグシャっと

撫でてくれた


理屈ではナイ

温かさが

私をキューッ

させて

しばらく

止まらない

涙でクシャクシャの

顔を温かく

みんなが

笑って見てて


そうしたら

私も笑ってた(笑)


短い期間

だったケド

彼らに

教わった事は

とても大きい



PS:彼らと会えなくなったのはメンバーの1人が事故にあった為デス
  そこで知り合った他メンバーの友人達はイギリスへ音楽を求めて走りました
  その後は知らないそれらみんなに私カラ。。 『peacefulworld!!』







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