頭を悩ませて、話す内容を絞りました。
まさに「断」です。
頭を悩ませて、話す内容を絞りました。
まさに「断」です。
ご訪問ありがとうございます。
今日は珍しい平日休みです。
朝からせっせと家事をしたり
買い物をしたり。
1人でクレーンゲームもやってきた(笑)
大変だったのは、家じゅうのペットボトル)缶の処理。
絶対まだまだあるんだけど、
目についたものをどんどん集めて、すすいでラべルとって捨てました。
これでだいぶなくなっただろ!と思ったら
また別の場所から発掘される…の繰り返し。
軽く50本は捨てました…。
中にタバコが入ったものも
完全に腐って異臭を放つものも
色々ありました。
私はこの中で生きてるんだな…と思うと
悲しくなりました。
少しずつやるしかない。
今になって眠くなってきた。
でももうすぐ帰って来る上の子と、
このあとカフェデートの予定です。
下の子には内緒。
泣けるんです、このシリーズ。
大好きで。
ちなみに昨日読み終わったのはこれ。
不幸せだと思っていたときに買ったのでしょう(笑)
何度も読み返したくなる1冊でした。
あと、図書館で娘が借りた(お楽しみ袋に入ってた)のもサクッと読めました。
心が入れ替えられるとしたら、どんな心を自分に入れますか?
この主人公の女の子は「意地悪なココロ」や「ダメなココロ」を自分に入れました。なぜでしょう。そして、どうなったでしょう?
子どもと読んで感想共有すると面白いかも。
明日は自分の習い事です。
明日は休みじゃなくてちゃんとあるはず!
頑張るぞー!
母の日にチョイスしました↓
初めてジレというものを買ってみた!
小っ恥ずかしいけど、まぁ悪くない!はず!
仕事でめっちゃ使う!シール最高!
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やったー!4連休だ〜!!
…と浮かれたいところですが、
昨日、上の子が発熱しまして。
おそらくコロナです。
先週夫がコロナでしたので。
受診してませんが、2年くらい前に取り寄せた検査キットで調べてみたら陽性。
受診してもしなくても、どっちみち家で大人しくしてるしかないので、
わざわざ休日診療探して出るのも億劫だし、
もう、いいや…
って感じです。
家でできることをしよう!
そうしよう!
まずは、ワークスペースに置いてあった
ハンドクリーム×2、ボディクリーム×1。
(3月にお別れする同僚数人からもらった)
どれも甘ったるい香りで、ちょっとつけるには…。。
でももらったばっかりなのに捨てるのも…と躊躇していたものでした。
使わないならお別れしよう。
それをくれた人との関係は、こんなことでは終わらないから。
さ、次次!
モノ捨ての連休だーーーー!!
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もー、家がひどいです、ぐちゃぐちゃです。
これが私の頭の中ですよね。
分かってます。
どうにかせねば。
今日、洗濯をたたんでいたときに、ずっとここにあるなぁ…というキャラもののタオルが2枚ありました。
子どもにと、義父や実母からもらったものです。多分…。
子どもたちに聞いたら、使いたいから捨てないでと言われて、洗濯した記憶があり。
でも、洗濯しても結局誰のタンスにもどの棚にもしまわれることなく、床に放置状態…。
これを確か2回くらい繰り返したはず。
で、今、ホコリまみれです。
子どもたちにそのことを話すと、「んー、やっぱいらない。」との返事。
雑巾にしてから捨てようかなとも思ったのですが(何せ1度も使われていないタオル)、そう思って取っておくとまた捨てどきが分からなくなってしまうので、そのまま捨てました。
ついでに娘の穴の空いた靴下と、私のくたびれたTシャツも。
そうそう、こうやってちょっとずつでいいんだ…
「ほんとは嫌なんだよな」
と思ってるものを少しずつ捨てていこう。
ご訪問ありがとうございます。
昨夜、寝る間際に小5の娘を注意しました。
思春期の娘。
最近は少しの注意でもすぐにふてくされてしまいます。
