I君の所へ持って行ったバイクですが、
I君もなかなか忙しく、すぐには直せないよ!ということなので
自分で行って、工具等借りて、直してきました。
ですが、やっぱり、ここぞという所では、
力を貸してもらいました。
ヤッパリね、職人さんというのは、
積み上げて来たコツみたいなものがあってさ、
そりゃ、かなわないよ。
結局、彼の忙しい時間を使ってもらう羽目になってしまいました。
いやあ、申し訳ない。
ともかく、これで「足」が戻りました。
助かりました。ありがとう!
街は、間違いなく暖かくなって来ており、
バイクに乗っている僕の頬に当たってくる風にも
どこかしら春の匂いがしてまいりました。
早くもっと暖かくならないかなあ。