そんな訳で、間が空いてしまったけれど、
今回の倉吉出張始末記はじめます。
ただし、他にも仕事があるので、画像加工はチョイと待っててね。
ともあれ、6/14シフォンを預けに行き、僕は銭湯へ行き、
あまりにも張り出したお腹にびっくりし、
多少の不安は残るものの、第二の故郷倉吉に行ってしまえば
現地にはお医者さんもいる事だし、ダイジョブでしょ!いつもの事さ!
という訳で、翌15日羽田に向かって家を出たのでした。
なんと11時の飛行機なのに7:30出発。
以前の家ならすぐ近くから5分おきに駅に行くバスがあったのだけれど、
今の家の周辺からは20分に一本。乗り遅れたら大変なのだ。
ともあれ、予定通り8:00過ぎに三鷹駅到着。
電車に乗ったら前のおじさんのポマード頭がスゴクて
モノスゴ気持ちが悪くなる。さらに空腹だったため、
本格的に気持ち悪くなってしまった。
かと言って、途中下車は怖いので、羽田までは我慢。
羽田に着いたら意外と時間きっちり。アレ?なんで・・・。
ともかくチェックインを早めに済まし、鳥取行きのゲートまで向かう。
68番ゲート。あのね一番奥なのよ。歩くのよ、たくさん。
とにかくお腹がすいて気持ち悪かったのでカツサンド食す。
鳥取空港から倉吉までの間に食べるお弁当も購入。
携帯からブログにアクセス。そう、今回はPCを持参していないのだ。
ブログにアップしたらアケミさんからtel。搭乗15分前。
アケミさんはアテフの奥様&マネージャー。
そう今回は時間差でアテフも倉吉に呼んじゃったのだ。
羽田からのフライトは梅雨前線の影響もあって若干揺れたけれど
問題なく到着。残念ながら空港でキジは見れなかった。
鳥取空港でタバコ一本吸って、倉吉行きのバスに乗る。
今回からやや小さめのバス。あれ、この大きさ良いじゃん。
座席間も広いし、快適快適。
太平洋のそれに比べ、若干濃いめの青さを見せる日本海と、
伝説の残る山陰の海岸沿いを走り、倉吉へ。
(この道、万が一日本海で大きな地震が起きたらと考えたら
メチャメチャ無防備だなあ。そんな事をフッと思う)
という感じで倉吉到着。倉吉プロジェクト旗ふり役のM氏がお迎え。
M氏の車で会社まで。
続く