今日は仕事は早く終わって、さっさと帰ってきました。
昨日は、大ちゃんがソチ入りして、
私のチェックリストには、喜びのブログアップがずらっと並び、
うはうは、もう眼をを皿にして食いつくように、たくさんのブログを読みました。
すばやい情報や画像、動画、感謝しています。
大ちゃんの笑顔が見たい、でも大ちゃんの演技の成功が最優先だもん。
そう思って我慢していたのですよね。
自分で想像していた以上に嬉しくて、
あぁ、こんなに我慢していたんだなぁ、って分かりました。
例の件に対する取材の応答も、とても大ちゃんらしいと思いました。

見よ、このさわやかな好青年!と自慢したくなる。
本日の『読売新聞』
↓
「びっくりした。誰もが納得する形で解決してほしい」と話した。
その上で「彼のバックグラウンドで選んだのではなく、曲がすばらしいと思って決めた」と述べ、曲の変更はしないことを自らの口で説明した。
私は、大ちゃんが応援席に現れなくてもいいから、自分の試合の準備に集中して欲しいと、
最初は思っていたのですが、
大ちゃんの姿を一目見るや、うわーーーー!という感じで、

そんな気持ちは一瞬でふっとんでしまいました。
大ちゃんが応援席に現れると、本当に応援席がパーっと明るくなりますね。
天の岩戸から天照大神が姿を現したような気分(えへへ、ちょっと恥ずかしい。)
やっぱり、大ちゃんがいなくっちゃ!
〇51のぶたまんがあるときとないときの差の百倍以上。

真央ちゃんも、大ちゃんが来てくれて、心強かったでしょうね。
ロシアの観客席は異常なほどの愛国心。
この雰囲気が、逆に、大ちゃんの闘争心により一層激しい火をつけてくれますように。
大ちゃんオンリーの魂の演技の魅力を、
世界中の人に120%披露しきれるように作用しますように。
ひたすら祈りながら、13、14日を待ちます。
どうか、4回転3本、成功しますように・・・