昨日も、ピシャっと注意しただけなのですが、娘は怒り始めてしまって。
布団での出来事だったので、私は注意のあとすぐに寝たのですが、娘はそばの机に向かって、何かをひたすら書いていました。
私はその「何かを書く音」を聞きながら眠りました。
明日、どこかに置いてあったら見るか…と思いながら。
そして今日。
その紙は、枕元に置いてありました。
何と、ティッシュでした。
近くにかけそうな紙がなかったのでしょう。
ティッシュに、ボールペンで、文字を書いていたのです。
で、何を書いていたかというと…
(とにかく文字びっしりだったのでざっくり)
自分が悪いのに言われると腹立つ
お母さんは自分より大変なのにそれを分かってない、自分はおろかもの
妹に生まれたかった
妹は面白い、言われたことちゃんとやるし
などなど…
自分を責める言葉、オンパレードでした。
そして、ネガティブな言葉には線を引いて、
「だいじょうぶだよ」「まわりを見ているしょうこ」
とか、自分で前向きな言葉をかけてあげていました。
てっきり「お母さんのバカ!」「わからずや!」「死ね!」とでも書いているのかと思っていたから、違う驚きが…。
正直、自分への攻撃的な言葉がなかったから、読んだときのショックはそこまで大きくなかったけど、今思うと、そっちのほうがマシだったかも。
娘の自己肯定感、ゼロじゃないか………。
そして、自分で一生懸命に自分を励まして、大丈夫だよって言ってあげてる…。
これ、親がやることなのに…。
そして1番ぐさっときた言葉がこれ。
もっとお母さんに、自分に対して笑ってほしい
私は、日頃から娘の自信を失わせる言葉を言ったり、そんな態度をとったりしていたんだろうな…。
そして、笑いかけもせず、娘を悲しませていたんだ…。
それにもかかわらず、娘は私を責める言葉を1つも出していない…。
今こうしてブログに書き始めて、やっと涙が出てきました。
情けない、辛い。
前の記事でも少し書いたように、今年は本当に仕事の状況が激ヤバで、今まで以上に我が子との時間がとれていない。
それに加えて小5の娘は反抗期に入って、ちょっとめんどくさい言葉も態度も増えた。
でも、お母さんにはいつも笑っていてほしいし、大丈夫だよって言ってほしいんだよね。
当たり前だよね…。
仕事ではママさん達にそんなことを偉そうに言ってるはずなのに、自分が何もできていなかった。
もう、今すぐ変わります。
いちばん大切なのは我が子なので。
ご訪問ありがとうございます。
私、あと1年で仕事を辞めることにしました。
理由はたっくさんあって1度では書ききれないし
多分ここには細かく書かないですが、
1番は「もう疲れ果てた…」です。
辞めることは、これまで夫と母にしか言っていなかったのですが、
この週末に、同業者の友人に伝えました。
LINEで、何となく会話の流れで、ってやつですかね。
私としては、もう決めたことだし、気持ち的にけっこうスッキリしているのですが、
その友人は
動揺しすぎて涙が止まらない
と言ってくれました。
そんな!泣かないで!と言っても
大切な仲間がまた1人この業界を去ってしまう…
と。
そういえば、仲間内では毎年誰かが辞めたり東京を去ったりしているなぁ…。
こうして、私の決断に心を寄せてくれる人がいるなんて、本当に嬉しいことだなぁと思いました。
そして、その友人が、止めないでいてくれたことも嬉しかった。
この先、色んな人に報告したら、きっと中には
「辞めないほうがいい!」
「考え直して!」
という人もいるかもしれません。
それはそれで私を思っての言葉だろうし、嫌なわけではないけど
私は自分の責任で決断して、辞めたい。
というか、辞める。
だから、人の助言はありがたく頂くだけにして、その通りにはしません。
…って、まだ誰かに何か言われたわけじゃないけど(笑)
友人とはその後、何ラリーかやりとりをして終わりました。
近々サシで飲んで語りたいです。
そのときは色々こみ上げて泣いちゃいそう。
あと1年、悔いなく楽しんで働けるように頑張ります。